2023/06/28アマ・その他

鵜瀬璃久と杉浦悠太が首位で決勝へ/日本アマ2日目

璃久(うのせ・りく)が「67」でプレーし、首位から「69」で回った杉浦悠太(日大4年)を通算8アンダーでとらえて首位に並んだ。 中野麟太朗(早稲田大2年)が1打差の通算7アンダー3位。塚越光玖(つか
2024/05/11国内男子

松山英樹まで3試合 杉浦悠太「トップ10で終わっている」

) 「めちゃくちゃピンを狙っていました」と、スタートホールから気合が入りすぎた。11位から出た杉浦悠太は、1番で“ピックアップ”のダブルボギーでマイナス3ポイント。左端に切られたピンを狙った2打目が、「あんなに
2026/04/18米国男子

石川遼が「73」で6打差24位に後退 杉浦悠太は予選落ち/米男子下部

杉浦悠太は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」で通算4オーバーとしたが、初日132位の出遅れが響いて104位。2月「アスタラ選手権」以来5試合ぶりの予選落ちとなった。 ランク20位で24歳のカレブ・バンアラゴンが通算9アンダーで首位を守った。