2025/02/25アジアン 幡地隆寛が初優勝の地へ 石川遼らニュージーランドで2025年初戦 =6784yd/パー71) アジアンツアーのシーズン第3戦はオーストラリアツアーとの共催、日本ツアーとの協力大会として27日(木)に開幕する。1907年にスタートし、幡地隆寛が昨年プロ初優勝を飾った…
2024/07/09ツアーギアトレンド タイトリスト最新「GT」ドライバーが日本にも 幡地隆寛は“4”、阿久津未来也“3” 小ぶりで、ディープフェース。いかにもシャープに振りきれそうなモデルだ。 練習場でのテストを終えて、「もうこれで行きます」と早速試合で投入しそうなのが幡地隆寛だ。3機種から「4」を選んだ。「ずーっと…
2024/05/25国内男子 今平周吾と木下稜介が首位で最終日へ 幡地隆寛は3打差5位 に前週「関西オープン」で国内ツアー初優勝を飾った幡地隆寛、比嘉一貴、コ・グンテク(韓国)、桂川有人、堀川未来夢の5人が並んだ。 「66」と伸ばした金谷拓実が通算7アンダーの10位。前年覇者でミズノ契約
2022/02/02ゴルフ・トライアウト無限大3 ティモンディ高岸が日本一飛ばす男からドライバーショットの秘訣を学ぶ 今回は、2020-21年シーズンの国内男子ツアーで平均飛距離No.1に輝いた日本一の飛ばし屋・幡地隆寛プロが登場。500ヤードショットを目指す高岸さんが、平均飛距離313ヤードを誇る日本ゴルフ界の…
2026/01/14ツアーギアトレンド 「プロV1xレフトダッシュ」の新モデルがお披露目 「ひっつく時間が長くなった」幡地隆寛が早速スイッチ マークが入っている。性能面では、どの部分が進化したのだろうか。 昨シーズン、9月「ANAオープン」から新レフトダッシュを投入している幡地隆寛は「インパクトでひっついている時間が長くなった」と評価ポイント
2021/11/11国内男子 平均ストローク「4.702」でパー5超え 最難関6番パー4で唯一のバーディは? 、6番は右からのアゲンスト。510ydとただでさえ長いパー4の難度はさらに跳ね上がった。 3アンダー首位タイで終えた幡地隆寛と高山忠洋も、そろってこのホールでスコアを落とした。インスタートから6アンダー…
2020/08/30国内男子 「平均飛距離」315yd チャン・キムに迫る和製大砲/男子ツアー再開 、待ったをかける和製大砲候補が現れた。 ツアーの日本人選手としては歴代1位の315.3ydを記録した幡地隆寛。渋野日向子の母校として一気に有名になった岡山・作陽高から東北福祉大を経てプロになった27歳は…
2019/10/02国内男子 記念大会のドラコンキングは? 幡地隆寛は飛ばしの研究 .05yd)につける幡地隆寛だ。開幕前日のプロアマラウンドを終えた幡地は「俺が出ないで誰が出るんだ、という感じです」と早くもツアー屈指のパワーヒッターとしてのプライドをのぞかせた。 2週間ほど前に
2025/09/30国内男子 星野陸也がホストとして今季国内初参戦 土曜日は恒例のドラコン大会 する。 前年大会最終日は幡地隆寛が1打差3位から出て、7バーディ、1ボギー「65」でプレーした。通算17アンダーで逆転してツアー2勝目をあげた。フィールドには連覇がかかる幡地に加え、前週「パナソニック…
2022/02/11フットジョイ特集 「日本ツアーで最も飛ばす男」も納得 シューズでゴルフは変わるんだ 国内男子ツアー2020-21年シーズンで賞金ランキング39位に入り、28歳で初めてシード権を手にした幡地隆寛。平均飛距離では初の1位(313.04yd)となり、持ち味とするパワーでゴルフファンに存在…
