2025/09/02国内男子 富士の裾野での一戦が装い新たに 歴代覇者の石川遼、大西魁斗ら出場 、今季獲得賞金額に応じてシーズン後半戦の出場優先順位を組み替えるリランキングが行われる。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、石川は今平、鈴木晃祐との同組に。大西は今季1勝の小平智、米澤蓮とのペアリングでスタートする。
2015/03/27アマ・その他 中川梨華らが決勝大会へ/世界ジュニア日本代表選抜 関東予選 位】木村朱夢(埼玉・埼玉栄中2年)=77 【3位】今綾奈(埼玉・埼玉平成高1年)=77 ▽13-14歳男子 【1位】田中章太郎(茨城・取手第一中1年)=72 【2位】鈴木晃祐(千葉・野田北部中2年…
2025/08/20国内男子 男子ツアーをより知ってもらうために、より公平に プロ2人が9ホールずつ担当するプロアマ戦 、同協会の半田晴久会長に打診、了解を得て実現した形式。谷原は「ゲストにすれば“男子プロ2人”と回れることはメリットと思う」と意図の1つを説明。実際、自身の前の9ホールを担当した鈴木晃祐についてアマチュア…
2024/01/01アマ・その他 古江彩佳や中島啓太ら 辰年生まれのプロゴルファー > 石川航(2月23日) 河本力(3月3日) 丸山奨王(6月2日) 中島啓太(6月24日) 鈴木晃祐(7月30日) 平田憲聖(11月26日) <1988年生まれ> 永野竜太郎(5月6日) 重永亜斗夢(9月…
2023/10/20国内男子 伊藤有志が4打差逆転で下部ツアー初優勝 位まで)を除くランク上位19人が第1回リランキング(今季は9月初旬「フジサンケイクラシック」後に実施)までの前半戦出場権を獲得できる。 賞金ランク上位19人枠は、現在のレギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が
2022/08/26アマ・その他 宇喜多飛翔と小暮千広が制覇 最終日は悪天候で中止/日本学生選手権 ・すぐる/大阪学院大3年)。11アンダー4位に竹原佳吾(早稲田大1年)が続き、女子プロゴルファーの山下美夢有の弟の山下勝将(近畿大2年)は、鈴木晃祐(東北福祉大4年)と並んで通算10アンダー5位に入った
2023/10/06国内男子 18歳・清水蔵之介が9人目のアマ制覇 生源寺龍憲が賞金王/男子下部 ・日章学園高)は「74」とスコアを落とし、通算6アンダーの5位で終えた。 なお、大会を終えて賞金ランキング1位に立つ生源寺龍憲の賞金王が確定した。次戦のシーズン最終戦を前に、2位につける鈴木晃祐との差(409万8271円)が最終戦の優勝賞金(360万円)を上回ったため。
2023/10/06国内男子 生源寺龍憲は下部ツアーで“裏シード”が確定 勝した鈴木晃祐が一足早くレギュラーに軸足をシフトし、下部賞金王の可能性が高くなったこともあり、自身もレギュラーに活動をシフトした。 「下部の賞金ランクで2位との差も開いていた」という生源寺は「来季は
2024/07/04日本プロ 金谷拓実、清水大成、杉浦悠太、蝉川泰果が首位タイ 石川遼は123位 出場しており、レギュラーツアーは5月下旬の「ミズノオープン」(47位)以来となる。同順位に永野竜太郎、ソン・ヨンハン(韓国)、平本世中が並んだ。 4アンダー9位に片岡尚之、石坂友宏、鈴木晃祐ら6人が続い
