2023/10/19国内男子 久保田皓也が首位浮上 1打差に下部賞金王の生源寺龍憲/男子下部 )までの前半戦出場権を獲得できる。 賞金ランク上位19人枠は、現在のレギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内におり、暫定的に23位まで繰り
2023/08/04国内男子 横浜で強い…稲森佑貴が首位キープ 河本力、石川遼、平田憲聖は予選落ち 清水大成と「67」をマークした勝俣陵。通算7アンダー4位には森本雄。通算6アンダー5位に鈴木晃祐、小斉平優和が続いた。 稲森と同じく首位スタートした高山忠洋は通算5アンダー7位。イーブンパー42位から出
2023/10/18国内男子 来季ツアー前半戦の出場権は? 賞金王の生源寺龍憲、長澤奨が首位発進/男子下部 。 賞金ランク19人枠については、レギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内(65位まで)におり、暫定的に23位まで繰り下がっている。今大会の
2023/10/03国内男子 伝統の大会が装いを新たに 昨季「日本オープン」の舞台で開催 フィールド最上位として思い出の地に乗り込む。 前週5年ぶりの優勝を飾った木下裕太、前年2位でアマチュア(当時)優勝に迫った鈴木晃祐、ACN契約の堀川未来夢と市原弘大らがエントリー。前週の「アジア大会
2024/09/05国内男子 「ピンチらしいピンチもなく」池村寛世が首位発進 石川遼、河本力らが3打差9位 ない週とかに出られたら良いなと思っている」。勝てばアジアンツアーなどのシード権が手に入るためモチベーションは高い。 6アンダーの3位にラタノン・ワナスリチャン(タイ)、5アンダーの4位に鈴木晃祐、アン
2025/09/02国内男子 富士の裾野での一戦が装い新たに 歴代覇者の石川遼、大西魁斗ら出場 、今季獲得賞金額に応じてシーズン後半戦の出場優先順位を組み替えるリランキングが行われる。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、石川は今平、鈴木晃祐との同組に。大西は今季1勝の小平智、米澤蓮とのペアリングでスタートする。
2025/11/29国内男子 砂川公佑は「雑念を消す」20アンダーが目標 初めての最終日最終組 位から変わらなかったが、通算15アンダーでトップ鈴木晃祐との差を2打から1打に縮めた。「ショットが安定していて、パーオン率(88.89%、16/18)も高かった。危なげないゴルフができた」と振り返った
2025/08/20国内男子 男子ツアーをより知ってもらうために、より公平に プロ2人が9ホールずつ担当するプロアマ戦 、同協会の半田晴久会長に打診、了解を得て実現した形式。谷原は「ゲストにすれば“男子プロ2人”と回れることはメリットと思う」と意図の1つを説明。実際、自身の前の9ホールを担当した鈴木晃祐についてアマチュア…
2015/03/27アマ・その他 中川梨華らが決勝大会へ/世界ジュニア日本代表選抜 関東予選 位】木村朱夢(埼玉・埼玉栄中2年)=77 【3位】今綾奈(埼玉・埼玉平成高1年)=77 ▽13-14歳男子 【1位】田中章太郎(茨城・取手第一中1年)=72 【2位】鈴木晃祐(千葉・野田北部中2年…
2024/01/01アマ・その他 古江彩佳や中島啓太ら 辰年生まれのプロゴルファー > 石川航(2月23日) 河本力(3月3日) 丸山奨王(6月2日) 中島啓太(6月24日) 鈴木晃祐(7月30日) 平田憲聖(11月26日) <1988年生まれ> 永野竜太郎(5月6日) 重永亜斗夢(9月…
2018/06/12トヨタジュニアワールドカップ 日本女子が会心の首位発進 男子も3位で幕開け 男子は、中島啓太(東京・代々木高3年)が4アンダー、久常涼(岡山県作陽高1年)が3アンダー、小寺大佑(大阪学院大高2年)と鈴木晃祐(西武台千葉高3年)は2オーバーで合計5アンダーとし、トップとは5打差の…
2018/06/13トヨタジュニアワールドカップ 日本は男子3位、女子2位の好位置で3日目へ 」、久常涼(岡山県作陽高1年)と鈴木晃祐(西武台千葉高3年)がイーブンパーで、4打伸ばしてチームスコアを通算9アンダーとした。初日4アンダーでチームを牽引した中島啓太(東京・代々木高3年)は…
2025/05/22日本プロ 杉浦悠太が連覇へ首位発進 蝉川泰果2打差2位、石川遼9位 。5アンダー3位に昨季賞金ランク4位の岩田寛、永野竜太郎、稲森佑貴、大田和桂介、時松源藏、鈴木晃祐が続く。 2019年大会覇者の石川遼は6バーディ、2ボギー「68」で、首位と4打差の4アンダー9位発進
2023/10/20国内男子 伊藤有志が4打差逆転で下部ツアー初優勝 位まで)を除くランク上位19人が第1回リランキング(今季は9月初旬「フジサンケイクラシック」後に実施)までの前半戦出場権を獲得できる。 賞金ランク上位19人枠は、現在のレギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が
2023/05/16国内男子 ツアー唯一のプロアマ大会 今年は入場料が全日無料に (しょーん)、石川遼の弟・石川航、ABEMAツアー2連勝中と絶好調の鈴木晃祐ら若手や、シニアツアーにも参戦している藤田寛之、深堀圭一郎、倉本昌弘といったベテランも顔をそろえた。 アマチュア部門では、初日の
2023/05/27国内男子 安森一貴が首位で最終日へ 金谷拓実2位 石川遼14位に再浮上 こだわって強い気持ちでプレーできれば」と最終日を見据えた。 通算14アンダーの2位に「67」と連日の好スコアをマークした金谷拓実。通算13アンダーの3位に中島啓太、通算12アンダーの4位に鈴木晃祐と
2023/05/27国内男子 全英争いに望みをつなぐ再浮上 石川遼「まずは自分のプレー」 日を迎える。 3日目を終えて、鈴木晃祐が通算12アンダーの単独4位と“圏内”には5打差のポジション。メジャー切符への可能性をつなぎながらも、「なかなか厳しい」と本音をこぼした。 「がむしゃらに攻めれ
2024/07/04日本プロ 金谷拓実、清水大成、杉浦悠太、蝉川泰果が首位タイ 石川遼は123位 出場しており、レギュラーツアーは5月下旬の「ミズノオープン」(47位)以来となる。同順位に永野竜太郎、ソン・ヨンハン(韓国)、平本世中が並んだ。 4アンダー9位に片岡尚之、石坂友宏、鈴木晃祐ら6人が続い
2021/10/17日本オープン ローアマチュアは大逆転で米澤蓮 同世代アマの活躍に「焦りもあった」 アマチュアに輝いた。3日目を終えた時点で、アマチュアトップの鈴木晃祐(東北福祉大3年)とは7打差がついていたが、最終日にノーボギーの3アンダー「68」をマーク。「良い締めくくりが出来たと思う」と、通算2
2022/08/26アマ・その他 宇喜多飛翔と小暮千広が制覇 最終日は悪天候で中止/日本学生選手権 ・すぐる/大阪学院大3年)。11アンダー4位に竹原佳吾(早稲田大1年)が続き、女子プロゴルファーの山下美夢有の弟の山下勝将(近畿大2年)は、鈴木晃祐(東北福祉大4年)と並んで通算10アンダー5位に入った