2024/05/25国内女子

奥山純菜が初V 皆吉愛寿香との“同期対決”プレーオフ制す/女子下部

、2022年のプロテストに4度目の挑戦で合格した。 1打差の3位に吉川桃、木下彩、種子田香夏。7アンダー6位に桑山紗月が続いた。 前週「ツインフィールズレディス」からの2週連続優勝がかかっていた権藤可恋は5アンダー9位。賞金ランキング1位の永嶋花音は2アンダー20位で終えた。
2024/09/25国内女子

沖せいらが単独首位で折り返し アマ荒木優奈は2打差3位/女子下部

「71」で7アンダー4位。下部ツアー賞金ランク1位の権藤可恋、種子田香夏、森井あやめ、アマチュアの荒木七海が6アンダー5位に続いた。 ルーキーの政田夢乃は「71」で5アンダー9位。レギュラー13勝の成田美寿々は「73」で4アンダー12位から決勝に臨む。
2024/10/31国内女子

辻梨恵らが2打差2位発進 サイ・ペイイン首位/女子下部

の優勝へ好スタートとなった。 初優勝を目指す辻梨恵が6バーディ「66」で回り、皆吉愛寿香、岡山絵里とともに6アンダー2位。5アンダー5位に沖せいらが続いた。 年間獲得賞金ランキングで1位の権藤可恋は5
2024/11/02国内女子

最終日9ホールの短期決戦 サイ・ペイインが下部ツアー2勝目

まとめて、通算13アンダーで逃げ切った。 3打差2位から出たレギュラー2勝の岡山絵里は「34」で通算11アンダーの2位に終わった。 賞金ランキング2位の木下彩は8位から出て「35」で通算7アンダーの11位、同ランク1位の権藤可恋は17位から出て「34」で通算6アンダーの13位だった。
2024/10/10国内女子

42歳の福田侑子がプロ初優勝へ3打リード/女子下部

「フンドーキンレディース」以来の下部ツアー5勝目を目指す。 9アンダー3位に酒井美紀と山城奈々。8アンダー5位に高野愛姫が続いた。 下部ツアー賞金ランキングトップを走る権藤可恋は、吉川桃、吉澤柚月、浜崎未来、18歳
2016/06/18国内女子

アマ4人目の快挙!吉本ひかるが逆転V/ステップアップツアー

思う。来週は日本女子アマに比菜ちゃんが出る。負けたくない」。同世代の活躍は、刺激になるという。 首位と1打差、通算7アンダーの2位に工藤遥加、通算5アンダーの3位に野澤が入った。通算3アンダーの4位に、この日の最少スコア「65」をマークした竹内美雪のほか、権藤可恋、種子田香夏、横山倫子の4人。
2018/11/15国内女子

有村智恵が6年ぶりの単独首位発進 4打差内に19人

。いいイメージであと3日間やりたい」と7月の「サマンサタバサ ガールズコレクション」に続くツアー15勝目をみすえた。 1打差の6アンダー2位に権藤可恋、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)。2打差の5
2018/10/12国内女子

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2025/09/24国内女子

第2回リランキング前のラストゲーム ツアー終盤6試合の出場をかけたサバイバル

位の山路晶、35位の権藤可恋、37位の仲宗根澄香、38位の金田久美子らが出場。また、ベテランの有村智恵、原江里菜がともに今季4試合目の出場になる。 初日の組み合わせが発表され、2週連続優勝の懸かる神谷は有村、内田ことこと同組になった。今季2勝目を狙う安田は佐久間、菅とのペアリングでスタートする。
2018/02/27ツアーギアトレンド

世界で話題の『M3』『M4』 国内女子プロの使用状況は

、『M4』について「シャフトを調整すれば、ワクワクするような武器になる感触はある。このあとの試合に向けて仕上げていきたい」と、次戦以降の投入に向けて意欲的だった。 そのほか、松森彩夏と松森杏佳、権藤可恋ら
2018/04/15国内女子

刻んだ最終ホール 成田美寿々は3打差からの逆転負け

)17番でも狙って、チャンスにつけたけど外した。決め切れないのが勝つ人との差」と分析した。 3日間で計13個のバーディを奪って最多バーディ賞(権藤可恋と1位タイ/賞金50万円)を獲得し、「最低限の目標