2025/04/17国内女子

ルーキー水木春花がプロ初優勝 2位に同期の福田萌維/女子下部

六車日那乃が続いた。 1打差2位から出た昨年プロテストトップ合格の寺岡沙弥香は、「75」とスコアを落として通算1アンダー8位に終わった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は通算イーブンパー10位。大会連覇がかかっていた福山恵梨は通算3オーバー24位だった。
2025/06/15国内女子

皆吉愛寿香が下部ツアー初優勝 本明夏とのプレーオフ制す

、福山恵梨、加藤麗奈が続いた。 4月のレギュラーツアー「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」で優勝争いを演じたルーキーの中村心は通算3アンダー16位。前週の下部「プレナスレディースカップ」を制した浜崎未来は通算1アンダー27位で終えた。
2022/04/15国内女子

鈴木愛が単独首位発進 1打差に西村優菜

で単独首位発進を決めた。単独トップで出た最終日に崩れた前週のリベンジに挑む。 1打差の5アンダー2位にはツアー4勝の西村優菜。4アンダー3位で植竹希望、福山恵梨、イ・ナリ(韓国)が続いた。 前週優勝し
2022/04/10国内女子

上田桃子が逆転で17勝目 鈴木愛は5連続ボギー「78」で21位

せいら、福山恵梨も並んだ。 通算5アンダーの6位には大里桃子、岸部桃子、大山志保ら6人が並んだ。 単独首位で出た鈴木愛は後半13番から5連続ボギーを喫するなど2バーディ、8ボギーの「78」と崩れ、通算2アンダーの21位で大会を終えた。
2019/04/13国内女子

エイミー・コガが単独首位に浮上

を見せた。 1打差の2位に申ジエ(韓国)、吉本ひかるの2人が続いた。前年大会覇者の鈴木愛は通算4アンダーで、福山恵梨、熊谷かほ、永井花奈、武尾咲希とともに4位で並んだ。首位と3打差から今季2勝目を狙う
2019/06/23国内女子

鈴木愛が連覇&2週連続V 高橋彩華とのプレーオフ制す

バーディ、4ボギーの「73」。最終18番で痛恨のボギーをたたき、最終組3人による優勝争いから脱落。通算7アンダーで、小祝さくら、河本結、三ヶ島かなと並ぶ3位に終わった。通算6アンダー7位に福山恵梨、下川めぐみ、渋野日向子の3人が入った。
2017/07/27国内女子

豊永志帆が6打差逆転でステップアップ初優勝

、ステップアップツアー初優勝を手にした。 1打差の3位に竹山佳林と福山恵梨の2人。前日首位の金井智子は通算3アンダーの5位、ウェイ・ユンジェ(台湾)は通算1アンダーで13位に終わった。
2023/07/13国内女子

プロ初優勝へ宮田成華が4打差首位浮上/女子下部

)、スタイヤーノ梨々菜、下川めぐみの3人。5アンダー5位に佐藤靖子が続いた。 レギュラーツアー2勝の酒井美紀、池ヶ谷瑠菜が4アンダー6位。3アンダー8位に福山恵梨、大須賀望の2人。 5年ぶりの下部ツアー参戦と
2014/04/16国内女子

鈴木愛が逆転でツアー2勝目/ステップアップ最終日

コースなので、イメージはすごくいい」という初日の言葉を裏付けるように、2日間アンダパーをマークして後続に2打差をつけた。 通算1アンダーの2位には大谷奈千代。通算イーブンパーの3位には福山恵梨。通算1
2025/10/18国内女子

木村彩子、渡邉彩香、高橋彩華が首位 渋野日向子は76と崩れて21位に後退

福山恵梨の4人が並んだ。 大会3勝のホステスプロ・古江彩佳が初日53位からボギーなしの「68」と巻き返し、3アンダー16位に浮上。 国内ツアー初の首位発進を決めた渋野日向子は2バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「76」で2アンダー21位に後退。米ツアーから参戦の西村優菜は2オーバー66位で予選落ちした。
2025/10/18国内女子

【速報】渋野日向子はトップと2打差で前半終了 暫定トップは木村彩子で8アンダー

、スコアを戻した。前半アウトはパープレーだった。 イーブンパー44位から出た木村彩子が猛チャージを見せ、17ホールを終えて8アンダー。2アンダー12位から出た吉澤柚月が10ホールを終えて、渡邉が前半を終えてともに7アンダー。 渋野と同じ6アンダーで神谷そら、福山恵梨、高橋彩華が並んでいる。