2011/02/25ギアニュース ツアーエッジ『XCG-4』上陸 130gでヘッド重量の約65%以上に相当、市場では最も低い重心位置を実現とか。弾き感、反発力が向上した上、低重心化が進化しているので、高弾道低スピンで大きな飛距離を実現したという。 問い合わせはテイクスインクへ、045~949~8001。…
2009/08/04ギアニュース やさしくなった『G15』 展開となった。 『G15ドライバー』(9度、10・5度、12度、13・5度=4万6725円)は、やさしさを追求したアベレージモデル。ヘッドを後方に広げ投影面積も大きくなり安心感を向上させ、ヘッド後方の…
2025/05/14ギアニュース 4つのウエートで好みの弾道を再現 テーラーメイド「r7 Quad ミニドライバー」が数量限定で発売 ことで、より高度なクラブ設計が可能となった。フェース上部には「レーザーアライメント」を施し、アドレス時の構えやすさが向上した。 弾道のバラつきを低減し、飛距離と直進性を高いレベルで実現する「ツイスト…
2015/12/25ギアニュース 世界最軽量20g台シャフト『ZERO Speeder』 ヘッドスピードの加速と強じんなインパクトで飛距離性能が向上 藤倉ゴム工業株式会社(東京都江東区)は、2016年4月15日に『ZERO Speeder(ゼロスピーダー)』を発売する。高まる軽量化の…
2011/12/27ギアニュース ミズノ、ボール『JPX』を発表 で飛距離追求型の『JPX800AD』、軟鉄の打感と飛距離を融合した『JPX800ADフォージド』2機種を上市。 前者は『JPX800XD』同様、高反発材スプリングスチールを用いたL字カップフェースは…
2026/02/05ギアニュース トータルバランスをさらに向上させたタイトリストNEW「AVX」が3月発売 エラストマー・カバー」で、よりソフトな打感を生み出し、グリーン周りでのスピンコントロール性能を大きく向上させた。低スピン系ボールにありがちな“止まりにくさ”を感じさせず、しっかりとボールがグリーンに意図通り…
2013/11/01ギアニュース ナイキ、プロが認めるキャビティアイアン スペースにミーリングを施したことから、ボールとの溝の接触面積が初代「X3Xグルーブ」比22%増加。スピン性能が向上したと共に、飛距離のコントロール性能も向上しているという。 開発に携わったグローバル…
2026/05/14ギアニュース 独自のフルサーモフォームボディでスピードアップ タイトリスト「GTS」シリーズが登場 が、新設計のスプリット・マス・フレームだ。全モデルに独自のマトリックスポリマーを用いたフルサーモフォームボディを採用。軽量化とともに、プレーヤーが好む打音と打感を実現した。 スプリット・マス・フレーム…
2013/10/21ギアニュース ヤマハ、トリプルリミックスで新たな提案 ヘッド体積が460cm3と安心感のあるヘッド。重心距離が32mm、重心深度は38mmと深めで、高弾道が打ちやすい設計になっている。「RMX TOURMODEL」は、同社契約プロの藤田寛之と谷口徹のこだわり…
2016/01/07ギアニュース ナイキボール『RZN』、ニューモデルが登場! ソフトな打感で、さらなる飛距離を追求した4機種が揃う 株式会社ナイキジャパン ナイキゴルフ(東京都品川区)は、軽量素材『RZN(レジン)』コアを使ったボールの4代目として4種類のモデルを2月12日…
2010/02/15ギアニュース 石川遼の武器、『XV』 XV(エックスヴイ)』(オープン価格)だ。 このモデルは、"群を抜く飛距離性能"と"ツアープロが認めるスピン性能&やわらかさ"を謳ったものだが、その使用感について石川選手が語る。 「昨年4勝した試合…
2013/07/01ギアニュース ヨネックスから2つの『レクシス』登場 やすく、気持ちの良い振り感とすることにこだわったという。その結果、入射角とインパクトロフトは自然と適正化され、確実にミート率の向上が望めるのだとか。すでに、国内ツアーシーンにおいて、同社契約プロである…
2014/05/21ギアニュース レフティーにも『NEW egg IRON』 られ、距離感が安定したという。もちろん、「シルバーブレード」シリーズの特長である、ステンレスボディとアルミブレードの比重差を利用した深重心設計によって、転がりの良いパッティングを実現したという。 問い合わせはプロギアへ、03-3436-3341。…
2022/10/11ギアニュース 飛距離性能アップ! ピン「G430」ドライバー 11月発売 」「LST」の3タイプで展開する。 マットブラックのソールにアクセントカラーのライムが映えるデザイン。『激飛。快音。』のキャッチコピーが示す通り、飛距離性能と打感・打球音の向上を追求している…
2013/10/23ツアーギアトレンド SLDRシリーズ FWとUTもツアーで好評 距離が出る、と皆さんが言ってくれています」と、同社のプロダクト担当シニアディレクター、トム・オルサブスキー氏は語る。「目を見張るような飛距離の向上は、重心を低く、前方に設定したことによる効果です。まさに…
2014/03/13ギアニュース 2年振りのRYOMA高反発ドライバー チューニングしたモデル。超広域スイートエリアで、平均初速を2・5m/s向上(同社適合モデル比)。 また、前作『D‐1 Special Tuning』が持つ低スピン特性をさらに向上させ、バックスピン量を300…
2026/08/17ギアニュース ミズノの新シューズ「NEO IMPACT」発表 内川聖一氏ら魅力語る「ワクワク感がある」 減った」と話し、飛距離と安定性の向上をアピールした。 競技の垣根を越えて技術を融合するミズノの開発姿勢に、内川氏は「ドライバーでもビヨンドマックス(ミズノ製バット)の技術が生かされていました。野球を…
2011/02/17ギアニュース 話題騒然、売り切れ続出!タイトリスト910の秘密に迫る ~第1部 国内編~ 「ロフト・ライ角の調整付き機能を持つドライバーは、他社でも発売されていますからね。この機能が原因ではないみたいです。やはり飛距離性能の向上が大きな要因だと思いますよ」 操作性、打感の良さや、洋ナシ型で構え…
2012/04/26ギアニュース 米国で話題パターウッドパターが日本上陸 ます。その結果、距離感がすごくよくなるわけです」 そこで実際に試してみたが、やはり弾き感がいいし芯に当たる確率も高いのでボールがよく転がる。アマチュアはプロに比べてロングパットの距離感が出せない。その…
2025/08/08ギアニュース グラファイトデザイン「ツアーAD」から26年モデル2機種が登場 を強調しつつ、高打ち出しによる大きな飛距離を実現した。 先端部の形状を従来よりも太く設計することで、円環剛性を向上。繊維量を変えずに高い剛性感で変形を抑える特性となっている。スイング中のシャフトの…