2020/12/05日本シリーズJTカップ

岩田寛が首位浮上 小斉平優和1打差 2打差3位に金谷拓実

秘めた。 ツアー初優勝がかかる22歳の小斉平優和は首位タイから出て終盤までトップを守ったが、17番でダブルボギー、18番でボギーと失速して「72」で、通算6アンダー2位に後退した。 通算5アンダー3位
2016/08/19アマ・その他

新垣比菜が日本ジュニアV 男子は小斉平優和が優勝

・興南高3年)が通算9アンダーで優勝した。同県の霞ヶ関カンツリー倶楽部で行われた開催の男子は、15~17歳の部で小斉平優和(こさいひら・ゆうわ/茨城・日本ウェルネス高3年)がタイトルを手にした
2025/12/28国内女子

歓喜と悲哀/2025年ベストショット3選【奥田泰也】

仰いだ。 <Sansan KBCオーガスタ 最終日 小斉平優和> 昨年大会は香妻陣一朗とのプレーオフで敗れた小斉平優和が、リベンジを果たして初優勝をつかみとった。腕に抱く愛娘の和暖(よりは)ちゃんに
2021/10/01国内男子

稲森佑貴が首位浮上 小斉平優和とチャン・キム1打差

として単独首位に浮上した。通算10アンダーの2位には、小斉平優和とチャン・キムの2人がつけている。 通算9アンダーの4位には安本大祐。通算8アンダーの5位に金谷拓実と、T.ペクの2人。初日首位に立った
2026/02/07アジアン

石坂友宏が18位で決勝へ 香妻陣一朗は42位

決勝に進んだ。 池村寛世は6バーディ、2ボギーの「68」でプレーした。「72」で回った小斉平優和とともに通算1オーバー31位。 香妻陣一朗は「74」とスコアを落として通算2オーバー42位で2日目を終えた。 トラビス・スマイス(オーストラリア)ら4人が通算5アンダー首位に並んでいる。