2021/09/30日本女子オープン

初メジャーVへ上田桃子が首位発進 原と渋野は2打差5位

アンダー4位にはディフェンディングチャンピオンの原英莉花に加え、渋野日向子、植竹希望、勝みなみといった黄金世代のほか、過去2度の優勝を誇る宮里美香や、西郷真央ら9選手がつけている。 賞金ランキング1位の稲見萌寧は1アンダー30位。小祝さくらは2オーバー79位とした。
2022/04/22国内女子

高橋彩華が「63」で首位発進 エースの藤田さいき2位

アンダー首位発進を決めた。 藤田さいきが17番(パー3)でホールインワンを決めるなど、「67」で回り、松森彩夏、濱田茉優、竹山佳林と並んで4アンダー2位につけた。 前週初優勝した植竹希望が5バーディ、2
2022/04/16国内女子

西村優菜が首位浮上 鈴木愛3打差3位に後退

単独首位に浮上した。2021年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」以来となるツアー5勝目を目指す。 初優勝を目指す植竹希望がボギーなしの3バーディ「69」。通算7アンダー2位につけた。 単独首位
2022/05/26国内女子

サイ・ペイインが首位発進 2打差2位に高橋彩華ら

の勝みなみ、小祝さくら、吉田優利ら10人が並んだ。 今季1勝の堀琴音はイーブンパーの40位、前週2位の稲見萌寧は、渡邉彩香らと並んで1オーバー53位につけている。 今季1勝の植竹希望は4オーバーで94位、原英莉花は青木瀬令奈らと並んで6オーバー111位と出遅れた。
2020/09/25国内女子

沖せいら逆転で初優勝/ステップアップツアー

、ノーボギーの「68」と伸ばし、通算9アンダーで下部ツアー初優勝を飾った。 1打差2位に8月の開幕戦「rashink×RE SYU RYU/RKBレディース」を制した植竹希望、首位から出た岸部桃子、岩橋里衣
2025/07/17国内女子

ルーキー平塚新夢が首位発進 一ノ瀬優希が2打差4位/女子下部

車日那乃は5バーディ、2ボギーの「70」でプレー。前年優勝の成澤祐美、堀奈津佳、服部真夕らと並んで3アンダー8位につけた。 吉田弓美子、浅井咲希はイーブンパー34位。植竹希望は2オーバー59位、レギュラー13勝の成田美寿々は5オーバー92位と出遅れた。
2022/04/02国内女子

完全優勝&勝率6割へ 西郷真央が5打差独走

「69」で回り、フォン・スーミン(中国)、菅沼菜々と並んで通算6アンダー3位につけた。 前日2日目に大会記録となる「64」を出したアマチュアで16歳の上田澪空(うえた・みく/共立女子第二高)は「75」とスコアを落とした。福田真未、高橋彩華、植竹希望、吉田優利と並ぶ通算4アンダー7位で最終日に臨む。
2022/04/15国内女子

鈴木愛が単独首位発進 1打差に西村優菜

で単独首位発進を決めた。単独トップで出た最終日に崩れた前週のリベンジに挑む。 1打差の5アンダー2位にはツアー4勝の西村優菜。4アンダー3位で植竹希望、福山恵梨、イ・ナリ(韓国)が続いた。 前週優勝し
2021/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

西郷真央が単独首位で最終日へ 稲見&大山が1打差 渋野21位

みなみ、植竹希望が8アンダー5位で続いた。 渋野日向子は5バーディ、2ボギーの「69」とスコアを伸ばし、通算3アンダーの21位で安田祐香、イ・ボミ(韓国)らと並んだ。 賞金ランキングトップの小祝さくらは通算2アンダー30位。