2019/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 堀川未来夢が単独首位発進 復帰の石川遼は2オーバー62位 (南アフリカ)、22歳の鍋谷太一の3人がつけた。3アンダー5位に前週優勝争いを繰り広げた池田勇太とチャン・キム(米国)が続いた。 2アンダー7位に13番(パー3)でエースを達成した谷原秀人、大会2勝の宮本
2013/10/12国内男子 選手コメント集/TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN Central 3日目 からね。今日と変わらず良いゴルフができれば、どんな結果も受け入れます」 ■鍋谷太一 2バーディ、1ボギー、1ダブルボギー、1トリプルボギー「76」、通算7アンダー41位タイ 「いきなりトリプルボギーで
2013/10/11国内男子 選手コメント集/TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN Central 2日目 終わっただけ。良い位置で最終日を回れるように。数打ちゃ当たる…じゃないですけど、チャンスに付けて、ひとつでも伸ばせれば。バーディパットを打てるマネジメントをしたい」 ■鍋谷太一 5バーディ、1ボギー「68
2024/08/26世界ランキング LIV参戦中の香妻陣一朗が203ランクアップ 松山英樹は7位に後退/男子世界ランク た小斉平優和も708位から545位へ、ジャンプアップに成功。3位フィニッシュの鍋谷太一は40位上げて320位になった。 米国男子ツアーはプレーオフシリーズ第2戦「BMW選手権」でキーガン・ブラッドリー
2013/10/11国内男子 藤本佳則が単独首位! 川村昌弘が4位に急浮上 位からのジャンプアップ。2週間前にプロ初勝利を挙げた勢いを継続している。 17歳の鍋谷太一は「68」で回り、7位タイの好位置をキープ。ホストプロの薗田峻輔は通算10アンダーの10位タイ、同じくホスト
2013/10/10国内男子 連覇狙う呉阿順が10アンダー首位発進! 1差に藤本佳則 小平智。さらに1打差で浅地洋佑、貞方章男、上平栄道、小林正則、鍋谷太一、松村道央、片岡大育の7人が続く。 小平と同じホストプロの薗田峻輔は4アンダー31位タイとまずまずの滑り出し。2010年大会の優勝者で、昨年はプレーオフで敗れた池田勇太は2アンダー55位タイで初日を終えた。
2017/12/03国内男子 深堀圭一郎、近藤共弘ら決勝へ/男子最終QT 4日目 共弘は「70」と伸ばし、通算2アンダーで辛くも決勝へ。49歳の深堀圭一郎も並んだ。 上位では、26歳の木下稜介が「65」と伸ばし、通算18アンダーの単独首位で予選を通過。通算14アンダーの2位に鍋谷…
2017/12/03国内男子 男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目 稜介と21歳の鍋谷太一。通算10アンダーの3位タイに、ともに25歳の山岡成稔と狩俣昇平が続く。 第1組は午前7時50分にティオフ。49歳の深堀圭一郎とシード喪失組の小池一平は28位、星野英正は61位からスタートする。
2018/07/25国内男子 総勢104人による高額マッチプレー戦 9月の3回戦に進むのは 入場は3回戦から可能となる。 大会初出場となる石川遼は1回戦でISPS所属のホストプロ・塩見好輝と対決。2回戦は、岩田寛と鍋谷太一の勝者が相手となる。 藤田寛之や谷口徹ら経験豊富なベテラン勢、ブレイク中の秋吉翔太、初優勝が待たれる星野陸也ら期待の若手たちが1回戦から登場する。
2018/10/13日本オープン 稲森佑貴が単独首位で最終日へ 藤田寛之は3位 アンダーで単独首位に浮上した。後続に3打のリードをつけ、メジャーでツアー初優勝を飾るチャンスを引き寄せた。 通算8アンダーの2位にツアー未勝利の竹安俊也。通算7アンダーの3位に、藤田寛之と鍋谷太一が続いた
2018/10/12日本オープン 20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位 藤田はイーブンパー「71」と伸ばせず追う立場に変わったが、1打差の好位置で決勝ラウンドへ折り返した。 通算6アンダーの6位にデビッド・オー(米国)。通算5アンダーの7位に武藤俊憲、嘉数光倫、鍋谷太一
2017/12/02国内男子 来季出場権をかけた6日間バトル 3日目が開始/男子最終QT 。通算8アンダーの2位に、初日を首位発進とした鍋谷太一のほか、狩俣昇平、徳永圭太の3人が続く。 窮地に立っているのは、シードを喪失したベテラン勢。40歳の近藤共弘は通算2オーバーの122位と下位から
2017/12/01国内男子 近藤共弘、増田伸洋は上位遠く/男子最終QT 2日目 圭太、初日首位の鍋谷太一の3人が続いた。 シード喪失組では、小池一平が通算3アンダーの28位。星野英正、市原弘大、平塚哲二らが通算2アンダーの35位に続き、ともに49歳の深堀圭一郎と伊澤利光もここに
2026/05/16国内男子 西日本屈指の名門コースで池田勇太、小西たかのり、杉本スティーブが首位タイで最終日へ 斗、鍋谷太一。1923年設立で西日本有数の名門コースに難セッティングが施され、通算アンダーパーが17人という混戦で最終日を迎える。
2023/11/28日本シリーズJTカップ 杉浦悠太ら11人が初出場 谷原秀人は3連覇をかけて最終戦へ が絞られ、2週前の「ダンロップフェニックス」で史上7人目のアマチュア優勝を果たした杉浦悠太、前週「カシオワールドオープン」でツアー初優勝を飾った鍋谷太一ら11人が初出場を決めた。 前年は4打差5位から…
2025/07/30ツアーギアトレンド プロに隠れた人気 ヨネックスの「CB302」アイアンを発見 約7年ぶりリニューアル キャビティヘッド「EZONE CB301フォージド」だ。鍋谷太一、竹安俊也、木下裕太、小斉平優和、杉山知靖、嘉数光倫、北川祐生ら、使用選手を挙げたらキリがないほど。鍋谷にいたっては3年以上使っていて、一昨年この…
2026/03/07国内男子 岩崎亜久竜が3打差4位で最終日へ 岡田晃平は19位に後退/国内男子ツアー開幕戦 スコアを落とし、LIVから国内ツアーに本格復帰した香妻陣一朗、米澤蓮、池村寛世、鍋谷太一らと並ぶ7アンダー19位で大会3日目を終えた。 昨年の「ニュージーランドオープン」を制したライアン・ピーク
2024/01/19アジアン 5位の生源寺龍憲、杉浦悠太ら日本勢7人FR進出/アジアン最終予選会 。国内下部ABEMAツアーの昨季賞金王・生源寺龍憲が通算11アンダー5位で最上位。生源寺は5位からレイクビューリゾート&GCを「68」でプレーした。 通算9アンダーの14位に鍋谷太一、8アンダーの20位
2025/05/16国内男子 木下稜介が自己ベストスコア「62」で単独首位浮上 小平智は10位後退 、佐藤大平、鍋谷太一、杉原大河と並ぶ6アンダー10位に後退した。 第3戦「中日クラウンズ」を制した浅地洋佑は5アンダー15位、第2戦「前澤杯 MAEZAWA CUP」覇者の小西たかのりは3アンダー30
2025/06/10国内男子 日韓共同主管の大会が韓国で開幕 小木曽喬、生源寺龍憲らが参戦 「BMW 日本ゴルフツアー選手権」でプレーオフの末、2位で終えた堀川未来夢がフィールド入り。昨年2位の比嘉一貴と前田光史朗、同5位の鍋谷太一も出場する。