2026/04/21欧州男子 欧州ツアーが中国・上海で再開 桂川有人、星野陸也、金子駆大らが出場 勝のフレディ・ショット(ドイツ)らが名を連ねた。 日本勢はツアーメンバーの桂川有人、星野陸也、金子駆大に加え、いずれも中国ツアー枠から大関翔、林拓海、水野眞惟智の6人がエントリーした。 桂川は3月
2020/01/07アジアン 全英覇者ローリーが香港へ アジア開幕戦に片岡、大槻、浅地ら参戦 ツアー賞金王のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)ら。 日本からは片岡大育、大槻智春、浅地洋佑、水野眞惟智に加え、昨年アジア下部ツアーで日本人として初の賞金王に輝いて、アジアンツアー昇格を果たした22歳の関藤直熙が出場する。
2025/09/27アジアン タイの25歳が初優勝へ首位キープ 初日3位の吉桑佑太は無念の棄権 、2位から1アンダー6位グループに後退した。 4人が出場する日本勢では森岡俊一郎と村上拓海が4オーバー36位で決勝ラウンドに進んだ。 水野眞惟智は6オーバー57位でカットラインに1打届かず予選落ち。初日3位の吉桑佑太はラウンド中に首を痛めて棄権した。
2018/12/17アジアン 18年は過去最多の4人が優勝!アジア下部ツアーで活躍する日本人 眞惟智(しんいち、25歳)だ。 過去にADTを制した日本人選手は、橋爪光彦(13年)、竹安俊也(16年)、高橋賢(17年)の3人だったが、今年はなんと長谷川祥平(3月のOBゴルフ招待)、比嘉一貴(4月…
2025/04/17欧州男子 桂川有人が暫定26位スタート 優勝争い続く中島啓太は出遅れる 啓太は2バーディ、1ダブルボギー1トリプルボギーの「74」と崩れ、予選カットライン圏外の3オーバー同91位と出遅れた。 水野眞惟智と永井源は「78」で7オーバー137位、中井賢人は「79」で8オーバー
2025/11/01アジアン 池村寛世が5打差12位で決勝へ LIV勢「マスターズ」切符へ虎視眈々 、水野眞惟智は3オーバー127位で予選落ちした。 優勝者には来年度のメジャー「マスターズ」(ジョージア州オーガスタナショナルGC)と「全英オープン」(ロイヤルバークデールGC)の出場権が与えられる。
2019/11/21アジアン 20年ぶりに昇格のマレーシア大会 日本勢3人が出場 、マレーシアのボルネオ島北部・サバ州にあるシーサイドコース。地名を冠した今大会は長くアジア下部のADTツアーで開催されてきたが、今季は20年ぶりにレギュラーツアーでの実施となる。 日本勢は、水野眞惟智、新木豊、川口雅晴の3人が出場を予定している。
2019/03/21欧州男子 【速報】石川遼、宮里優作は1アンダーでホールアウト 。 日本勢は8人が出場。川村昌弘は3ホールを終え1アンダー。池田勇太、片岡大育、谷原秀人、稲森佑貴、水野眞惟智(しんいち)が午後組でティオフする。
2019/03/22欧州男子 8人の日本勢は7人予選落ち 片岡と谷原は次週インドへ 2日間だったと思う」と前向きだった。次戦のツアーは国内開幕戦の「東建ホームメイトカップ」(4月18日~)を予定。 ■水野眞惟智 通算3オーバー99位 プロとして欧州ツアーに初出場した25歳。2日目は
2025/09/19アジアン 比嘉一貴が4打差2位で週末へ 池村寛世と関藤直熙は33位 進んだ。ドミニク・フース(ドイツ)も同順位につける。 池村寛世と関藤直熙は「70」で回り、通算1アンダー33位につけた。村上拓海が通算1オーバー54位。 水野眞惟智は通算4オーバー90位、吉桑佑太は通算8オーバー128位、金田直之は通算10オーバー136位でそれぞれ予選落ちした。
2025/11/16アジアン タイ出身の26歳が逆転で初優勝 吉桑63位、水野65位 アンダー2位。母国での初優勝とはならなかった。 日本勢は「77」で回った吉桑佑太が通算7オーバー63位。「69」を出した水野眞惟智は通算8オーバー65位で終えた。
2021/12/03アジアン キム・ビオが首位発進 タイ国籍の濱本康介が5位 )がつけた。 日本人の父とタイ人の母を持つタイ国籍のコウスケ・ハマモト(濱本康介)が4アンダー5位と上々のスタートを切った。水野眞惟智は3オーバーの108位と出遅れた。 前週優勝のセン世昌(台湾)は
2022/03/04アジアン 19歳の久常涼が単独首位浮上 桂川有人と木下稜介も決勝へ/アジア アンダー24位、木下稜介が7アンダー41位で決勝ラウンドに進んだ。 小林正則は通算4アンダー79位、関藤直熙と米澤蓮は3アンダー99位、浅地洋佑は2アンダー106位、水野眞惟智は2オーバー128位でいずれも予選落ちした。
2022/02/28アジアン セン世昌が完全優勝でツアー4勝目 久常涼は38位 はならなかった。 キム・ビオ(韓国)ら2人が通算17アンダー4位、2019年賞金王のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)ら6人が通算15アンダー6位に入った。 日本勢は19歳の久常涼が「71」で回り、通算9アンダー38位、水野眞惟智は「68」で通算6アンダー52位だった。
2022/01/14アジアン 小林正則が9位発進 関藤直熙は大きく出遅れ のウェイド・オームスビー(オーストラリア)らと同じイーブンパーの9位でスタートした。 水野眞惟智は7オーバーの86位。関藤直熙は「88」をたたき、16オーバーの118位と大きく出遅れた。
2022/06/04アジアン ビンセントが首位に1打差3位で決勝ラウンドへ 米澤蓮は47位 (イングランド・センチュリオンGC)の出場権が付与される。 20位から出た米澤蓮は「74」と落として通算2オーバーの47位に後退。水野眞惟智は14オーバーの133位で予選落ちした。
2019/12/14アジアン 片岡大育が8位に浮上 日本勢は5人が決勝へ 位から出た片岡大育は「67」と伸ばし、通算8アンダーの8位で決勝へ。浅地洋佑は通算6アンダーの14位。長谷川祥平と水野眞惟智は通算5アンダーの22位、大槻智春はカットライン上の通算1アンダー60位で週末へ進んだ。 松原大輔は通算4オーバーの113位で予選落ちした。
2019/12/13アジアン 片岡大育が4打差16位発進 首位に地元の19歳アマチュアら 」とし、3アンダーの16位と好位置でスタートした。浅地洋佑と長谷川祥平は2アンダーの32位。 大槻智春と水野眞惟智はイーブンパーの67位。松原大輔は2オーバーの104位と出遅れた。