2019/10/18国内女子 宮田成華とサイ・ペイインが首位発進/ステップアップツアー あっただけに、もったいなかった」と振り返った。 井上りこ、ハン・スンジ(韓国)、宮崎乙実が4アンダー3位。3アンダー6位に沖せいら、植竹希望、高木萌衣、酒井千絵、吉川桃ら6人が並んだ。
2019/10/23国内女子 20歳の小貫麗ら4人が首位発進 三浦桃香は出遅れ/ステップアップツアー 、ボギーなしの「67」でプレー。瀬賀百花、ハン・スンジ(韓国)、上原美希らと並んで5アンダー首位発進とした。 首位と1打差の5位に植竹希望と松森彩夏の2人が続いた。3アンダー7位には森岡紋加、沖せいらが
2021/09/30日本女子オープン 初メジャーVへ上田桃子が首位発進 原と渋野は2打差5位 アンダー4位にはディフェンディングチャンピオンの原英莉花に加え、渋野日向子、植竹希望、勝みなみといった黄金世代のほか、過去2度の優勝を誇る宮里美香や、西郷真央ら9選手がつけている。 賞金ランキング1位の稲見萌寧は1アンダー30位。小祝さくらは2オーバー79位とした。
2022/04/22国内女子 高橋彩華が「63」で首位発進 エースの藤田さいき2位 アンダー首位発進を決めた。 藤田さいきが17番(パー3)でホールインワンを決めるなど、「67」で回り、松森彩夏、濱田茉優、竹山佳林と並んで4アンダー2位につけた。 前週初優勝した植竹希望が5バーディ、2
2022/04/16国内女子 西村優菜が首位浮上 鈴木愛3打差3位に後退 単独首位に浮上した。2021年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」以来となるツアー5勝目を目指す。 初優勝を目指す植竹希望がボギーなしの3バーディ「69」。通算7アンダー2位につけた。 単独首位
2022/05/26国内女子 サイ・ペイインが首位発進 2打差2位に高橋彩華ら の勝みなみ、小祝さくら、吉田優利ら10人が並んだ。 今季1勝の堀琴音はイーブンパーの40位、前週2位の稲見萌寧は、渡邉彩香らと並んで1オーバー53位につけている。 今季1勝の植竹希望は4オーバーで94位、原英莉花は青木瀬令奈らと並んで6オーバー111位と出遅れた。
2020/09/25国内女子 沖せいら逆転で初優勝/ステップアップツアー 、ノーボギーの「68」と伸ばし、通算9アンダーで下部ツアー初優勝を飾った。 1打差2位に8月の開幕戦「rashink×RE SYU RYU/RKBレディース」を制した植竹希望、首位から出た岸部桃子、岩橋里衣
2022/11/04国内女子 神谷そらら20人が合格 吉田鈴、高木優奈は涙/女子最終プロテスト 優利の妹・吉田鈴は2打及ばず通算5オーバー28位、植竹希望の妹・植竹愛海は通算12オーバー58位で合格はならなかった。5度目の挑戦だった高木優奈も通算13オーバー63位で涙を飲んだ。 <プロテスト合格
2025/04/01国内女子 小祝さくら連覇で今季初Vなるか 有村智恵は出産からの復帰戦 ツアーは2023年「KKT杯バンテリンレディス」以来2年ぶりの試合となる。 同じく推薦の植竹希望は昨年4月に右股関節唇損傷(みぎこかんせつしんそんしょう)の手術を行っており、レギュラーは1年ぶりのプレーとなる。
2025/07/17国内女子 ルーキー平塚新夢が首位発進 一ノ瀬優希が2打差4位/女子下部 車日那乃は5バーディ、2ボギーの「70」でプレー。前年優勝の成澤祐美、堀奈津佳、服部真夕らと並んで3アンダー8位につけた。 吉田弓美子、浅井咲希はイーブンパー34位。植竹希望は2オーバー59位、レギュラー13勝の成田美寿々は5オーバー92位と出遅れた。
2022/04/02国内女子 完全優勝&勝率6割へ 西郷真央が5打差独走 「69」で回り、フォン・スーミン(中国)、菅沼菜々と並んで通算6アンダー3位につけた。 前日2日目に大会記録となる「64」を出したアマチュアで16歳の上田澪空(うえた・みく/共立女子第二高)は「75」とスコアを落とした。福田真未、高橋彩華、植竹希望、吉田優利と並ぶ通算4アンダー7位で最終日に臨む。
2022/05/03ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 今季メジャー初戦は3年ぶりの有観客 連覇狙う西村優菜は西郷真央らと予選同組 目指す上田桃子、吉田優利と予選ラウンドをともにする。今季優勝者の堀琴音、植竹希望、高橋彩華らがメジャー大会で2勝目を狙う。
2022/04/15国内女子 鈴木愛が単独首位発進 1打差に西村優菜 で単独首位発進を決めた。単独トップで出た最終日に崩れた前週のリベンジに挑む。 1打差の5アンダー2位にはツアー4勝の西村優菜。4アンダー3位で植竹希望、福山恵梨、イ・ナリ(韓国)が続いた。 前週優勝し
2022/05/06ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 山下美夢有が首位キープ 青木瀬令奈1差2位 西郷真央は予選落ちで記録ストップ た青木瀬令奈が1打差2位に浮上。昨季賞金女王の稲見萌寧、安田祐香も「71」で回り、沖せいら、菅沼菜々とともに3アンダー3位と好位置につけた。 前年覇者の西村優菜は「75」とスコアを落とし、植竹希望らと
2022/04/17国内女子 初めてのプレーオフで惜敗 西村優菜「決めきれなかった」 アンダーでホールアウト。植竹希望、吉田優利、小倉彩愛との初めてのプレーオフ(18番パー5)では1ホール目で4mのバーディパットを外して脱落した。 「自分が思った通りに打てました。100点だった」と
2019/10/24国内女子 小貫麗が首位キープ 三浦桃香は47位/ステップアップツアー 2日目。首位から出た小貫麗が3バーディ、2ボギーの「71」でプレー。ツアー初優勝に向け、通算6アンダーの単独首位で最終日に臨む。 2打差の2位に植竹希望、田村亜矢が続いた。首位から出た上原美希とハン
2021/05/01国内女子 今季4勝目へ、古江彩佳が首位浮上 アマ岩井明愛は3差6位 アンダーの6位に岩井明愛(アマ)、稲見萌寧ら5選手が続いている。 初日に首位に立った植竹希望は、再開後の15番、17番でダブルボギーを叩き、通算4アンダーの11位に後退した。
2021/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 西郷真央が単独首位で最終日へ 稲見&大山が1打差 渋野21位 みなみ、植竹希望が8アンダー5位で続いた。 渋野日向子は5バーディ、2ボギーの「69」とスコアを伸ばし、通算3アンダーの21位で安田祐香、イ・ボミ(韓国)らと並んだ。 賞金ランキングトップの小祝さくらは通算2アンダー30位。
2022/08/16世界ランキング 初Vの岩井千怜が75ランクアップ113位に浮上/女子世界ランク 軽井沢72でいずれも2位に入った堀琴音が4ランクアップの70位、吉田優利が5ランクアップの90位、植竹希望は3ランクアップで98位とトップ100に返り咲いた。 欧州男女ツアーと共催の米女子ツアー「ISPS