2021/10/17日本オープン ローアマチュアは大逆転で米澤蓮 同世代アマの活躍に「焦りもあった」 アマチュアに輝いた。3日目を終えた時点で、アマチュアトップの鈴木晃祐(東北福祉大3年)とは7打差がついていたが、最終日にノーボギーの3アンダー「68」をマーク。「良い締めくくりが出来たと思う」と、通算2
2023/05/16国内男子 ツアー唯一のプロアマ大会 今年は入場料が全日無料に (しょーん)、石川遼の弟・石川航、ABEMAツアー2連勝中と絶好調の鈴木晃祐ら若手や、シニアツアーにも参戦している藤田寛之、深堀圭一郎、倉本昌弘といったベテランも顔をそろえた。 アマチュア部門では、初日の
2023/05/27国内男子 安森一貴が首位で最終日へ 金谷拓実2位 石川遼14位に再浮上 こだわって強い気持ちでプレーできれば」と最終日を見据えた。 通算14アンダーの2位に「67」と連日の好スコアをマークした金谷拓実。通算13アンダーの3位に中島啓太、通算12アンダーの4位に鈴木晃祐と
2023/05/27国内男子 全英争いに望みをつなぐ再浮上 石川遼「まずは自分のプレー」 日を迎える。 3日目を終えて、鈴木晃祐が通算12アンダーの単独4位と“圏内”には5打差のポジション。メジャー切符への可能性をつなぎながらも、「なかなか厳しい」と本音をこぼした。 「がむしゃらに攻めれ
2025/05/22日本プロ 杉浦悠太が連覇へ首位発進 蝉川泰果2打差2位、石川遼9位 。5アンダー3位に昨季賞金ランク4位の岩田寛、永野竜太郎、稲森佑貴、大田和桂介、時松源藏、鈴木晃祐が続く。 2019年大会覇者の石川遼は6バーディ、2ボギー「68」で、首位と4打差の4アンダー9位発進
2025/11/30国内男子 大岩龍一が涙のツアー初優勝 賞金王争いは最終戦で決着へ 。17アンダー5位に蝉川泰果、木下稜介、鈴木晃祐が並んだ。賞金ランク3位の蝉川は2打差3位スタートから「69」で今季2勝目を逃したが、賞金タイトルへ望みをつなぎ、逆転には優勝が必須の最終戦に乗り込む
2023/04/16国内男子 蝉川泰果がプロ初優勝 前年大会で悔し涙のリベンジ シーズンを見据えた。 4打差の2位には幡地隆寛が入った。12アンダー3位で鈴木晃祐と宇喜多飛翔(うきた・つばさ)が続いた。 蝉川とともに最終組でプレーした永野竜太郎は11アンダー5位。同じく最終組の河本力は
2025/08/16国内男子 「いつまでもたもた…」「2位は負けの代表格」岡田晃平が刻む松山英樹の伝言と母校の教え 3日目、岡田晃平は緊張を感じていたという。古川龍之介、鈴木晃祐との予選ラウンド2日間は、学生時代から一緒に回る機会も多かった1学年上の2人だけに、少しリラックスムードも漂った。 それに対しこの日は
2023/11/26国内男子 賞金シード落ちの池田勇太 来季は「これから考えればいい」 23/△ショーン・ノリス 24/細野勇策 26/小木曽喬 29/鈴木晃祐 33/ヤン・ジホ 35/杉原大河 41/前田光史朗 47/△浅地洋佑 52/△大堀裕次郎 54/金子駆大 61/小浦和也
2023/08/06国内男子 明暗分けた“魔の8番” 中島啓太は「作戦勝ち」に胸を張る 、前の組の蝉川と鈴木晃祐がともに左のブッシュに入れてトラブルを招いたことは確認できなかったという。結果的にこのホールで首位に立って逃げ切り。「僕はレイアップと最初から決めていた。作戦成功です」と胸を張った。(横浜市保土ケ谷区/桂川洋一)
2023/08/23国内男子 「ZOZO」出場権争いは残り8試合 石川遼の現在地は /ソン・ヨンハン/2614万2950円 13/佐藤大平/2565万8228円 14/鈴木晃祐/1835万3750円 15/ヤン・ジホ/1832万7272円