2021/10/15日本オープン 池田勇太が日本オープン3勝目へ首位タイ 小平智ら1打差 雅人(水戸啓明高)が鈴木晃祐(東北福祉大)、岡田晃平とともにアマチュア最上位の3アンダー26位。 9月「パナソニックオープン」でアマ優勝を飾っている中島啓太(日体大)はイーブンパー60位とカットライン上
2025/09/04国内男子 蝉川泰果、長野泰雅が首位発進 石川遼は2打差5位 女子プロ川崎志穂は最下位 蝉川泰果と22歳で未勝利の長野泰雅が5アンダー首位発進をした。蝉川は6バーディ、1ボギー、長野は7バーディ、2ボギーでともに「65」をマーク。4アンダー3位に今季トップ5が3度の岡田晃平、22歳の細野…
2025/11/27国内男子 金子駆大が賞金王戴冠へ3位発進 単独首位に砂川公佑 石川遼32位 「66」をマークし、6アンダーの3位で滑り出した。小鯛竜也、大岩龍一、今季1勝の長野泰雅、ランク3位の蝉川泰果も並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの岩田寛は「68」で米澤蓮、吉田泰基、岡田晃平、池田…
2023/01/08米国男子 桂川有人と大西魁斗が「ソニーオープン」推薦出場へ にも挑戦。大西が12位、桂川が45位タイでそれぞれ異なる出場資格を手にしている。 昨年、松山英樹がアジア勢最多に並ぶツアー8勝目を飾った大会。ディフェンディングチャンピオンの松山をはじめ、日本ツアー賞金王の比嘉一貴や中島啓太、蝉川泰果、アマチュアの岡田晃平(東北福祉大3年)も参戦する。
2023/01/13米国男子 ジョーダン・スピースらが暫定首位発進 前年覇者・松山英樹4打差 は1オーバーでホールアウトした。桂川有人は4オーバー、アマチュアの岡田晃平(東北福祉大3年)は6オーバーと出遅れた。 比嘉一貴は2ホールを残して1アンダーとしている。 第1ラウンドの残りは13日午前8時に再開する。第2ラウンドは予定通り、同日午前7時10分に開始される。
2023/12/05国内男子 池田勇太は10位スタート 砂川公佑が「62」で首位/男子最終QT 終えた。 10アンダー首位に「62」をマークしたプロ3年目の25歳、砂川公佑が立った。2打差2位に田中元基。 ツアー7勝の武藤俊憲が6アンダー5位。2023年「日本オープン」ローアマチュアの岡田晃平
2023/12/06国内男子 砂川公佑が首位でターン 池田勇太は棄権/男子最終QT2日目 重永亜斗夢、2023年「日本オープン」ローアマチュアの岡田晃平(東北福祉大4年)は通算8アンダー11位。 初日を10位で終えた池田勇太は、第2ラウンドスタート前に右手痛を理由に棄権した。 4日間72
2023/06/28アマ・その他 鵜瀬璃久と杉浦悠太が首位で決勝へ/日本アマ2日目 3年)は8位から通算5アンダー5位に浮上した。 前年大会覇者の岡田晃平(東北福祉大4年)は通算2アンダー16位で予選を通過した。 49位タイまでの62人が決勝ラウンドに進出した。
2023/06/29アマ・その他 早大の中野麟太朗が首位で最終日へ/日本アマ3日目 )が通算9アンダー5位。 前年優勝の岡田晃平(東北福祉大4年)と、女子プロ山下美夢有の弟、山下勝将(近畿大3年)が通算8アンダー7位につけた。 前週の「トヨタジュニアゴルフワールドカップ」で個人戦を制し
2023/06/03日本ツアー選手権 第3ラウンドは日没順延 金谷拓実が暫定首位、中島啓太が2打差2位 蓮。6アンダー5位に賞金ランク2位の岩田寛と香妻陣一朗が続いた。 昨年「日本アマ」優勝の岡田晃平(東北福祉大4年)、2017年大会優勝のショーン・ノリス(南アフリカ)らが4アンダー12位。前週「ミズノ
2023/06/04日本ツアー選手権 金谷拓実が単独首位でFRへ 3打差に中島啓太 「65」で回り終えたジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が5アンダー8位。賞金ランキング1位の蝉川泰果、昨年「日本アマ」を制した岡田晃平(東北福祉大)らが4アンダー11位。 最終ラウンドは午前9時30分に2ウェイでスタートする。
2024/08/30国内男子 第1ラウンド再開後に再び中断 悪天候が続く/フジサンケイクラシック2日目 ショーン・ノリス(南アフリカ)。2アンダーの3位に宮里優作、岡田晃平、塚田陽亮、岩田寛、蝉川泰果、細野勇策、平田憲聖の7人が並んでいる。 昨年大会優勝の金谷拓実は1アンダーの10位、石川遼は1オーバーの23位にいる。
2025/07/31国内男子 河本力が首位発進 2位に阿久津未来也ら8人 石川遼は4打差19位 で今季初の首位発進を決めた。2022年「バンテリン東海クラシック」以来となるツアー3勝目を目指す。 今季1勝の阿久津未来也、川上優大、片岡大育、川村昌弘、西山大広、池村寛世、岡田晃平、古川龍之介の8人
2024/04/24国内男子 1995年以来の下部ツアーVへ 55歳の手嶋多一が首位発進/男子下部 32位で滑り出した。 ルーキーの岡田晃平は、レギュラー3勝の小林正則らとともに2オーバー95位。手嶋、小林と同組で回った13歳のアマチュア加藤金次郎(愛知・水無瀬中)は、レギュラー2勝の薗田峻輔らと並んで4オーバー130位と出遅れた。
2024/06/07日本ツアー選手権 稲森佑貴が単独首位に浮上 1打差に蝉川泰果、金谷拓実、清水大成 拓実、蝉川泰果、清水大成の3人。6アンダー5位に岩田寛、佐藤大平、加藤俊英が続いた。 5アンダー8位には今季ツアー初優勝を挙げた米澤蓮、ルーキーの岡田晃平、時松隆光、岩崎亜久竜ら7人が並ぶ。 次週に海外
2024/05/02国内男子 未勝利の原敏之が首位浮上 エース達成の金子敬一ら1打差/男子下部 武藤俊憲は通算2オーバーでカットラインに1打足りない62位、同2勝の薗田峻輔と2022年「日本アマ」を制した岡田晃平は5オーバー102位でいずれも予選落ちした。
2024/05/01国内男子 高野碧輝と呉司聡が首位発進 手嶋多一9位/男子下部 ルーキーの18歳、大嶋港はイーブンパー48位で滑り出した。 レギュラー7勝の武藤俊憲、同2勝の薗田峻輔は2オーバー88位。2022年「日本アマ」覇者の岡田晃平も3オーバー108位と出遅れた。
2025/11/23国内男子 40歳の塚田よおすけが9年ぶり2勝目 生源寺龍憲ら2位、松山英樹5位 、河本力とともに通算8アンダー2位。 2014年大会覇者の松山英樹は4バーディ、2ボギーの「68」でプレーし、岡田晃平、木下稜介と並んで通算7アンダー5位。石川遼は「70」とスコアを伸ばせずに3
2024/11/24国内男子 上井邦浩が“最終戦”大逆転で返り咲き 賞金シード復帰&初獲得はともに7人 (通算2勝目)を飾った杉浦悠太をはじめ7人。22歳の岡田晃平は今春に東北福祉大を卒業し、ルーキーイヤーのランクを49位として来季の安定的な出場権を確保。「これは本当に通過点。優勝すること、海外ツアーに…