2007/08/05国内女子 茂木が一気に抜け出し3年ぶりの復活優勝を飾る! 回ったニッキー・キャンベル(豪)と中田美枝の2人が入った。4位タイには鬼沢信子、西塚美希世、ジュリー呂(台)、山口裕子の4人。3週連続優勝を狙った張娜は、最終日はスコアを落として通算1アンダーの14位
2003/07/29ウィータビックス全英女子オープン 全英シリーズ最終戦、K.ウェブが1年ぶりの優勝を果たすか!? に終わったアニカが、その雪辱を果たし悲願のグランドスラム達成に向けスタートをきる。 今年も日本からは4名が挑戦する。福嶋晃子、藤井かすみ、服部道子、山口裕子。日本の女王こと不動裕理は出場しないが、若手…
2004/06/13国内女子 6打差をつけて快勝!宮里藍が今季2勝目! 迎えた。首位を走る米山みどりを山口裕子とホストプレーヤーの宮里藍が2打差で追いかける展開に、最終組は大勢のギャラリーを引き連れてのラウンドとなった。 前半戦、大勢のギャラリーに緊張したのか米山が2、3番…
2007/08/31国内女子 横峯さくらがノーボギーで単独首位発進!山口らが追う! さくらだった。横峯は前半を2アンダーで折り返すと、後半は15番から3連続バーディを奪うなど絶好調。ノーボギーでラウンドを終え、通算5アンダーの単独首位で初日を終えた。 1打差の2位には山口裕子。さらに1打
2004/11/26LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ 不動、宮里が3位タイに後退!上位は大混戦 のベストスコア「69」をマークした北田瑠衣。安定したプレーでイーブンパーでラウンドした茂木宏美と肥後かおり。2つスコアを落としてしまった山口裕子といった、合計6人がひしめく大混戦。 そして首位と2打差
2007/10/08国内女子 3つ巴のプレーオフを制し、キム・ソヒが日本ツアー初優勝! たのは、大山志保。5位タイに前田久仁子、藤井かすみ、山口裕子、全美貞の4人が続いた。最終日、単独首位からスタートした原江里菜は、「75」とスコアを落とし、通算4アンダー・9位タイで大会を終えた。
2008/07/05国内女子 連覇を狙う福嶋が急浮上! 茂木は首位タイで最終日へ 。 通算8アンダーの単独3位には、5バーディ、ノーボギーでラウンドした山口裕子。通算7アンダーの4位タイには、西塚美希世とディフェンディングチャンピオンの福嶋晃子。福嶋は8バーディ、2ボギーの「66」を
2007/09/14国内女子 鬼沢信子が単独首位! 3週連続勝利を狙う飯島茜は、4打差の5位タイ発進 7連続バーディを記録。驚異的な爆発力を見せ、一気に上位に浮上している。さらに1打差の3アンダー5位タイには、山口裕子、宅島美香に並び、3週連続優勝を狙う飯島茜が追う展開となっている。 大山志保と上田
2014/09/20国内女子 首位は6人 柏原明日架、堀琴音が2打差を追う/ステップアップ初日 、小林咲里奈、槇谷香、山里愛、山下乃子、横山三和子の6人が4アンダーの首位で並んだ。 1打差の7位タイに馬場由美子、山口裕子ら5人。今夏のプロテストに合格した期待のルーキー、柏原明日架、堀琴音、鬼頭桜ら
2014/09/26国内女子 香妻琴乃が逆転でツアー2勝目/ステップ最終日 マスターズGCレディース」「樋口久子 森永レディス」までのレギュラーツアー4試合の出場権を獲得した。 首位と2打差、通算7アンダーの2位タイには坂下莉彗子、山口裕子、サイ・ペイイン(台湾)の3選手、通算6
2002/11/22国内女子 同一日にホールインワン3つという快挙 スウィングが出来ず、78を叩いてしまった。痛みがひどいということで練習もできないため、残念ながら明日以降は棄権することとなった。 また、今日は山口裕子と木村敏美、そして松澤知加子の3人がホールインワンを…
2001/08/10国内女子 2週連続を狙う、不動裕理が5アンダーの首位に立った で回った、山口裕子も4アンダーと新人の2人も頑張っている。 この大会のために一時帰国し、出場している福嶋晃子は「ついてないですね。先週の初日(全英女子OP)とまったく同じ展開だったから・・・。今日は
2001/10/20国内女子 5勝目に王手! 天沼知恵子が首位に立った 国内女子ツアー「樋口久子・紀文クラシック」の2日目。初日首位で並んだ山口裕子と川波由利が揃って74とスコアを崩し、順位が大きく入れ替わった。 首位に立ったのは今シーズン初優勝からすでに4勝を上げて
2002/06/14国内女子 久保は失速、黄玉珍が連日のベストスコアで11アンダーまで伸ばした の6位グループに後退してしまった。上位陣でスコアを落としたのは久保だけだった。 大場と並び2位には、4ストローク伸ばした高又順、3ストローク伸ばした山口裕子、木村敏美が並んでいる。今シーズンの木村は
2008/09/20国内女子 新崎、小俣、初優勝狙う2人が上位に浮上!! バーディ合戦となった。 この日のギャラリー数は6,949人。もっとも注目を集めた最終組の横峯さくら、諸見里しのぶ、山口裕子の3人だが、スコアを伸ばしきれず上位から脱落。代わって上位に浮上してきたのは、新崎
2008/09/11日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 上田桃子が2位発進!トップの辛とは1打差 江里菜。通算2アンダーで山口裕子とリ・エスド(韓国)が続いている。宮里藍は、通算2オーバーの30位タイとやや出遅れた。
2003/06/14国内女子 李知姫が順調に伸ばし14アンダー首位をキープ 決めるたびにガッツポーズで自らを高めていった。ところが、その気合いが空回りしたのか、上がり2ホールを連続ボギーで2打差まで詰めていたのに自滅してしまった。 魏と同じく10アンダー2位には山口裕子がつけて
2007/09/02国内女子 4ホールに及ぶサドンデスを制し、嬉し涙を見せたのは飯島茜! 語った。 優勝争いには絡めなかったが、2打差の8アンダー単独3位に入ったのは諸見里しのぶ。後半バーディを3つ奪うチャージを見せた。さらに1打差、7アンダーの4位には山口裕子と最終日を8アンダー単独首位で
2002/10/11国内女子 黄玉珍、曽秀鳳、台湾勢が4アンダー首位で並んだ 国内女子ツアー「SANKYOレディースオープン」が、群馬県の赤城カントリー倶楽部で開幕した。この大会は、今年3回目を迎える大会で、初代優勝が不動裕理、昨年の第2回大会は、プロ1年目の山口裕子が優勝し