2008/02/09アマ・その他

宮里藍が13位タイに浮上! 日本勢は3名が予選通過

真由美は通算4オーバーの96位タイ、東尾理子は通算7オーバーの117位タイ、横峯留衣は通算10オーバーの133位タイで競技を終えた。 通算8アンダーの首位タイには、日本ツアーに出場している辛ヒョンジュ
2013/08/23国内女子

佐々木慶子 アルバトロス達成は凶兆?

1993廣済堂アサヒゴルフカップ 2R 6H(526Y) 川波由利 1994サタケジャパンクラシック 1R 16H(475Y) 大竹エイカ 2002サントリーレディス 2R 2H(515Y) 辛ヒョンジュ
2009/05/07ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

福嶋晃子、コースが変わっても連覇へ向け首位タイ!

コース内を吹き抜ける風は強く、全選手がホールアウトするまで吹き続けた。 初日に首位に立ったのは4アンダーをマークした4人。ディフェンディングチャンピオンの福嶋晃子を始め、全美貞、辛ヒョンジュ、李知姫
2007/09/25日本女子オープンゴルフ選手権競技

国内メジャー第2戦!日本が誇る強豪がジャン・ジョンに挑む!

。さらに、全美貞(韓国)、張娜(中国)、辛ヒョンジュ(韓国)といった海外実力派選手にも注目だ。 そのほか、ベテランの福嶋晃子、不動裕理、そして昨年ベストアマに輝き、プロになって戻ってきた若林舞衣子にも注目が集まる。果たして、栄えあるメジャータイトルを掴むのは誰か!? 緊張感溢れる一戦となるに違いない。
2008/04/12国内女子

古閑美保が首位に1打差、単独2位に浮上!

豪快なガッツポーズ! その後もバーディを重ね、この日ベストタイの「68」をマーク。首位に1打差に迫る、通算4アンダー単独2位に浮上した。 通算5アンダーの単独首位には、初日から引き続き韓国の辛ヒョンジュ
2011/06/28国内女子

賞金ランク上位が揃う中、渡米直前の横峯と馬場に注目

国内女子ツアー第12戦「日医工女子オープンゴルフトーナメント」が、7月1日(金)から3日(日)までの3日間、富山県の八尾カントリークラブで開催される。新規大会として行われた昨年は、辛ヒョンジュ(韓国
2012/06/15国内女子

不動裕理が単独首位!笠りつ子ら4人が1打差

記録へ向けて好スタートを切っている。 2位以下は混戦模様。笠りつ子、表純子、イ・ナリ、辛ヒョンジュの4選手が通算5アンダーで続いており、さらに1打差の通算4アンダーに森田理香子、原江里菜ら5人が続く
2011/07/03国内女子

上原が逆転で今季初勝利!

アンダーまでスコアを伸ばして今季初優勝を果たした。 1打差の通算15アンダー単独2位は、最終日を首位で迎えた韓国の宋ボベ。通算13アンダー単独3位が黄アルム、単独4位に通算10アンダーで辛ヒョンジュ
2006/12/07国内男子

国内3大ツアーを代表するトッププレーヤーの競演!

からは、会長推薦枠で深堀圭一郎と近藤智弘、3年連続賞金王の片山晋呉、同4位の谷口徹、同5位の手嶋多一。LPGAからは、協会推薦により宮里藍と横峯さくら、賞金ランキング5位の辛ヒョンジュ、同8位の魏
2009/09/08日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

メジャー開幕!選手権史上最高額の優勝賞金は誰の手に!?

を、正確なフェアウェイウッドを操った辛ヒョンジュが、横峯さくら、申智愛(韓国)の猛追を振り切って通算5アンダーで制し、嬉しい公式戦初勝利を飾っている。その後、辛はひざの怪我で最終戦まで戦線を離れる…
2011/10/09国内女子

アン・ソンジュが大会連覇!今季4勝目

バーディを奪ったが、終盤伸び悩んでしまった。通算6アンダー5位タイには、大城さつきと辛ヒョンジュ(韓国)の2人が並んだ。 さらに通算5アンダー単独7位が不動裕理。横峯さくらと有村智恵は通算3アンダーの
2012/11/24LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

イ・ボミが首位浮上!横峯は失速

タイに横峯と辛ヒョンジュ(韓国)の2人。通算3アンダー5位タイに不動裕理と笠りつ子の2人が並んでいる。また、すでに今季の賞金女王を確定している全美貞(韓国)は、森田理香子、馬場ゆかり、茂木宏美、フォン
2011/08/05国内女子

古閑美保が9アンダー「63」で単独首位!

、2008年の開幕戦初日以来となる自己ベストタイ。今季ベスト10以内に入っていない古閑にとっては最高のスタートとなった。 首位と4打差の5アンダー2位タイは韓国の辛ヒョンジュと一ノ瀬優希の2人。さらに1打差の
2014/09/09日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

女子プロNo.1決定戦 メジャー第2戦で凱歌をあげるのは

)と比嘉真美子によるプレーオフへ。イが、6ホール目をダブルボギーとした比嘉を破り、08年大会の辛ヒョンジュ(韓国)以来5年ぶりに海外選手がタイトルを手にした。 そのイは今季3勝を挙げ、賞金ランキング
2007/11/28国内女子

日本と韓国、両国のプライドを掛けた対抗戦が開幕!

名参加。さらに日本で活躍する全美貞や辛ヒョンジュ、宋ボベなど、コースを知り尽くしたメンバーも配する万全の体制だ。 毎年、この時期の福岡は寒さとの戦いにもなる。だが、両国の意地のぶつかり合いは、その寒さを吹き飛ばすほどの熱戦になることだろう。
2017/06/07国内女子

「ヨネックスレディス」歴代優勝者

回 2006年 大山志保 第7回 2005年 辛ヒョンジュ 第6回 2004年 馬場ゆかり 第5回 2003年 古閑美保 第4回 2002年 不動裕理 第3回 2001年 不動裕理 第2回 2000年 小野香子 第1回 1999年 野呂奈津子
2009/08/28国内女子

諸見里が首位タイ発進! 上位は大混戦

国内女子ツアー第21戦の「ヨネックスレディス」が8月28日(金)、新潟県にあるヨネックスCCで開幕した。諸見里しのぶ、山口裕子、廣瀬友美、寺澤絵里、イ・ナリ、辛ヒョンジュ(ともに韓国)の6人が5