2026/06/02日本ツアー選手権 JGTO主催の国内メジャー第2戦 蝉川泰果にかかる大会初の連覇&“宍戸2勝” 2勝した選手はいない。 ツアーは7試合を終え、日本プロでツアー初優勝を飾った細野勇策が年間王者、シード権争いの指標となったポイントランキングをリードする。「関西オープン」で12年216日ぶりのブランク…
2026/05/24日本プロ 「日本プロゴルフ選手権」歴代優勝者 2026年は細野勇策がツアー初優勝を日本タイトルで飾り、日本人レフティとしては1991年「ダイドードリンコ静岡オープン」の羽川豊以来、35年ぶりの優勝を遂げた。第6回大会(1931年)から第28回…
2026/10/16GDOEYE 徳川家康「神君伊賀越え」の峠の先 標高600mのタラオCCで球は飛ぶのか? によって感じ方がかなり異なった。 年間ポイントレースで首位を走るレフティの細野勇策は、初日の朝、練習場で弾道測定器トラックマンを使って飛距離を測ると「めちゃくちゃ飛んでいる」と感じた。アイアンで平地より
2026/06/06日本ツアー選手権 片岡尚之が「100点」のゴルフでメジャー2勝目に王手 1打差2位に出利葉太一郎 アンダー9位。 大会史上初の連覇がかかる蝉川泰果、2週前の「日本プロゴルフ選手権」に続くメジャー2連勝を狙う細野勇策は、3オーバー31位で3日目を終えた。
2023/05/21国内男子 J・パグンサンが逃げ切り2勝目 2位に蝉川泰果と佐藤大平 の「67」で回り、佐藤大平と並ぶ通算21アンダー2位。4月「関西オープン」に続く今季2勝目を逃した。 細野勇策と塚田陽亮が通算19アンダー4位。稲森佑貴は通算18アンダー6位。丸山奨王は「67」で回り、通算4アンダー66位で大会を終えた。
2023/05/20国内男子 蝉川泰果1打差2位で最終日へ パグンサン首位/国内男子 最終日に臨む。4月「関西オープン」に続くツアー4勝目がかかる。 通算16アンダー3位に稲森佑貴、細野勇策。通算13アンダー5位に佐藤大平がつけた。 丸山奨王は「75」と落とし通算1アンダー、最下位70位で終えた。
2026/10/06米国男子 松山英樹はファウラー、ブラッドリーと同組 午前10時35分ティオフ/ベイカレント C レクサス組み合わせ で回る。 1年ぶりの母国大会となる久常涼は午前10時2分のスタート。日本ツアーポイントランキング1位で同学年の細野勇策、テイラー・ムーアとのペアリングでプレーする。
2026/10/18記録 「日本オープン」歴代優勝者 91回 2026 細野勇策 267 タラオカントリークラブ・西コース 90回 2025 片岡尚之 277 日光カンツリー倶楽部 89回 2024 今平周吾 276 東京ゴルフ倶楽部 88回 2023
2025/09/20国内男子 大槻智春が大会2勝目へ首位浮上 2打差2位に金谷拓実 石川遼は3打差 バーディ「64」をマークして順位を上げた。 12アンダー5位に小木曽喬と稲森佑貴。11アンダー7位に、今季2勝で賞金ランキング1位の生源寺龍憲、蝉川泰果、細野勇策、ジャスティン・デロスサントス…
2024/09/29国内男子 幡地隆寛が逆転でツアー2勝目 金谷拓実1打差2位 「65」でプレーした。通算17アンダーで逆転し、5月「関西オープン」に続くツアー2勝目をあげた。 金谷拓実がボギーなしの6バーディ「65」で通算16アンダー2位。 首位から出た細野勇策は4バーディ、1…
