2022/09/27アマ・その他 馬場咲希が「アジア女子アマ」に出場 タイで11月に開催 ) <女子> 荒木優奈(あらき・ゆうな/日章学園高2年) 上田澪空(うえた・みく/共立女子第二高2年) 新地真美夏(しんち・まみか/相模中3年) 手塚彩馨(てづか・あやか/佐久長聖高2年) 橋本美月(はしもと・みづき/東北福祉大2年) 馬場咲希(ばば・さき/代々木高2年)
2023/09/30アマ・その他 馬場咲希が4位に浮上して最終日へ/アジア大会 アルピチャヤ・ユボル(タイ)に7打差をつける独走態勢を築いた。通算14アンダー3位には地元・中国出身で世界ランキング2位のイン・ルオニンがつけた。 この日「71」でプレーした新地真美夏(東京・共立女子第二高)が
2024/08/29国内女子 13歳アマ須藤弥勒はデビュー2連戦目の予選突破へ「攻めながらも守りに」 となれば、ツアー出場に13歳以上の年齢制限が設けられた2017年以降では新地真美夏(14歳91日 2021年スタンレーレディス)を抜いて最年少記録となる。 前週は初日から「85」「78」で通算19
2025/11/07国内女子 現役高校生の伊藤愛華、中国の20歳がトップ合格 18位タイまで22人がプロテスト突破 、ナショナルチームの新地真美夏は5オーバー46位、8月「日本学生」優勝の佐々木史奈は11オーバー80位で不合格だった。 <最終プロテスト合格者> 1T/-15/伊藤愛華、ジ・ユアイ 3/-9/藤本愛菜 4/-7…
2025/10/14米国女子 日本女子の活躍「素晴らしい」 アニカ・ソレンスタムと畑岡奈紗の意外?な関係とは 。 大会は最大78人による54ホールストロークプレーで実施。日本勢は6月「トヨタ ジュニアワールドカップ」の個人戦を制した新地真美夏や、同月「日本女子アマ」4位の長澤愛羅らがエントリー。過去には古江
2026/10/03アマ・その他 比嘉一貴が銀メダル 男子団体は銅メダルで日本勢8年ぶり表彰台/アジア大会 (日本ウェルネススポーツ大1年)が4アンダー9位で最高位。後藤あい(松蔭高3年)が4オーバー19位、新地真美夏(ネットの大学managara1年)が13オーバー25位。団体戦は9位に終わり、中国が2位に
2025/10/04日本女子オープン 畑岡奈紗や菅楓華…不思議な運と縁に後押しされて 廣吉優梨菜が「15歳218日」の大会最年少Vに挑む シンガポールから、前夜に動画が届いた。自分と同じく日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームに所属する新地真美夏、長澤愛羅、岩永杏奈が「頑張れ!」と3ショットでエールをくれた。 首位と2打差4位から出たこの日
2026/10/15Audi特集 世界で勝つゴルファーを育てる。進化を続ける「JGAナショナルチーム」の現在地 を結成。一方、日本女子は長澤愛羅、新地真美夏、後藤あいとアマチュア3人の構成となった。 プロの参加は勢力図を大きく変える可能性を秘めている。大会前、ビショップコーチはこう見通しを語っていた。「どれだけ…