2011/11/04国内女子 原江里菜も無事通過!186名がサードQT進出 -3池田亜規 -1成田いづみ、水谷真規子 0上野藍子、藤崎莉歩、澤井瞳、穴井詩、大久保夢未 +1ユー・リンシエ、園田絵里子、西美貴子 +2久保啓子 +3井上 希、福田裕子、小竹莉乃 +4橋本香菜、高林…
2016/12/02国内女子 有村、諸見里はフル出場権を獲得 三ヶ島かながトップ通過/最終予選会 、今週のようなスコアを出したい」と頬をゆるめて2年目のシーズンの抱負を語った。 2位には福田裕子、3位にベイブ・リュウ(台湾)が続いた。4月の「ヤマハレディースオープン葛城」に出場したユン・チェヨン
2013/09/03米国女子 2連勝のアン・ソンジュが急浮上中!/女子世界ランク のアン・ソンジュが2週間連続優勝。アン・ソンジュは2週間続けて優勝の19点を加算に成功し、3週間で36位、31位、そして最新28位とランクアップを果たしている。日本勢では3位の福田裕子が7.6点を獲得
2019/06/07国内女子 山城奈々が首位を堅持 2打差に竹山佳林ら4人/ステップアップツアー 堅持した。 2打差の4アンダー2位に竹山佳林、福田侑子、ポラニ・チュティチャイ(タイ)、セキ・ユウティン(中国)の4人が並んだ。3アンダー6位に木佐貫めぐみ、工藤優海がつけた。
2021/05/21国内女子 岸部桃子が5年ぶり2勝目 三つ巴のプレーオフ制す/女子下部 侑子、竹山佳林とのプレーオフを制して2016年「九州みらい建設グループレディース」以来となる下部ツアー2勝目を挙げた。 6打差16位から6バーディ、1ボギーの「67」で回り、この日2人しかいなかった…
2018/06/16国内女子 福山恵梨が3打リードで最終日へ/ステップ2日目 イーグルなどで「69」とし、ツアー初優勝に望みをつないだ。 通算5アンダーの3位に福田裕子。通算4アンダーの4位に小林由枝とリ・エスド(韓国)。通算3アンダーの6位に柳澤美冴、鬼澤信子、菊地明砂美の3人が続いた。
2021/05/20国内女子 西木裕紀子が5年ぶりVへ首位浮上/女子下部 スタートの竹山佳林は高橋恵と並ぶ1打差2位に後退。3アンダー4位で酒井千絵と福田侑子が続いた。 服部真夕が1アンダー8位、藤田光里は1オーバー16位。前回2019年大会優勝の川岸史果は4オーバー39位で最終日に臨む。
2021/05/19国内女子 竹山佳林が単独首位発進 前回覇者の川岸史果は34位/女子下部ツアー ・竹山佳林が5バーディ、1ボギーの「68」でプレー、4アンダー単独首位で発進した。 2016年新人戦優勝の高橋恵が1打差の2位。2アンダー3位に福田侑子、下川めぐみ、西木裕紀子。1アンダー6位に斉藤愛璃
2020/09/18国内女子 原江里菜が2打差6位発進 前年覇者の藤田光里は出遅れ/ステップアップツアー アップツアー2勝目を目指す24歳・山内日菜子が6バーディ、3ボギーの「69」でプレー。3アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差2位に立浦葉由乃、リ・ハナ(韓国)、福田侑子、小林由枝の4人がつけた。 レギュラー
2021/11/18国内女子 新武瑠衣は単独首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉 。ツアー初優勝へ通算2アンダー単独首位で最終日に臨む。 1打差2位に「69」でプレーした佐久間朱莉。通算イーブンパー3位に福田侑子がつけた。 レギュラーツアー5勝の服部真夕は「73」で回り、通算1
2018/10/05国内女子 原英莉花、新垣比菜ら4人が首位発進 3打差に16人の混戦 美貞(韓国)の4人が「68」でプレーし、4アンダーの首位で発進した。 1打差の3アンダー5位に辻梨恵、穴井詩。18歳のアマチュア山口すず夏(東京・共立女子第二高3年)と福田裕子が2アンダーの7位で続い
2023/07/26国内女子 ルーキーの小林光希が首位発進 3打差2位に澁澤莉絵留ら5人 スタートした。上がり4連続を含む8バーディ、ノーボギーの8アンダー「64」をマークした。 プロ4年目の澁澤莉絵留と2年目の成澤祐美、下部ツアー1勝の小林咲里奈、同4勝の福田侑子、同1勝の沖せいらが5
2024/10/11国内女子 山城奈々が8年ぶり女子下部ツアー3勝目 2打差2位に吉川桃 首位だった福田侑子は3バーディ、4ボギーの「73」とスコアを落とし、通算12アンダー3位でプロ初優勝を逃した。 通算11アンダー4位に酒井美紀、通算10アンダー5位に石川明日香。下部ツアー賞金ランキングトップを走る権藤可恋は通算7アンダー12位で終えた。
2018/05/10国内女子 大和笑莉奈が39位から首位に浮上/ステップ2日目 、ノーボギーの「67」。通算1アンダーで単独首位に浮上した。1打差の通算イーブンパーに福田裕子、鈴木麻綾、新田彩乃、大田沙羅(アマチュア)が続いた。 通算1オーバーの6位に安田彩乃。前週「九州みらい建設グループ
2019/06/08国内女子 セキ・ユウティンが逆転で初優勝/ステップアップツアー の「68」でプレー。通算8アンダーとして下部ツアー初優勝を遂げた。 セキは2017年から日本でプレーする21歳。同ツアーへは今季4試合目の出場だった。 通算6アンダー2位に福田侑子。単独首位から出た
2022/10/16国内女子 櫻井心那が史上初のシーズン5勝 7打差で圧倒/女子下部 梨々菜と西山ゆかり。9アンダー4位に宮田成華、脇元華、フェービー・ヤオ(台湾)が並んだ。 8アンダー7位に薮田梨花、7アンダー8位に福田侑子、6アンダー9位に安田彩乃。4位から出た常文恵は「74」と落として通算5アンダー10位に終わった。
2026/07/30国内女子 プロ10年目の宮田成華が初優勝へ単独首位に浮上/女子下部 加と44歳の福田侑子。9アンダー4位に東浩子、木下彩、平井亜実が並ぶ。 賞金ランキング1位の吉本ここねは「72」で回り、4アンダー38位。ランク2位の大須賀望は第2ラウンドの9ホール終了後に棄権した。
2025/09/20国内女子 ルーキー六車日那乃が単独首位に浮上/女子下部 、加藤麗奈。通算9アンダー5位に平塚新夢。 8アンダー6位に水木春花、吉澤柚月、村田理沙、上久保実咲。7アンダー10位に仲宗根澄香、エイミー・コガ(米国)、福田萌維、福田侑子が続いた。 下部の賞金1位に
2020/09/20国内女子 リ・ハナが初優勝 原江里菜、林菜乃子はプレーオフで惜敗/ステップアップツアー ・いい部屋ネットレディス」以来、5年ぶりの勝利はならなかった。 通算4アンダー4位に福田侑子と山内日菜子が続いた。
2022/09/28国内女子 藤田光里が首位タイ浮上 2勝目を射程/女子下部 SBSレディース」以来の下部ツアー2勝目がかかる。安田は18年「静ヒルズレディース 森ビルカップ」以来の2勝目、ルーキーの篠崎は初優勝を狙う。 1打差の4位に20歳のルーキー宮澤美咲のほか、福田侑子、篠原