2022/06/03国内女子 稲見萌寧、勝みなみら4人が首位発進 1打差に渡邉彩香ら 月「CATレディース」以来となる首位発進を決めた。吉田優利、勝みなみ、菅沼菜々の3人が並んだ。 1打差の5位には今季1勝の渡邉彩香、成田美寿々、ささきしょうこら5人が並んだ。1アンダー10位で木下彩
2022/04/24国内女子 高橋彩華が初V 完全優勝に23歳も涙 。通算7アンダー3位に安田祐香、濱田茉優、後藤未有の3人が並んだ。 前週ツアー初優勝を挙げた植竹は田辺ひかり、小祝さくら、木下彩と並んで通算6アンダー6位。前年覇者の稲見萌寧は通算5アンダー10位で終えた。
2019/10/20国内女子 スカパンがツアー4勝目で賞金タイトル/ステップアップツアー みたいです」と意気込んだ。 ともに首位から出た宮田成華は「71」でプレーし、宮崎乙実、サイ・ペイインと並んで通算9アンダー2位で終えた。通算5アンダー5位に沖せいら、通算4アンダー6位に但馬友、木下彩が続いた。
2019/08/30国内女子 岩橋里衣が6打差圧勝 悲願のプロ初V/ステップアップツアー 位に森岡紋加、ハン・スンジ(韓国)の2人が並んだ。通算4アンダー5位にO.サタヤ、ヌック・スカパンのタイ勢と木下彩が続いた。
2025/10/26国内女子 ルーキー大久保柚季がプレーオフ制して今季3勝目 ランク1位に再浮上/女子下部 たたいた。 10アンダー3位はプロ8年目のエイミー・コガ。8アンダー4位にともにルーキーの六車日那乃と神谷桃歌が続いた。 8バーディ「64」をマークした木下彩が40位から7アンダー6位にジャンプアップして
2025/10/31国内女子 仲宗根澄香が下部ツアー最多の通算6勝目 プロ11年目の33歳 。通算5勝に櫻井心那、大久保夢未、福山恵梨がつけている。 5アンダー2位に未勝利のエイミー・コガ。4アンダー3位に下部1勝の林菜乃子と工藤優海、未勝利の平岡瑠依。3アンダー6位に同2勝の木下彩が続いた
2026/07/29国内女子 高橋恵が16年ぶりVへ首位発進 平岡瑠依、森本天、平井亜実も並走/女子下部 、照山亜寿美、木下彩、横山翔亜。5アンダー10位に宮田成華、小林夢果、徳永歩ら7人が並んだ。 賞金ランキング1位の吉本ここねは4バーディ「68」で回り、4アンダー17位。ランク2位の大須賀望は2オーバー90位と出遅れた。
2026/08/27国内女子 荒天で初日サスペンデッド 小楠梨紗が65で暫定首位 原江里菜ら暫定2位/女子下部 、ともにレギュラー2勝の原江里菜と酒井美紀、下部1勝の平井亜実が並んだ。4アンダー暫定5位に木下彩、照山亜寿美が続く。 開幕戦「ヤンマーハナサカレディース」を制し、賞金ランキング2位につける大須賀望は3
2026/08/28国内女子 第2ラウンド中止で36ホール短縮へ 小楠梨紗が初V王手/女子下部 単独首位に立つ。プロ15年目の34歳が初優勝をかけてラスト18ホールに臨む。 5アンダー2位に、ともにレギュラー2勝の原江里菜と酒井美紀、下部1勝の平井亜実。4アンダー5位に肥後莉音、照山亜寿美、木下…
2026/08/29国内女子 プロ14年目、32歳の辻梨恵が悲願の初優勝/女子下部 月のレギュラーツアー「北海道meijiカップ」で13位に入った。 7アンダー2位に小楠梨紗と平井亜実。賞金ランキング2位につける大須賀望が、木下彩と並んで6アンダー4位に入った。 大会は前日の第2ラウンドが悪天候のため中止となり、36ホールの短縮競技となった。
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 /沖せいら(12) 23/リ・ハナ(31) 24/竹内美雪(32) 25/金田久美子(18) 26/石井理緒(20) 27/木下彩(15) 28/河本結(26) 29/吉本ひかる(41) 30/浜崎未来(54)…
2023/07/09全米女子オープン 畑岡奈紗が単独首位に浮上 メジャー初タイトルへ後続に1打差 ・ターディ。通算2アンダーの5位に申ジエとユ・ヘラン(ともに韓国)が続いた。 7位スタートの古江彩佳は1バーディ、2ボギーの「73」で回り、通算1オーバーの9位に後退。メジャー初出場の木下彩は4バーディ、3ボギーの「71」と伸ばし、通算4オーバーの19位に浮上した。
2023/06/27国内女子 青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場 ジエ(韓国)は出場しない。一方、同じ“全米出場組”の岩井明愛、岩井千怜、川崎春花、木下彩、佐藤心結、脇元華、吉田は試合後すぐ渡米の強行スケジュールで出場する。 前週の「トヨタ ジュニア
2023/07/20国内女子 吉田優利とリ・ハナが首位発進 山下美夢有、安田祐香ら1打差 「全米女子オープン」13位の木下彩らが3アンダー22位につけた。 直近の「ミネベアミツミレディス 北海道新聞カップ」を制した小祝さくらは2アンダー。アマチュアの吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)らとともに41位で初日を終えた。
2021/12/02国内女子 新垣比菜3位 下川めぐみら首位/女子ファイナルQT3日目 アプローチでしのげた」。出だし1番(パー5)でバーディを奪うと、3番から2連続バーディ。9番でも95ydから50度で1mにつけてバーディを奪った。 通算4アンダー5位に福田真未、木下彩、石川明日香、西木
2018/07/27国内女子 21人の新人女子プロ誕生 三ヶ島かな、原英莉花らが合格 。 <プロテスト通過者> 1/-20/エイミー・コガ 2/-19/ケーシー・コモト 3/-18/大里桃子 4/-17/廣田真優 5T/-15/臼井麗香、木下彩 7/-14/三ヶ島かな 8/-13/脇元華
2022/04/24国内女子 「自分の日じゃないと言えばすぐ終わるけど…」安田祐香は悔恨の念 回り、通算7アンダー3位。優勝スコアには5打足りなかった。 高橋彩華、木下彩とともに最終組でスタート。2人がスコアを落としていた前半でバーディを2つ奪って流れに乗った。それだけにサンデーバックナインの
2022/04/24記録 高橋彩華が悲願達成 ツアー史上最多11人目の「黄金世代」優勝 目指した木下彩もその一人だった。 経験年数や試合数が異なるため単純に比較はできないが、過去の記録をひもとくとイ・ボミや申ジエら88年度生まれが通算73勝、有村世代が87勝。今回の高橋の勝利で98年度生まれの勝利数は35勝目に到達、勢いは加速している。(静岡県伊東市/石井操)
2019/10/25国内女子 20歳の小貫麗が初優勝 降雨で最終ラウンド中止/ステップアップツアー 明日香 1186万4857円 5 上原美希 1080万4600円 6 ハン・スンジ 981万1600円 7 木下彩 926万6500円 8 吉川桃 921万9032円 9 但馬友 820万7183円 10 沖せいら 796万3100円
2026/07/17国内女子 勝みなみが79位から意地の予選通過 前日は同年代と「情報交換」3時間 ショットが修正できた。もったいないパットのミスもあったけど、予選を通れたのは大きい」と声も弾む。 前日のリラックスが好スコアにつながった。初日のホールアウト後は同年代の小祝さくら、木下彩とイタリアン