2026/04/23国内男子 男子ツアー初日はどうだった? 青木瀬令奈が体感した“早さ”と気にした“音” 状況で、同組の宮里優作、細野勇策を気使った。 「やっぱり男子ツアーはすごくテンポが早い。前半も2時間を切るペースでしたし、女子ツアーとの違いを感じた。去年、菅沼(菜々)が言っていた『テンポが早くなっ…
2026/04/03アジアン 今平周吾が1打差2位に浮上 生源寺龍憲4位 アンダー8位。香妻陣一朗、細野勇策らが7アンダー9位に並んだ。 昨季日本勢として初のアジアンツアー年間王者に輝いた比嘉一貴は2アンダー48位で2日目を終えた。
2023/11/25国内男子 首位に金谷拓実ら5人の混戦 中島啓太は2打差で最終日へ バーディ「68」でプレーした。9月「フジサンケイクラシック」以来となるツアー6勝目へ通算10アンダー首位に浮上した。 細野勇策、大西魁斗、鍋谷太一、トッド・ペクも「68」で回り、金谷と並ぶ首位の混戦で残り
2025/05/25日本プロ 「やっと勝てた」清水大成がメジャー制しツアー初優勝 生源寺龍憲とのPO4ホール目で決着 杉浦悠太と前週優勝の金子駆大は池村寛世、米澤蓮、比嘉一貴とともに通算11アンダー3位で終えた。 首位タイから出たショーン・ノリス(南アフリカ)は「74」とスコアを落として大岩龍一、佐藤大平、細野勇策と並んで通算10アンダー9位。 石川遼は通算8アンダー19位だった。
2025/05/23日本プロ ショーン・ノリスが6打差単独首位 石川遼6位 杉浦悠太10位 3位にツアー7勝の岩田寛、同4勝の蝉川泰果、細野勇策が続いた。 19年大会覇者の石川遼は9位から5バーディ、2ボギーの「69」でプレー。今季開幕戦「東建ホームメイトカップ」を制した生源寺龍憲、ツアー2
2025/06/14国内男子 ツアー8勝目へ岩田寛が3打差3位 ノリス5位 岩崎亜久竜8位 。 堀川未来夢とソン・ヨンハン(韓国)が通算10アンダー14位。今季1勝の阿久津未来也、細野勇策、鍋谷太一、塚田よおすけが通算9アンダー21位。 賞金レースのトップを走る生源寺龍憲は通算8アンダー32位、前年覇者の小木曽喬は通算7アンダー41位で3日目を終えた。
2025/06/15国内男子 ショーン・ノリスが日韓共同主管大会を制す 坂本雄介はプレーオフ敗退 メジャー「日本ゴルフツアー選手権」で蝉川泰果にプレーオフで敗れた堀川未来夢、大堀裕次郎、レフティの細野勇策が続いた。 日本勢最上位の3位から3打差を追った岩田寛は「74」とスコアを落とし、通算11アンダー
2023/07/01国内男子 片岡尚之と小林伸太郎が2位 クルーガー3打差首位 )が立った。 首位から出た浅地洋佑は「70」でプレーし、通算14アンダー4位に後退。通算13アンダー5位に永野竜太郎、細野勇策、金谷拓実が並んだ。 前週優勝の谷原秀人は通算8アンダー25位、石川遼は通算6アンダー35位。前年覇者の岩田寛は通算1アンダー61位で3日目を終えた。
2023/11/18国内男子 アマ杉浦悠太が4打リードの単独首位で最終日へ 松山は4位から7打差追う 、8番までに2バーディを先行させたが9番から3連続ボギーをたたくなどパープレーの「71」止まり。通算5アンダーで細野勇策、平田憲聖らと並ぶ7打差4位で最終日を迎える。 大会2勝の招待選手ブルックス
2023/09/02国内男子 金谷拓実が単独首位 石川遼は2打差3位、中島啓太は8位に後退 でトップを守った。 1打差2位はツアー2勝目がかかる片岡尚之。2打差3位には2009、10年と大会2勝の石川遼、ツアー初優勝がかかる鍋谷太一、細野勇策が続いた。 賞金ランキング1位で、金谷と並ぶ首位