2016/09/29アジアン 五輪代表のアン・ビョンフンが帰国出場で単独首位発進 は1オーバーの59位と出遅れた。 日本からただ一人出場の竹安俊也は14番パー5で「9」を叩くなど8オーバーで最下位の129位で初日を終えた。
2016/07/31アジアン 世界ランク737位の詹世昌が初優勝 台湾勢がワンツーフィニッシュ し、一時は優勝戦線を引っ張ったエディ・ペパレル(イングランド)は15番からの4ホールを3ボギー、1ダブルボギーとして「71」で7アンダーの6位タイに後退した。 日本の竹安俊也は「75」とスコアを落とし、通算6オーバーの75位タイで終えた。
2016/07/30アジアン 台湾の詹世昌がツアー初勝利につながる「63」 ヤコ・アーラースと並んでいる。 地元タイ勢はパチャラ・コンワットマイ、サタヤ・サプラマイの4アンダー11位タイが最高位。日本の竹安俊也は「71」で通算1オーバーの54位タイとなった。
2016/07/28アジアン 世界ランク1048位のサプラマイが首位発進 (南アフリカ)は1アンダーで32位につけた。 日本からの出場は2人。前戦の「Yeangderプレーヤーズ選手権」(台湾)で、プレーオフの末に2位となった竹安俊也はイーブンパー54位、高橋賢は3オーバー100位で初日を終えた。
2023/03/09アジアン 浅地洋佑が13位発進 首位と2打差に12人 スタート。4バーディ、1ボギーから最終18番(パー5)のイーグルフィニッシュで「67」とし、首位に3打差の5アンダー13位につけた。 3アンダー42位に大岩龍一と竹安俊也。2アンダー63位に大西魁斗と香妻陣一朗。イーブンパー110位に木下稜介と池村寛世が続いた。
2023/03/08アジアン 前週2位の池村寛世、大西魁斗ら日本勢7人出場 「インターナショナルシリーズ カタール」以来のアジアン参戦。前週「ニュージーランドオープン」で2位に入った池村寛世は今季同ツアー4戦目となる。浅地洋佑、大岩龍一、竹安俊也も2週連続のエントリー。木下稜介
2023/04/14アジアン 金谷拓実が「64」で2打差3位浮上 久常涼らも予選通過 。 日本勢は10人が参戦。金谷のほか、この日「68」で回り通算5アンダー34位まで伸ばした久常涼、カットライン上の通算3アンダー67位で並んだ堀川未来夢と竹安俊也が決勝ラウンドに進んだ。 香妻陣一朗は通算2
2017/02/10欧州男子 【速報】川村昌弘が連続バーディで伸ばす/欧州2日目 時30分(同14時30分)、初日「75」の竹安俊也は14時20分(同15時20分)、初日「75」の亀代順哉はアウトから出て5番をプレー中で通算4オーバーとなっている。
2017/02/08欧州男子 欧亜共催の高額大会 今平、川村、竹安、亀代が出場 。賞金総額300万ドル(約3億1100万円)を争う高額大会は、昨年のロイヤルセランゴールGCから舞台を移して実施される。 日本勢は、今平周吾、川村昌弘、竹安俊也、亀代順哉の4人がエントリー。今平は昨年
2016/06/15アジアン マークセンが連覇に挑む 日本勢は3人が出場 、プロム・ミーサワットらが参戦し、地元タイトルを狙う。日本からは竹安俊也、高橋賢ほか、スポンサー推薦で吉田啓律(よしだ・ひろのり)の3人が出場する。
2016/12/06国内男子 額賀9位、堀川13位、河井は44位 35位までに優先出場権/最終予選会 日間大会が終了。108ホール・ストロークプレーを終え、最終ラウンドで「65」をマークした20歳の星野陸也が通算31アンダーでトップ通過を果たした。 2位は通算24アンダーの竹安俊也。23アンダーの3位
2016/06/10国内男子 石川遼のメッセージに力 中里光之介が初優勝/チャレンジ最終日 通算11アンダーで、出水田大二郎が入った。浅地洋佑、上平栄道、竹安俊也、広田悟の4人が通算10アンダーの3位で続いた。 優勝/-14/中里光之介 2/-11/出水田大二郎 3T/-10/浅地洋佑、上平栄道、竹安俊也、広田悟 7T/-9/秋吉翔太、佐藤えいち、原田大介
2017/01/19国内男子 谷原秀人、小平智が暫定首位スタート 池田勇太は暫定127位 にも恵まれている。 5アンダー4位にスンス・ハン(米国)、マレーシアの23歳のガビン・グリーン、パビット・タンカモルプラサート(タイ)の3選手。4アンダー暫定7位に4ホールを残した竹安俊也、第1
2017/10/08国内男子 秋の陣への下剋上 池村寛世らが大逆転で出場権 ボギー)と巻き返し、18ランクアップした。 一方、ランク10位につけていた竹安俊也は大会22位で圏外に押し出され、13万円差で終盤戦の出場権を逃した。ホールアウト後は18番グリーンで競合選手のプレーを見…
2017/10/05アジアン 台湾2戦目 賞金ランク3位のリプスキーらがタイトル狙う 舞台。昨年はカルロス・ピゲム(スペイン)が竹安俊也とのプレーオフを制し、ツアー初優勝を遂げた。 前年覇者のピゲムは不在の中、アジアンツアー2勝のデービッド・リプスキー(米国)が出場する。今季は未勝利
2018/04/07国内男子 今平周吾&大堀裕次郎が首位 連勝狙う石川遼は2差8位/岐阜オープン れ、今平周吾と大堀裕次郎が「67」をマーク。首位で並んで8日(日)の決勝ラウンドに進出した。 1打差の4アンダー3位に高山忠洋、浅地洋佑ら5人。前日「千葉オープン」で優勝した石川遼は「69」で回り、3アンダーで竹安俊也、松原大輔らと並ぶ首位に2打差の8位タイにつけた。
2017/09/16国内男子 小平智、時松隆光が首位 池田勇太は1差3位に浮上 で出た池田勇太は7バーディ、ボギーなし「65」とし、手嶋多一と並んで首位と1打差、通算12アンダー3位に浮上した。 首位で迎えた今平周吾は通算11アンダーの5位に後退。竹安俊也、パク・サンヒョン(韓国)、スンス・ハン、デビッド・オー(ともに米国)の4選手が6位に続いた。
2017/09/14国内男子 手嶋多一が首位発進 今平周吾2打差、谷原秀人は3打差追う ボギーの「65」でプレーして、7アンダーの単独首位で滑り出した。 2打差の5アンダー2位に今平周吾。4アンダー3位に谷原秀人、竹安俊也、鍋谷太一、時松隆光ら6人。3アンダー9位に小平智、久保谷健一、近藤
2017/08/16欧州男子 フィジーで3ツアー共同主管大会 マスターズ覇者2人も出場 をつける圧勝で欧州ツアー初優勝を挙げた。地元フィジーのヒーロー、ビジェイ・シン(当時53歳)は15位タイ。地元勢の最高位で4日間を終えた。 マスターズ覇者のマイク・ウィア(カナダ)、アンヘル・カブレラ(アルゼンチン)は大会推薦で出場する。日本からは唯一、竹安俊也がエントリーしている。