2025/09/27アジアン

タイの25歳が初優勝へ首位キープ 初日3位の吉桑佑太は無念の棄権

、2位から1アンダー6位グループに後退した。 4人が出場する日本勢では森岡俊一郎と村上拓海が4オーバー36位で決勝ラウンドに進んだ。 水野眞惟智は6オーバー57位でカットラインに1打届かず予選落ち。初日3位の吉桑佑太はラウンド中に首を痛めて棄権した。
2019/11/21アジアン

20年ぶりに昇格のマレーシア大会 日本勢3人が出場

、マレーシアのボルネオ島北部・サバ州にあるシーサイドコース。地名を冠した今大会は長くアジア下部のADTツアーで開催されてきたが、今季は20年ぶりにレギュラーツアーでの実施となる。 日本勢は、水野眞惟智、新木豊、川口雅晴の3人が出場を予定している。
2019/03/22欧州男子

8人の日本勢は7人予選落ち 片岡と谷原は次週インドへ

2日間だったと思う」と前向きだった。次戦のツアーは国内開幕戦の「東建ホームメイトカップ」(4月18日~)を予定。 ■水野眞惟智 通算3オーバー99位 プロとして欧州ツアーに初出場した25歳。2日目は
2025/09/19アジアン

比嘉一貴が4打差2位で週末へ 池村寛世と関藤直熙は33位

進んだ。ドミニク・フース(ドイツ)も同順位につける。 池村寛世と関藤直熙は「70」で回り、通算1アンダー33位につけた。村上拓海が通算1オーバー54位。 水野眞惟智は通算4オーバー90位、吉桑佑太は通算8オーバー128位、金田直之は通算10オーバー136位でそれぞれ予選落ちした。
2021/12/03アジアン

キム・ビオが首位発進 タイ国籍の濱本康介が5位

)がつけた。 日本人の父とタイ人の母を持つタイ国籍のコウスケ・ハマモト(濱本康介)が4アンダー5位と上々のスタートを切った。水野眞惟智は3オーバーの108位と出遅れた。 前週優勝のセン世昌(台湾)は
2022/02/28アジアン

セン世昌が完全優勝でツアー4勝目 久常涼は38位

はならなかった。 キム・ビオ(韓国)ら2人が通算17アンダー4位、2019年賞金王のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)ら6人が通算15アンダー6位に入った。 日本勢は19歳の久常涼が「71」で回り、通算9アンダー38位、水野眞惟智は「68」で通算6アンダー52位だった。
2022/01/14アジアン

小林正則が9位発進 関藤直熙は大きく出遅れ

のウェイド・オームスビー(オーストラリア)らと同じイーブンパーの9位でスタートした。 水野眞惟智は7オーバーの86位。関藤直熙は「88」をたたき、16オーバーの118位と大きく出遅れた。
2019/12/14アジアン

片岡大育が8位に浮上 日本勢は5人が決勝へ

位から出た片岡大育は「67」と伸ばし、通算8アンダーの8位で決勝へ。浅地洋佑は通算6アンダーの14位。長谷川祥平と水野眞惟智は通算5アンダーの22位、大槻智春はカットライン上の通算1アンダー60位で週末へ進んだ。 松原大輔は通算4オーバーの113位で予選落ちした。