2016/08/19アマ・その他

新垣比菜が日本ジュニアV 男子は小斉平優和が優勝

・興南高3年)が通算9アンダーで優勝した。同県の霞ヶ関カンツリー倶楽部で行われた開催の男子は、15~17歳の部で小斉平優和(こさいひら・ゆうわ/茨城・日本ウェルネス高3年)がタイトルを手にした
2025/12/28国内女子

歓喜と悲哀/2025年ベストショット3選【奥田泰也】

仰いだ。 <Sansan KBCオーガスタ 最終日 小斉平優和> 昨年大会は香妻陣一朗とのプレーオフで敗れた小斉平優和が、リベンジを果たして初優勝をつかみとった。腕に抱く愛娘の和暖(よりは)ちゃんに
2021/10/01国内男子

稲森佑貴が首位浮上 小斉平優和とチャン・キム1打差

として単独首位に浮上した。通算10アンダーの2位には、小斉平優和とチャン・キムの2人がつけている。 通算9アンダーの4位には安本大祐。通算8アンダーの5位に金谷拓実と、T.ペクの2人。初日首位に立った
2026/02/07アジアン

石坂友宏が18位で決勝へ 香妻陣一朗は42位

決勝に進んだ。 池村寛世は6バーディ、2ボギーの「68」でプレーした。「72」で回った小斉平優和とともに通算1オーバー31位。 香妻陣一朗は「74」とスコアを落として通算2オーバー42位で2日目を終えた。 トラビス・スマイス(オーストラリア)ら4人が通算5アンダー首位に並んでいる。
2026/02/07アジアン

首位は未勝利の26歳 池村、小斉平が25位で最終日へ/アジアンツアー

・スナイマン(南アフリカ)、チョ・ウヨン(韓国)、サルット・ボンチャイシット(タイ)。 4人が出場する日本勢は、通算1オーバー25位の池村寛世、小斉平優和がトップ。18位から出た石坂友宏は「74」とスコアを落とし、香妻陣一朗と並んで通算2オーバー35位で最終日を迎える。
2026/02/08アジアン

チェ・ウヨンが初優勝 池村&石坂29位 香妻44位/アジアンツアー

イス(オーストラリア)が続いた。首位発進したカランディープ・コックハー(インド)は「77」とスコアを落とし、通算3アンダー4位。 4人が出場する日本勢は池村寛世と石坂友宏が通算3オーバー29位。香妻陣一朗は通算5オーバー44位。小斉平優和は通算9オーバー62位で終えた。