2021/09/30国内男子 今野、幡地、C.キムが7アンダー首位発進 アマ中島は73位 、今季2度目の首位発進となった今野大喜と、今季の平均飛距離1位(312.9yd)を誇る幡地隆寛、そしてツアー通算5勝のチャン・キムだ。 5アンダー4位に清水大成、稲森佑貴、大槻智春、小斉平優和の4選手
2021/11/13国内男子 谷原秀人が大会2勝目へ2打差首位 金谷拓実と幡地隆寛が2位 CHAMPIONSHIP」以来のツアー15勝目を目指す。 首位から出た金谷拓実は終盤16番から3連続ボギーを喫してスコアを落とし「70」。幡地隆寛と並んで通算4アンダー2位とし、倉本昌弘、松山英樹に続く3人目の
2026/05/12国内男子 日本最古のオープン競技は節目の100周年 堀川未来夢は連勝なるか メジャー「全米プロゴルフ選手権」(ペンシルベニア州アロニミンクGC)に出場する。 ディフェンディングチャンピオンは不在も幡地隆寛(2024年)、蝉川泰果(23年)、大槻智春(19年)ら歴代優勝者がエントリー…
2019/10/05国内男子 ドラコン王者は346ydのチャン・キム 石川遼が2位 が、ツアー屈指の飛ばし屋の名前を挙げて「幡地とチャン・キムがいる時点でチャンスはないなと思っていた」と、予想通りの結果を冷静に振り返った。 その幡地隆寛は、今季の平均ドライビングディスタンスで2位
2022/04/16国内男子 まるでスキー場… よみうりCCは最大高低差34ヤード=10階建てマンション 週間はなかなかタフになりそうだ。初日は午前11時45分、2日目は7時20分にティオフした幡地隆寛は36ホールを終えて若干の疲労がにじむ。 第1ラウンドを終えて練習し、ホテルに戻ったのが午後6時半ごろ
2023/11/10国内男子 濃霧でサスペンデッド 今平周吾ら3人暫定首位 15分を予定している。 通算7アンダーの暫定首位に、いずれもプレーを残す幡地隆寛(残り2ホール)、今平周吾(同3ホール)、吉田泰基(同4ホール)の3人が並んだ。吉田は後半5番までに6つ伸ばし、スタート
2023/11/11国内男子 予選36ホール完了 25歳の吉田泰基が首位 石川遼34位で決勝ラウンドへ 「63」で回った25歳・吉田泰基が通算8アンダーの単独首位に立った。幡地隆寛と今平周吾が1打差を追う。 5アンダーの4位に50歳の片山晋呉。4アンダー5位に今季初勝利を狙う宮里優作のほか、ソン
2024/03/01アジアン 杉浦悠太が3打差7位で週末へ 日本勢は9人決勝進出/アジアン 幡地隆寛。6バーディ、ノーボギーの内容で通算8アンダーの12位にジャンプアップした。 以下、通算7アンダーの21位に関藤直熙と、REMを「64」で回り107位から浮上した堀川未来夢。通算6アンダーの
2024/09/03国内男子 日韓亜ツアー共催大会 平田憲聖、石川遼ら日本勢34人がエントリー サンケイクラシック」でシーズン2勝目を挙げたばかりの平田憲聖がエントリー。幡地隆寛、木下稜介、岩田寛を加えた6人の今季優勝者が海を渡る。 他にも直近2大会でトップ10入りの河本力、ツアー7勝の宮里優作、同6勝の比嘉一貴ら日本人選手は34人になった。
2024/04/27国内男子 「自分でもちょっと驚き」 167cmの桂川有人が“国内3番目の飛ばし屋”に ホームメイトカップ」。4日間のドライビングディスタンス302.96ydは、幡地隆寛(303.09yd)に次ぐ2位だった。「河本力選手を入れたら3番目かな…」。決勝ラウンドで不在だった飛ばし屋の名前を挙げて