2018/01/08ミスショット レッスン

「滑るダフリ」と「刺さるダフリ」を打ち分けろ!

右に移した体重を元に戻さず腰を止めて、クラブを手だけで振り下ろしてみてください。 2. 最短距離でヘッドを落とす“刺さるダフリ” 2つ目の刺さるダフリを打つには、ダウンスイングの始動から最短距離で…
2014/01/10アメリカNo.1ゴルフレッスン

下半身ですぐ改善すべきところは?

オーバースイングです。 これにより、ダウンスイングでは振り遅れがちになり、フェースが戻らず右プッシュになり、それを掴まえようとすると、今度はフェースが返り過ぎて、大きく引っかけるミスも出ます。ハーフ…
2017/08/31サイエンスフィット レッスン

ヘッドは走っているのに全然飛ばないのはナゼ?

置いてレッスンしましょう。 受講者の悩み 「ドライバーが飛ばないことは大きな悩みですが、それにも増して、いつも気持ちよく振り抜けない感じがするのが、とてもイヤですね。右手が強くなる傾向があるので、右手の…
2011/03/28上達ヒントの宝箱

スイングプレーンは体と腕の同調がつくる!

感をスイング中に維持できれば、体と腕が同調してスイングできていることとなります。体の前にいつも腕とクラブがある訳ですから、体を速く回転させた時でも振り遅れや、振り急ぎなどのミスが出ることはありません…
2014/02/20春待ちマストドリル

第1回 ドライバーでアプローチ!?

ハーフスイングから8時-4時くらいの振り幅になるはずです。 ここで、感じて欲しいのは、フェースの芯でボールを捉えた時の感触。ヘッドの軌道やフェースの向きに大きな乱れがなく、芯を捉えて打てれば、小さな振り幅…
2014/07/03永井延宏のフェースコントロール

フェースは“開きたがり屋”なんです。

難しい。アベレージゴルファーによく見られる、振り遅れてプッシュアウトやスライスしてしまうミスは、この症状が原因であることが多いといえます。 クラブの“開きたがる”性質を如何にして消すか!? クラブの
2012/01/23上達ヒントの宝箱

【WORLD】いかにインパクトを迎えるか by ザック・ジョンソン

、カットにスイングして、引っかけやフェードを打つことになる。アマチュアの多くにとっての問題は、臀部ではなく肩が早く開きすぎることだ。結果は同じである。身体が正しい動きを外れ、腕の振りが遅れて、クラブが
2018/04/29女子プロレスキュー!

方向性と左足の意外な関係 岡村優

スムーズな体重移動を行い、適正な入射角でインパクトさせるには、切り返し以降に左足を強く踏み込むこと。しっかり左足のつま先で踏み込み、体重を左サイドへ乗せていきます。これをバランス良く行うことで、振り…
2014/11/03植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.31 スライス徹底矯正! その1

、インパクトすることです。肩が開かなければ、クラブは体の正面に居続けるので、振り遅れがなくなります。インパクトで、フェース面がスクエアに戻りやすく、しっかりボールをつかまえることができます。まずは、胸
2013/11/26スコアアップに繋がる13の法則

第4回 リズムとテンポを理解する

打ち急ぎとなりミスが起こります。反対に「チャー、シュー、メン」のリズムをキープしても、スイングに3秒かかるとすれば、振り遅れになるか、または十分な飛距離が得られずにミスショットとなるでしょう。 プレ
2011/11/23サイエンスフィット

悪いアッパーと良いアッパー、その違いは何??

するテークバックが身につきます。振り遅れのない良いアッパーブローに変化し、球筋は軽いフェードになってくるでしょう。 【良い部分までも悪くしてしまう人が多い】 球が左右に散る原因が分からず、この…
2014/03/13堀尾研仁のスイング解析レッスン

第2回 左右に散らばる原因は?

インパクトの時に強く動かさない意識が起き上がりを抑え、振り遅れを防止してくれます。」 クラブを寝かさないための障害物ドリル 堀尾プロ「動きを意識することが苦手な方には障害物ドリルがおすすめです。スポンジボール…
2021/04/17サイエンスフィット レッスン

右を嫌うとチーピンが出る人はココをチェック

解析では、その人のスイングタイプなどを見極めます。ポイントとなるリストターン比率を見ると、小澤さんは体の回転を主体にして球をつかまえるボディターンタイプであることが分かります。タメが浅く、やや振り遅れ…
2018/09/27サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【後編】

。ショートアイアンでも、しっかり打とうとすると、引っかかるミスが出てしまいます。ドライバーは、いつも振り抜けない感じが残り、フィニッシュが決まらない感じですね。また、トップでシャフトクロスしやすいので、右ヒジが真下を…
2016/03/30女子プロレスキュー!

“絶対スライス防止、これだけは…!” 中井美有

から体の軸が真ん中から左に傾いてしまい、アウトサイド・インの軌道を助長し、インパクトで振り遅れてしまう状況のことを指します。 【“突っ込み”対策】 「軸」を右に残したまま振る! この突っ込んでしまう…