2022/04/24国内女子

高橋彩華が初V 完全優勝に23歳も涙

。通算7アンダー3位に安田祐香、濱田茉優、後藤未有の3人が並んだ。 前週ツアー初優勝を挙げた植竹は田辺ひかり、小祝さくら、木下彩と並んで通算6アンダー6位。前年覇者の稲見萌寧は通算5アンダー10位で終えた。
2026/08/29国内女子

プロ14年目、32歳の辻梨恵が悲願の初優勝/女子下部

月のレギュラーツアー「北海道meijiカップ」で13位に入った。 7アンダー2位に小楠梨紗と平井亜実。賞金ランキング2位につける大須賀望が、木下彩と並んで6アンダー4位に入った。 大会は前日の第2ラウンドが悪天候のため中止となり、36ホールの短縮競技となった。
2023/07/09全米女子オープン

畑岡奈紗が単独首位に浮上 メジャー初タイトルへ後続に1打差

・ターディ。通算2アンダーの5位に申ジエとユ・ヘラン(ともに韓国)が続いた。 7位スタートの古江彩佳は1バーディ、2ボギーの「73」で回り、通算1オーバーの9位に後退。メジャー初出場の木下彩は4バーディ、3ボギーの「71」と伸ばし、通算4オーバーの19位に浮上した。
2023/06/27国内女子

青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場

ジエ(韓国)は出場しない。一方、同じ“全米出場組”の岩井明愛、岩井千怜、川崎春花、木下彩、佐藤心結、脇元華、吉田は試合後すぐ渡米の強行スケジュールで出場する。 前週の「トヨタ ジュニア
2023/07/20国内女子

吉田優利とリ・ハナが首位発進 山下美夢有、安田祐香ら1打差

「全米女子オープン」13位の木下彩らが3アンダー22位につけた。 直近の「ミネベアミツミレディス 北海道新聞カップ」を制した小祝さくらは2アンダー。アマチュアの吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)らとともに41位で初日を終えた。
2021/12/02国内女子

新垣比菜3位 下川めぐみら首位/女子ファイナルQT3日目

アプローチでしのげた」。出だし1番(パー5)でバーディを奪うと、3番から2連続バーディ。9番でも95ydから50度で1mにつけてバーディを奪った。 通算4アンダー5位に福田真未、木下彩、石川明日香、西木
2022/04/24記録

高橋彩華が悲願達成 ツアー史上最多11人目の「黄金世代」優勝

目指した木下彩もその一人だった。 経験年数や試合数が異なるため単純に比較はできないが、過去の記録をひもとくとイ・ボミや申ジエら88年度生まれが通算73勝、有村世代が87勝。今回の高橋の勝利で98年度生まれの勝利数は35勝目に到達、勢いは加速している。(静岡県伊東市/石井操)