2020/08/27国内女子 大城さつき「ショットは20点以下」でも首位発進 笹生が2差2位 ・北海道出身の小祝さくらは金澤志奈、濱田茉優、葭葉ルミと並んで4アンダー3位。3アンダー7位に、大山志保、吉本ひかるら7選手が続いている。 6月の開幕戦「アース・モンダミンカップ」を制した渡邉彩香は松田
2020/08/30国内女子 笹生優花が2戦連続V 10代では宮里藍、畑岡奈紗に続く3人目 円に。プロ転向後3試合と史上最速で賞金総額5000万円を突破した。 2位の小祝は通算11アンダー。3位には通算3アンダーの濱田茉優、三ヶ島かな、李知姫(韓国)が並んだ。 大会は悪天候によるコース
2023/10/08国内女子 森田遥が6年ぶりツアー2勝目 安田祐香2位 前年覇者の小祝さくら10位 。 通算11アンダー2位に安田祐香。10アンダー3位に濱田茉優と柏原明日架が入り、通算9アンダー5位でメルセデスランキング1位の申ジエ(韓国)、吉田優利、青木瀬令奈、鈴木愛、吉本ひかるが続いた。 首位タイ
2022/04/24国内女子 高橋彩華が初V 完全優勝に23歳も涙 。通算7アンダー3位に安田祐香、濱田茉優、後藤未有の3人が並んだ。 前週ツアー初優勝を挙げた植竹は田辺ひかり、小祝さくら、木下彩と並んで通算6アンダー6位。前年覇者の稲見萌寧は通算5アンダー10位で終えた。
2019/10/03日本女子オープン 岡山絵里が首位タイ発進 渋野日向子と畑岡奈紗は3打差7位 アンダー5位タイに濱田茉優と大里桃子が続いた。 今季の国内メジャー2勝目がかかる渋野日向子と畑岡奈紗は同組で回り、ともに「67」で5アンダー。原英莉花、高橋彩華らと並ぶ7位タイで滑り出した。 前年大会
2019/08/10国内女子 渋野日向子は5打差9位で最終日へ 首位にペ・ソンウ (韓国)、濱田茉優の4人が続いた。 11位から出た渋野日向子は3バーディ、1ボギーで2日連続の「70」とし、通算4アンダーの9位で決勝ラウンドに進んだ。元世界ランキング1位の申ジエ、今季ツアー初優勝を飾っ
2019/08/02国内女子 雷雲のため連日のサスペンデッド 107人がホールアウトできず 5時4分に再開されたが、20分後に再び雷雲接近のために中断され、同5時38分に2日連続のサスペンデッドが決定した。 出場115人(棄権のぞく)のうち、107人がホールアウトできなかったが、濱田茉優が
2019/08/18国内女子 穴井詩がPO制し3勝目 渋野日向子は3位 の「68」とし、通算13アンダーの3位に終わった。最終18番で3パットボギーをたたいて1打差でプレーオフに進めず、国内復帰2戦目での凱旋優勝はならなかった。首位スタートの濱田茉優が並んだ。 通算11
2021/07/23国内女子 全美貞が首位浮上 2打差2位に勝みなみ、藤田さいき 「68」で回り、通算11アンダーで単独首位へ浮上した。 通算9アンダー2位に勝みなみ、藤田さいき。初日首位から滑り出した渡邉彩香は「72」でホールアウトし、申ジエ、濱田茉優と並んで通算8アンダー4位で
2021/07/16国内女子 若林舞衣子が惜敗から首位発進 復帰戦・渋野日向子は46位 プレーオフで敗れた若林舞衣子が9バーディ「63」でプレーし、野澤真央、濱田茉優と並んで9アンダー首位。2017年「アクサレディス」以来となるツアー4勝目へ好発進を決めた。 7アンダー4位に石川明日香。6
2021/07/30国内女子 高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走 、今季下部ツアー3勝のリ・ハナ(韓国)がカリス・デイビッドソン(オーストラリア)、菅沼菜々、新海美優、比嘉真美子と並ぶ10アンダー4位。上田桃子、穴井詩、濱田茉優が9アンダー9位で続く。 賞金ランキング1
2021/07/25国内女子 申ジエが後続に5打差つけて今季4勝目 プロの渡邉彩香、濱田茉優、臼井麗香と並んで通算10アンダー2位。 2打差2位から出た19歳の西郷真央は「75」と崩れ、原英莉花、青木瀬令奈、サイ・ペイイン(台湾)とともに9アンダー6位だった。 国内
2021/07/31国内女子 21歳の吉田優利が逆転でツアー初優勝 初代女王に 、2ボギーの「70」で回り、比嘉真美子と並んで通算15アンダー2位に終わった。 2打差の3位から出た西郷真央が、濱田茉優とリ・ハナ(韓国)と並んで通算14アンダー4位。穴井詩と藤田さいきが通算13
2021/06/11国内女子 稲見萌寧が2打差の首位浮上 アマ岩井姉妹は予選通過 「68」でプレーし、通算10アンダーとして単独首位に浮上した。 2打差の通算8アンダー2位に山下美夢有、西村優菜、福田真未。初日首位の比嘉真美子、西郷真央、濱田茉優、テレサ・ルー(台湾)が7アンダー5位で
2022/06/04米国女子 【速報】渋野日向子は8オーバーで2日目終了 古江彩佳も決勝進出圏外で終盤 3時31分 濱田茉優 3時57分 伊藤二花 【速報】渋野日向子は前半9ホールで3つ落とし8オーバー ◇海外女子メジャー◇全米女子オープン presented by プロメディカ 2日目(3日…
2024/11/15国内女子 ボーダーライン木戸愛が“痛恨”の予選落ち シード争い現状ならどうなる? て頑張りたい」と顔を上げた。 予選落ちした宮里美香、小滝水音、菅沼菜々、濱田茉優はシード喪失が確定。2位タイで折り返した内田ことこは56位→44位、政田夢乃は61位→50位と、このままなら圏内に…
2021/09/04国内女子 雷雲接近中断後にサスペンデッド ツアー未勝利の吉本ここねらが暫定首位 。 競技を終えた選手では、吉川桃が通算8アンダーで暫定6位、吉田優利と濱田茉優が7アンダー暫定7位につけた。勝みなみが94位で出て「64」をマークして6アンダー暫定11位に浮上した。 2カ月ぶりに
2023/11/08国内女子 白熱の女王争い 僅差リードの山下美夢有は連覇に挑む 美咲や、ホステスプロとして臨む51位の濱田茉優、52位の柏原明日架ら、ボーダーライン上にいる選手たちにとっては正念場となる。
2023/11/14国内女子 シード争いは最終決戦 年間女王レースは残り2戦の正念場/国内女子 久美子、65位の三ヶ島かな、71位の渡邉彩香らがシード喪失の危機にあり、48位の笠りつ子、49位の川崎春花、50位の濱田茉優は順位をキープしたい。 11月のプロテストに合格したばかりの與語優奈は、アマチュアとして出場する。
2023/06/25国内女子 申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達 のアプローチを外して惜敗した。 通算12アンダー3位に菊地絵理香。通算11アンダー4位に吉田優利、小祝さくら、菅沼菜々、笠りつ子、濱田茉優、サイ・ペイイン(台湾)の6人が並んだ。 岩井と並んで首位で出