2026/06/13国内女子 福田萌維が首位で最終日へ 中地萌は人生初アルバトロスで急浮上/女子下部 位の平岡瑠依、清本美波、山内日菜子らが5アンダー15位。 レギュラーツアー1勝の藤田光里は3オーバー82位。2013年の年間女王・森田理香子は通算6オーバー93位でそれぞれ予選落ちした。
2024/03/19国内女子 ツアー復帰へ弾み 成田美寿々がジェイテクトと所属契約 とても楽しみであり、緊張感もあります。“新生成田美寿々”になりますが、私を信じて、所属契約選手としてサポートして頂くことをジェイテクトさんには、本当に有難いことですし、とても心強いです」 同社の所属契約プロは、昨年のプロテストでトップ合格したルーキーの清本美波に続いて2人目となった。
2023/11/28国内女子 新垣比菜、菅楓華、藤田かれんが首位スタート/女子最終QT初日 と黄アルム(韓国)が52位。植竹希望が86位。 ことしのプロテストトップ合格の清本美波は38位。ツアー23勝の李知姫(韓国)は52位。同じく横峯さくらは67位。 本競技の順位は来季の第1回リランキング
2023/11/29国内女子 新垣比菜と菅楓華が首位ターン 小倉彩愛3位 アン・シネ4位/女子最終QT2日目 久美子らが通算2オーバー44位で折り返した。 プロテストトップ合格の清本美波は「77」とスコアを落とし、通算6オーバー72位に後退した。 本競技の順位は来季の第1回リランキング(メルセデスランキングに応じ
2024/03/30国内女子 「ゆっくり振る」 20歳・竹田麗央が初Vへ2打差首位 トップで合格した清本美波は、菅沼菜々、横峯さくららとともに5オーバー84位。前週ツアー初優勝を挙げた臼井麗香も通算7オーバー96位で予選落ちした。 今季6年ぶりにツアー復帰を果たした森田理香子も9オーバー103位に沈んだ。
2024/03/28国内女子 小祝さくら「例年よりゴルフがしやすかった」葛城で首位発進 2位に穴井詩と竹田麗央 最終プロテストでトップ合格した清本美波は2オーバー84位、前週ツアー初優勝を挙げた臼井麗香も5オーバー107位と出遅れた。
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 並んだ。 横峯さくらは通算2オーバー40位。金田久美子は通算5オーバー55位とした。 プロテストトップ合格の清本美波は「75」で回り、比嘉真美子、植竹希望らと並んで通算9オーバー80位で最終日を迎える
2025/07/02ツアーギアトレンド 「MCI」が13年ぶりリニューアルって知ってた? 女子プロもジワリ2代目にスイッチ 」というのが、最大のポイントのようだ。 実際に、最新テクノロジーに対する選手の反応は上々。使用状況を確認すると、清本美波がスチールシャフトから新MCIにスイッチした。「球が簡単に上がって、スピンも入って…
2026/07/27ツアーギアトレンド 女子プロ「Qi4Dコア」のウエート4カ所抜き打ちチェック!で見えてきたもの (韓国)、小林光希、山内日菜子、清本美波、穴井詩、泉田琴菜、中澤瑠来らが使用していた。ちなみに海外ではロリー・マキロイ(北アイルランド)やウィンダム・クラークもコアモデルだから、その対応レンジの広さに…
2023/11/04国内女子 夢をかなえた21人 ティーチングの二刀流に22歳1児のママも… 多様なバックグラウンドが広がる。1年に1度のチャンスをものにした21人に注目だ。(岡山県笠岡市/石井操) <2023年度 プロテスト合格者一覧> 1/-17/清本美波(誉高) 2T/-12/馬場咲希…
2026/04/23国内男子 「これぞプロの技!」中西直人が63で首位発進 1打差2位に藤本佳則 女子プロ青木瀬令奈は71位 プロの青木瀬令奈は5バーディ、2ボギー1ダブルボギー「71」で回り、1アンダー71位発進。女子選手が国内男子ツアーでアンダーパーを記録したのは史上初となった。 同じく男子ツアー初参戦の清本美波は「73」で1オーバー86位。横山翔亜(とあ)は「76」で4オーバー最下位の99位に沈んだ。
2024/03/20国内女子 史上初“2度目の3週連続優勝”に挑む鈴木愛は山下美夢有、櫻井心那と同組 華、昨年プロテスト1位合格の清本美波といった注目のルーキーが主催者推薦で出場する。 初日の組み合わせが発表され、鈴木は櫻井心那、山下との同組が決まった。午前10時30分に1番ティからスタートする。
2023/09/27日本女子オープン アマ3人と古江彩佳が練習ラウンド 荒木優奈が“無言”の18ホールで学んだこと 多くのジュニアゴルファーが入る本大会で、今年もオープン競技らしい光景があった。この日、米ツアーから一時帰国中の古江彩佳が一緒に練習ラウンドを回ったのは荒木優奈、清本美波、大久保柚季のアマチュア3人。古江
2016/04/03ニュース 世界ジュニア選手権日本代表14人が決定/世界ジュニア予選西日本決勝 拓英(三重・南が丘小4年)=163 ▽同女子 【1位】清本美波(愛知・向山小5年)=156 ▽7―8歳の部男子 【1位】梶谷駿(岡山・総社東小3年)=140 ▽同女子 【1位】豊田ヒカル(熊本・築山小3年)=174 ※同スコアはプレーオフによる
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT 。 プロテストトップ合格の清本美波は19オーバー100位に沈んだ。 QTランキングは来季の第1回リランキング(メルセデスランキングに応じた出場優先順位の入れ替え)まで適用される。今季の実績では、第1回
2026/04/26国内男子 男子ツアー初参戦の青木瀬令奈「また出たい。もっとやれた」収穫と課題を胸に主戦場へ 「東建ホームメイトカップ」/+15 CUT(128位)/0 青木瀬令奈/2026年「前澤杯」/-1/76位(予選落ちなし) 清本美波/2026年「前澤杯」/+10/92位(予選落ちなし) 横山翔亜/2026年「前澤杯」/+13/95位(予選落ちなし)
2026/09/23国内男子 「私も男子の中で輝けたら」 成田美寿々が挑む女子初の予選通過 「ロピアフジサンケイクラシック」予選落ち/+19(116位) 寺西飛香留(3)/26年「東建ホームメイトカップ」予選落ち/+15(128位) 青木瀬令奈/26年「前澤杯」※/-1( 76位) 清本美波/26年「前澤杯」※/+10(92位) 横山翔亜/26年「前澤杯」※/+13(95位)
2016/07/13アマ・その他 IMGA世界ジュニアが開幕 日本勢は5部門で首位発進 ) 【1位】アラムクル(タイ)=55 【3位】藤代成実(埼玉・八幡小5年)=56 【4位】清本美波(愛知・向山小5年)=57 【12位】栗田怜奈(千葉・小栗原小5年)=61 ▽7―8歳の部男子(パー64
2023/11/04国内女子 「きつかった」 高木優奈は6年越しの合格にうれし涙 に届かないでいた合格ラインをようやく突破し、「途中カットラインが気になったけど速報ボードなんて見られなかった。同組の2人(馬場咲希と清本美波)は“ガン見”していて。『よく見られるね』なんて。そりゃ
2016/07/14アマ・その他 日本は3部門で優勝に王手/世界Jr2日目 【40位】池由哉(新潟・根岸小5年)=157 ▽同女子(パー56) 【1位】チャイシルプラングルアング(タイ)=112 【2位】藤代成実(埼玉・八幡小5年)=114 【4位】清本美波(愛知・向山小5