2022/10/05国内男子

18歳と21歳のアマチュア2人が首位発進/男子下部

アンダー3位に森本雄、芹澤慈眼、岩井亮磨。3アンダー6位に馬渡清也、高柳直人、徳元中、予選会を通過して臨む野澤竜次が続いた。 大会発起人である石川遼の弟、石川航は4バーディ、5ボギーの「73」で回り…
2020/10/08国内男子

上井邦裕と安本大祐が首位で最終日へ/AbemaTVツアー

アンダー5位に村上由真と大岩龍一、アマチュア杉浦悠太(日大)が並んだ。 首位から出た前粟蔵俊太(まえあわくら・しゅんた)は女子プロ河本結の弟で、アマの河本力(日本体育大)とともに通算6アンダー17位。 石川遼の弟でアマの石川航(日体大)は通算5オーバー102位で、予選落ちした。…
2015/11/26国内男子

石川遼、初の兄弟タッグで2位発進も・・・胸中は複雑?

かけ、航さんも「周りの選手に迷惑をかけないことが一番大事。そういう意味では良かったと思います」と安堵の表情を浮かべた。 その一方で、石川本人は好成績と比例して弟への注目が高まることに対して「航には普通…
2015/11/27国内男子

【速報】石川遼、初の兄弟タッグで首位浮上!

。 カシオと所属契約を結ぶホストプロの石川は今大会で、弟で高校1年生の航(わたる)さんをキャディに初めて起用。予選ラウンドの2日間続けて、ノーボギーでプレーしている。 ホールアウトした選手の中では、韓国のハン・ジュンゴンが通算7アンダーとして2位につけている。…
2024/06/05国内男子

16年ぶり参戦の池田勇太27位 首位に内藤寛太郎ら4人/男子下部

ボギーの「70」で回って1アンダー27位でスタートした。 首位はいずれも5アンダー「66」を出した内藤寛太郎、チェン・ジン(中国)、内山遥人、服部雅也の4人が並んだ。 4アンダー5位は今井健、作田大地、河合庄司、福岡大河。 石川遼の弟・石川航は4オーバー114位と出遅れた。
2022/08/25国内男子

清水大成が2年連続の首位発進 1打差に河本力ら 石川56位

「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」を制した岩田寛は賞金ランキングトップの比嘉一貴、星野陸也、今平周吾らとともに4アンダー23位で滑り出した。 石川遼は弟の石川航と並んで2アンダー56位。金谷拓実は堀川未来夢、宮本勝昌らと並んで1アンダー73位で初日を終えた。
2022/08/26国内男子

ルーキー河本力、長野泰雅ら4人が首位ターン 石川遼27位

、池村寛世と竹安俊也の2人が続いた。 通算8アンダー8位に賞金ランキングトップの比嘉一貴、今平周吾、稲森佑貴の3人。首位から出た清水大成は「72」とスコアを伸ばせず、通算7アンダー11位に後退した。 石川遼は通算5アンダー27位。弟の石川航も並んだ。
2025/06/11国内男子

和田章太郎が首位発進 片岡大育ら2打差2位/男子下部

松岡翔大郎、中島邦宏、ハン・リー(米国)が並んだ。 池田勇太は1イーグル3バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、3アンダー21位。16歳の香川友は2アンダー40位。時松源藏と石川遼の弟・石川航は1アンダー63位につけた。 武藤俊憲はイーブンパー83位、重永亜斗夢は3オーバー134位で初日を終えた。
2008/08/11プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの子煩悩<横田真一>

・クロレラ クラシック」。水曜日のプロアマ戦で毎年、有望なジュニアにプロと回るチャンスを与えてきた今大会は今年、石川遼の姉弟を招待。葉子ちゃん11歳と、8歳の航(わたる)くん、そして都内のトキワ松学園…
2016/08/25国内男子

石川遼が国内で6年ぶりの首位発進 小田龍一ら7人も並走の混戦

人が並んでいる。 前年覇者でリオ五輪に日本代表として出場した池田勇太、米ツアーから帰国参戦する岩田寛は3アンダーの29位グループ。片山晋呉は2オーバーの109位と出遅れた。石川遼の弟でこの日がツアーデビューだったアマチュアの石川航(県立浦和高2年)は10オーバーの138位で初日を終えた。…
2010/01/21国内男子

石川遼、今季の活躍を期待され奨励賞を受賞!

読売新聞社主催の「第59回 日本スポーツ賞」表彰式が、都内のホテルで行われた。大賞には20歳で世界選手権を制した体操選手の内村航平が選ばれた。特別賞にはワールドベースボールクラシックで2連覇を果たし…
2022/06/08国内男子

24歳の西山大広が首位発進/男子下部

名門・東北福祉大学で腕を磨いてきた。 4アンダー2位に山本太郎、蛭川隆、岡島功史。3アンダー5位にツアー1勝の日高将史、芹澤慈眼(せりざわ・じげん)の2人が並んだ。 今年プロデビューした河本力は3バーディ、3ボギーの「72」とイーブンパーの24位。杉原大河は石川航らと並んで1オーバー36位とした。
2022/04/20国内男子

19歳の田中裕基が「64」で首位発進 4打差2位に伊藤有志ら/男子下部

なった伊藤有志、芦沢宗臣、アマチュアの出利葉太一郎(日大3年)の3人が入った。3アンダーの5位に諸藤将次、大堀裕次郎、藤島豊和ら11人が並んだ。 前週のレギュラーツアー「関西オープン」でプロデビューした石川航は、6オーバーの137位と出遅れた。