2021/10/01国内男子

アマチュア河本力が初優勝 「64」で6打差逆転/男子下部

バーディ、1ボギーの「64」をマーク。通算9アンダーで6打差を逆転し、下部ツアー初優勝を果たした。河本は女子プロゴルファー河本結の弟。 下部ツアーでのアマチュア優勝は、杉原大河が制した2019年「石川遼
2022/06/08国内男子

24歳の西山大広が首位発進/男子下部

名門・東北福祉大学で腕を磨いてきた。 4アンダー2位に山本太郎、蛭川隆、岡島功史。3アンダー5位にツアー1勝の日高将史、芹澤慈眼(せりざわ・じげん)の2人が並んだ。 今年プロデビューした河本力は3バーディ、3ボギーの「72」とイーブンパーの24位。杉原大河は石川航らと並んで1オーバー36位とした。
2022/09/30国内男子

小木曽喬が7打差逆転で今季2勝目 4人のPO制す/男子下部

喬(たかし)が9バーディ、1ボギー「64」の猛チャージ。通算10アンダーで並んだ小林正則、杉原大河、平本穏(やすき)とのプレーオフを制して、7月「南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント
2022/09/02国内男子

19歳・山下勝将が首位キープ 史上7人目のアマチュアVへ/男子下部

。 1打差の2位に村上拓海。通算9アンダー3位に田中裕基。通算8アンダー4位にルーキーの杉原大河、大堀裕次郎ら6人が続いた。 賞金ランキング3位で2戦連続優勝を狙う小木曽喬は通算6アンダー12位、丸山奨王は通算5アンダー23位で最終日を迎える。
2021/11/19国内男子

秋吉翔太が単独首位浮上 1打差2位に古川雄大

「VISA太平洋マスターズ」を制した谷原秀人は通算4アンダー21位。賞金ランキングトップで大会連覇がかかる金谷拓実は通算2アンダー31位につけた。 首位から出た市原弘大は「78」と崩れて通算1アンダー38位に後退した。 プロデビュー戦の杉原大河は「80」とし、通算6オーバー77位で予選落ちした。
2021/10/07国内男子

桂川有人が単独首位で最終日へ /男子下部

、尾崎慶輔、森本雄、藤島豊和の4人がつけた。 初日首位発進したアマチュアの杉原大河(東北福祉大4年)は「70」でプレーし、通算6アンダー6位から逆転優勝を狙う。
2022/09/22国内男子

レギュラー3勝の小林正則が首位浮上 ルーキー米澤蓮ら2打差/男子下部

米澤蓮、小浦和也の2人。通算5アンダー4位にルーキーの杉原大河、田中章太郎、岩本高志の3人がつけた。 前週の「PGM Challenge」で7年ぶりの優勝を果たした大堀裕次郎は通算3アンダー9位、初日首位の片岡大育は「74」とスコアを落として通算2アンダー15位で最終日を迎える。
2023/04/19国内男子

レギュラー2勝の秋吉翔太が首位発進 /男子下部

、青山晃大、大内智文、平本世中(せじゅん)の4人が並んだ。 5アンダー7位に日高将史。伊藤有志、阿部裕樹、比嘉拓也ら10人が4アンダー8位に続いた。 2週前の開幕戦でプロ初優勝を遂げた杉原大河は「71」でプレーし、矢野東らと並んで1アンダー46位で初日を終えた。
2026/06/10国内男子

森下響が初優勝へ首位発進 2打差2位に内藤寛太郎ら/男子下部

。 3アンダー6位に下部1勝の作田大地、同1勝の大嶋宝、同1勝の山下勝将、16歳アマチュア道上嵩琉(みちうえ・たける/滝川第二高)らが並んだ。 ポイントレース1位の杉原大河、下部連勝の懸かる同2位の木村太一はイーブンパー58位につけた。
2012/07/14アマ・その他

日本勢が堂々の活躍!/世界ジュニアゴルフ選手権

入ると、9-10歳女子の部(パー56)では、吉原雪乃が通算1オーバーの単独2位に入る健闘を見せた。 10-11歳男子の部(パー72)では、杉原大河が通算4アンダーの2位タイでフィニッシュ。また同じく女子
2019/10/10国内男子

小林伸太郎が単独首位で最終日へ/AbemaTVツアー

並んだ。 通算7アンダー7位に今季1勝のキム・ソンヒョン(韓国)、アマチュア杉原大河(東北福祉大)ら7人がつけた。 石川遼の弟でアマチュアの石川航(日体大)は「76」とスコアを崩し、通算2オーバー89位で予選落ちとなった。