2016/10/18世界ランキング 最近10戦でトップ10率「9割」!好調の笠りつ子が世界46位に 17日付けの女子世界ランクが発表された。国内女子ツアー「富士通レディース」を制した22歳の松森彩夏は、前週175位から52ランクアップの123位に浮上。「富士通-」を2位で終えた笠りつ子が4ランク
2015/07/10全米女子オープン 選手コメント集/全米女子オープン初日 ですかね。スタート前は緊張したけど、最初に良いティショットが打てたので落ち着けました」 ■松森彩夏 1バーディ、6ボギー「75」 通算5オーバー暫定106位 「フェアウェイを外すとグリーンに載せるのが
2016/03/04国内女子 選手コメント集/ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント 2日目 し、ピンに対して良いショットも打てています。ピンポジションが去年よりも難しいので、そこを気を付けたいですね」 ■松森彩夏 3バーディ、3ボギー、1ダブルボギー「74」 通算4アンダー首位タイ 「最後の
2015/04/25国内女子 選手コメント集/フジサンケイレディスクラシック2日目 、きょうはパッティングのリズムが良かった。あすは良いイメージをキープして、リズムを考えながらプレーしたい」 ■松森彩夏 3バーディ4ボギー「73」 通算4アンダー3位 「最後4ホールで3つスコアを
2015/09/20国内女子 選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 最終日 ■松森彩夏 6バーディ、1ボギー「67」 通算11アンダー2位 「(1.5mのチャンスを外した)16番、(1打目を池に入れた)17番がもったいなかったです。後半に入ってからバーティチャンスに付けられ
2015/05/16国内女子 選手コメント集/ほけんの窓口レディース 2日目 たけど・・・。後半の2つのボギーは自分の集中力が切れてしまったせい。あしたは自分に負けないようにプレーしたい」 ■松森彩夏 2バーディ1ボギー「71」、通算イーブンパー、5位タイ 「ショットが良くて
2016/07/07全米女子オープン 選手コメント集/全米女子オープン 事前 のでは。気負いすぎないのがひとつの課題。一打、一打を丁寧に。結果についての目標は、土曜日が終わった時点で決めたい」 ■松森彩夏 「(2年連続の出場)去年よりもショット、アプローチも感触は良いので
2016/03/05国内女子 西山ゆかりが混戦を抜け出す 松森、ルー、申が2打差追う ボギー、1ダブルボギーの「72」とスコアを伸ばせず、通算4アンダーで松森彩夏、申ジエ(韓国)と並ぶ2位に後退した。 通算3アンダー5位で笠りつ子と、この日のベストスコア「69」をマークした藤田さいきが続いた。昨季賞金女王のイ・ボミ(韓国)は表純子と並び、通算1アンダーの7位タイで最終日を迎える。
2015/09/20国内女子 “スマイルクイーン”キム・ハヌルが日本ツアー初優勝 横峯さくらは4位 登録し、今季から日本ツアーに本格参戦している。 首位と1打差、通算11アンダーの2位に松森彩夏と、昨年覇者の申ジエ(韓国)。通算10アンダーの4位に酒井美紀、米ツアーからスポット参戦しているホステス
2021/07/30国内女子 女子ゴルファーたちが注目する東京五輪の競技は? 日向子をはじめ、女子ゴルフツアーの現場でもオリンピックの話題は尽きない。選手たちに注目する競技を聞いた。 ■松森彩夏 注目する競技は松山英樹と星野陸也が出場する男子ゴルフとし「すごく楽しみ」。ほかに
2016/03/06国内女子 テレサ・ルーが初の開幕戦連覇を達成!通算10勝目 が、勝負どころの終盤に再加速。15番から3連続バーディを奪ってスパートをかけ、昨年と同じ最終組の1つ前から鮮やかに逆転優勝を決めた。 通算5アンダーの2位に笠りつ子。通算4アンダーの3位に西山、松森…
2017/03/16国内女子 「今週はやってやる」笠りつ子が日本勢の連敗阻止を誓う タイヤPRGRレディス」を全美貞(韓国)が制したことで、昨秋から続く日本勢の連敗は過去ワーストの「8」を記録。最後の勝利は、松森彩夏が初優勝した昨年10月の「富士通レディース」までさかのぼらなければなら
2017/04/14国内女子 熊本出身の上田桃子が首位発進 イ・ボミは4位 2位に永峰咲希、永井花奈の2人。イーブンパーの4位に2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)、松森彩夏、服部真夕、吉田弓美子、平野ジェニファー、工藤遥加、城間絵梨、西山ゆかり、熊本出身の東葵ら9人が並んだ
2019/06/02全米女子オープン 「全米女子オープン」日本人成績 51位T横峯さくら、鈴木愛、宮里美香、川岸史果、森田遥、渡邉彩香 予落 2016 野村敏京 11位T横峯さくら、渡邉彩香 38位T原江里菜 69位T宮里美香、佐藤絵美、松森彩夏、大山志保、堀琴音、澤田…
2017/02/14米国女子 野村敏京がオーストラリアで初防衛戦!上原、横峯、畑岡、松森も参戦 行われた開幕戦で上々のスタートを切った上原彩子と、予選落ちを喫したツアールーキーの畑岡奈紗がエントリー。さらに主催者推薦で松森彩夏が出場を予定している。
2016/10/22国内女子 鈴木愛と笠りつ子が首位タイで最終日へ イ・ボミ9位浮上 10アンダー4位に前週の「富士通レディース」でツアー初優勝を挙げた松森彩夏のほか、全美貞とキム・ハヌルの韓国勢が並んだ。 21位で決勝ラウンドに進んだ大会ホステスプロのイ・ボミ(韓国)は6バーディ、1
2015/06/21国内女子 申ジエが逆転で大会2連覇 鈴木愛が3位 鈴木愛。さらに2打差の6位に、この日のベストスコア「65」をマークしたテレサ・ルー(台湾)が27位からジャンプアップした。 3打差3位から出た松森彩夏は「73」と1つ落とし、通算5アンダーの7位で終えた。
2016/10/01日本女子オープン 15歳の長野未祈が単独首位 アマ初、最年少制覇の快挙へ王手 めぐみ、松森彩夏、服部真夕の6人が続く。 43位から出た前年優勝のチョン・インジ(韓国)はこの日ベストの「66」をマークし通算イーブンパーの11位タイに急浮上。今季途中から国内ツアーに本格復帰し、賞金ランク90位にいる有村智恵が並んだ。
2015/05/16国内女子 誕生日のジョン・ジェウンが単独首位に 大山志保が3差4位で追う 後退したテレサ・ルー(台湾)。日本勢最上位は通算2アンダーに伸ばした大山志保の4位。通算イーブンパーの5位に、上田桃子、松森彩夏、森田理香子、大江香織、柏原明日架、ジョン・ヨンジュ(韓国)、フェービー
2015/08/29国内女子 イ・ボミが混戦抜け出す 香妻琴乃が7位に浮上 」をマークした吉田弓美子と、前日首位の原江里菜が、通算3アンダーの5位。2アンダーの7位に香妻琴乃と李知姫(韓国)が続いている。 前日首位のうち、成田美寿々は「75」で通算イーブンの14位へ。松森彩夏