2022/09/17記録 <記録・国内男子>アルバトロス達成者一覧(記録が残る1985年以降) ) 2024「日本ゴルフツアー選手権」1R 石坂友宏 宍戸ヒルズCC 6番(パー5) 2023「日本オープン」2R 吉田泰基 茨木CC 2番(パー5) 2023「ASO飯塚チャレンジド」2R 竹安俊也…
2023/04/26国内男子 大槻智春ら3人がエアトリとスポンサー契約 ・キム、片岡尚之、石坂友宏、清水大成、岡田絃希の6人を含めて計9選手となった。契約プロはエアトリのロゴ入りキャップなどを着用して試合をプレーする。 同社は5月18日開幕の男子ツアー「ゴルフパートナー PRO-AM」(茨城・取手国際GC)に特別協賛している。
2022/09/01国内男子 片岡尚之が単独首位発進 1打差に堀川未来夢と岩崎亜久竜 。 1打差の2位に堀川未来夢と岩崎亜久竜。石坂友宏、トッド・ペク、平本世中(ひらもと・せじゅん)の3人が5アンダー4位で続いた。 前週の「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初優勝を飾った河本力は
2021/06/27国内男子 木下稜介が2試合連続優勝 プレーオフで時松隆光破る 森ビルカップ」からの2試合連続優勝。松山英樹、石川遼と同学年の29歳が一気に覚醒した。 通算23アンダー3位に石坂友宏。21アンダー4位に片岡尚之と大岩龍一が並んだ。 20アンダー6位に今平周吾と近藤智弘が入った。
2020/12/01日本シリーズJTカップ コロナ禍の2020年最終戦は出場資格を大幅変更 石川遼が連覇挑戦 熱戦を演じた石坂友宏、「三井住友VISA太平洋マスターズ」で初優勝の香妻陣一朗、未勝利ながら賞金ランキング6位につける木下稜介らが初陣に臨む。 昨年大会では石川遼がブラッド・ケネディ(オーストラリア)と…
2022/12/12国内男子 PGAプロテスト合格基準を引き上げ 蝉川泰果ら特別制度で入会 シードを獲得した大西魁斗、河本力、長野泰雅、平田憲聖、蝉川泰果らの特別制度による入会を承認した。10月に承認された中島啓太とともに、12月のセミナー受講後、2023年1月1日付で入会する。 過去に石川遼や松山英樹、小平智、昨年は石坂友宏、久常涼らが同制度でPGAに入会した。
2023/07/27日本プロ 石川遼ら5人が首位 3打差以内に33人の大混戦スタート 。 今季レギュラーツアー初出場の44歳・遠藤彰、石坂友宏、大槻智春、伊藤誠道、上井邦浩が1打差6位グループ。 蝉川泰果、重永亜斗夢らが2アンダー11位。1アンダー17位グループにも賞金ランキング1位の中島
2025/04/12国内男子 生源寺龍憲が初Vに王手 3打差2位に米澤蓮 アルバトロス達成の出利葉太一郎が3位浮上 。国内ツアーのアルバトロスは昨年6月「BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」第1ラウンドの6番(パー5)で石坂友宏が達成して以来50例目(記録が残る1985年以降)となった。 石川遼は5位から出て「72」とスコアを落として7アンダー。16位から出て「70」で回った弟の石川航と並ぶ20位にいる。
2025/06/30世界ランキング 生源寺龍憲が自身最高トップ200入り 松山英樹は11位/男子世界ランク 。 大会2位の大岩龍一は659位から499位へ。同3位のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は400位から358位。同4位の石坂友宏は613位から529位に順位を上げた。 米ツアー「ロケットクラシック
2020/11/26国内男子 小鯛竜也が優勝 金谷拓実をプレーオフで破る/エキシビションゴルフ たけど、充実した2日間になりました。もっと練習してまた優勝できるよう頑張ります」と話した。 9アンダーの3位タイに額賀辰徳と比嘉一貴。前週2位の石坂友宏のほか、塚田陽亮、宮里優作、池田勇太、白佳和が8
2014/05/11アマ・その他 世界ジュニア日本代表 13-17歳の男女12選手が決定 シード権を逃した蛭田みな美(福島・学法石川2年)が1バーディ、1ダブルボギーの「73」にまとめ、通算6オーバー「222」で優勝した。 13-14歳の部男子は、前日トップの石坂友宏(神奈川・岩戸中3年
2023/06/09国内男子 連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位 アンダー10位。谷原秀人、宮本勝昌、石坂友宏らが8アンダー17位で続いた。 石川遼は通算1アンダー91位、前年大会覇者の池村寛世は6オーバー116位で予選落ちした。
2024/08/25国内男子 「もっと皆さんに知ってもらえるように」 LIV参戦の香妻陣一朗がプレーオフ制し2年ぶり3勝目 アンダー3位で続いた。 石坂友宏と大岩龍一が通算16アンダー5位に並んだ。宮里優作と杉原大河が通算14アンダー8位。 小平智が通算5アンダー38位、石川遼は通算1アンダー56位で大会を終えた。
2022/09/02国内男子 51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延 、パク・サンヒョン(韓国)の3人が続いた。木下稜介は通算4アンダーで第2ラウンドを完了した。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は、小田孔明、石坂友宏らと並んで通算3アンダーでホールアウト。単独首位で出た片岡
2022/06/25国内男子 49歳・宮本勝昌が首位 大西魁斗が「63」で2打差4位浮上 マークし、22位から通算15アンダー4位に浮上した。 今季1勝の桂川有人、久常涼、黒崎蓮の3人が通算13アンダー5位。6番(パー5)でアルバトロスを達成した石坂友宏らが通算12アンダー8位で続いた。 星野
2021/10/19国内男子 11月「ダンロップフェニックス」1日5000人上限の有観客 外国人選手招聘は見送り いたしました」と説明した。 前年大会は無観客で開催され、金谷拓実がプレーオフで石坂友宏を下してプロ初優勝を果たした。
2018/09/05日本オープン 63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会 、尾崎翔太(アマ)、梅山知宏、斉藤慎、石坂友宏(アマ) ◇3Bブロック(小野東洋GC) 新井隆一(アマ)、日高将史、北村晃一、金子優将(アマ)、小木曽喬、成冨晃広、白佳和、金井泰司、比嘉拓也、日高裕貴、小西貴紀、廣田恭司、上平栄道、西悠太
2021/08/28国内男子 S.ビンセントが首位キープ 重永2位、石川は3位に浮上 日「65」で回った21歳の大学生プロ・石坂友宏と今野大喜、さらに「66」で回った石川遼と首位から出て「71」とした大槻智春がつけている。石川は今季ベスト順位で明日の最終日を迎える。 通算10アンダーの
2021/11/05国内男子 香妻陣一朗が首位で週末へ 今平周吾「64」で7位に急浮上 7位に浮上。大会優勝経験のある片山晋呉、小鯛竜也のほか、谷原秀人、矢野東のベテラン勢、ルーキーの久常涼、石坂友宏らと並んだ。 賞金ランキング1位の木下稜介は通算6アンダー15位で決勝ラウンドに進んだ。 前週優勝の池村寛世は金谷拓実、宮里優作、片岡尚之らと同じ通算4アンダー26位で予選を通過した。
2021/04/15国内男子 男子ツアー再開戦で木下稜介が首位 金谷拓実は5位スタート バーディ、ボギーなしで回った木下稜介が「65」とし、6アンダーで待望の初勝利に向け首位発進を切った。 1打差の5アンダー2位に同じく未勝利の阿久津未来也、石坂友宏、小林伸太郎がつけた。昨年の「ダンロップ