2026/01/19ギアニュース 業界初の“3層構造フェース”でスピード追求 キャロウェイ「QUANTUM」誕生 、打球面にチタンを用いながら前作「ELYTE」シリーズ比で14%の薄肉化を実現している。裏側にはポリマー素材のポリメッシュ層とカーボンファイバー層を重ね、耐久性を維持しつつ反発力を高める設計としたことで…
2025/07/18東五反田ギア総合研究所 夏のボーナスでGETしたい外ブラ最新ドライバー!達人のススメは“ちょいムズ”モデル できるだけ合わせ、それぞれにヘッド特性の違いをあぶり出した。 試打したモデルは「Qi35」シリーズ(コアモデル、MAX、LS)、「ELYTE」シリーズ(コアモデル、X、◆◆◆)、「G440」シリーズ…
2025/07/19クラブ試打 三者三様 2025年上半期ドライバー最高評価は!? ジャンボ軍団の飛ばし屋・小山内護のベスト3 ドライバー「裾野を広げたLSモデル」 飛距離5.0、打感4.5、寛容性4.5、操作性4.5、構えやすさ5.0【総合評価4.7】280.3yd 第2位:ELYTE ◆◆◆ ドライバー(キャロウェイ) 5.0点…
2025/07/17クラブ試打 三者三様 2025年上半期ドライバー最高評価は!? ご意見番フィッター筒康博のベスト3 ドライバー「支持率がより高まる予感」 飛距離5.0、打感5.0、寛容性4.5、操作性4.5、構えやすさ5.0【総合4.8点/平均飛距離239.2yd】 第2位:ELYTE MAX FAST ドライバー…
2025/09/20国内女子 16歳の後藤あいが初の“アマチュア・ドラコン女王” 38gのRシャフトで277.8yd! 」。伸び盛りとあって、実戦が待ち遠しそうだった。(愛知県美浜町/加藤裕一) <ドラコン成績と出場選手の使用クラブ、シャフト、ボール> 1/後藤あい(アマ)/277.8yd/キャロウェイ ELYTE…
2025/08/11優勝セッティング メルカリでゲットした“10年モノ”UT 河本結はロフト0.5度違いのエースパターで今季初V :キャロウェイ ELYTE◆◆◆(9度) シャフト:藤倉コンポジット SPEEDER NX VIOLET(重さ50g台、硬さS) グリップ:パルマックス フェアウェイウッド:キャロウェイ ELYTE(3HL 16
2025/11/27国内男子 “平成の怪物”松坂大輔氏は2オーバー発進 4バーディに「最高のゴルフ」 できるように」。疲れもピークに達しつつある中、45歳は多くのギャラリーにサインしてコースを後にした。(高知県芸西村/玉木充) 松坂大輔氏のクラブセッティング ドライバー:キャロウェイ ELYTE…
2026/03/19米国女子 “昇格組”ルーキーの原英莉花 「ちょっと違う」環境変化と変わらないクラブ ELYTE ◆◆◆(エリート トリプルダイヤモンド)(8.5度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS BLUE(ベンタス ブルー)(長さ45.75インチ、重さ50g台、硬さS) フェアウェイウッド…
2025/10/08ツアーギアトレンド ザンダー・シャウフェレの14本 マイナーチェンジを繰り返すバッグの中身とは 。 フェアウェイウッドは「ELYTE トリプルダイヤモンド」の3HL、16.5度を選択。「ラフでもフェアウェイでも、ティショットでも活躍してくれるんだ」と近年はこのハイローンチモデルを愛用している…
2025/02/18クラブ試打 三者三様 G440 MAX ドライバーを西川みさとが試打「LST似の顔&強弾道」 「ELYTE」と比べると? 「うーん、そうですねー…。3モデルとも特徴があって、はっきり性格が異なる感じです。『Qi35』はスピンが少な過ぎず、少しマイルドになった印象。『ELYTE』はやや低スピンで、球質が…
2025/12/31topics 《2025年》ドライバー部門アクセス数ランキング/テーラーvsキャロに割って入った新王座 苦手意識を持っていた人に、ぜひ手に取っていただきたい」と語った。 ■第6位:キャロウェイ ELYTE ドライバー 第6位にランクインしたのは、キャロウェイ「ELYTE ドライバー」。新採用「Ai 10x…
2025/05/31ギアニュース オデッセイからウッド要素を採用したお助けクラブ「チッパー」が6月発売 フェース面積を増加させた。面積が広がったことで安心感を抱けるフォルムにしたほか、こちらもユーティリティに近い印象としたことで、ボールをよりやさしくとらえていけるという。 3つ目はソール面。同社「ELYTE
2025/12/01ギアニュース 読み方はクアンタム? キャロウェイの新1W「QUANTUM」が適合ヘッドリストに掲載 、ソール後方の下部に「QUANTUM」という文字が刻まれている。同社は2025年に新シリーズ「ELYTE」を発表したが、今回は名称を刷新した新シリーズとして登場する可能性が高そうだ。 適合リストには
2026/05/20東五反田ギア総合研究所 「クアンタム」を一斉計測 重心距離「短」傾向で“つかまえて飛ばす”時代に/26ドライバー研究#4 ではないでしょうか。少しやさしい方向に振っていますね」 前作「ELYTE(エリート)」シリーズの実測データも見ながら、新作の「クアンタム」シリーズについて深掘りしよう。 高バランスで万人向きの「MAX…
2025/03/11クラブ試打 三者三様 G440 SFT ドライバーを西川みさとが試打「フェースがバンッ!と戻る」 、『―SFT』は『―SFT』の路線をひた走っている印象を受けます」 ―同時期発売キャロウェイ「ELYTE X ドライバー」と比べると? 「どちらも同じドローバイアスモデルですが、『ELYTE X』より今作の…
2025/04/01クラブ試打 三者三様 G440 LST ドライバーを西川みさとが試打「シンプルにSFTと真逆の性能」 『Qi35 』以上『ELYTE』未満 やさしい見た目&確かな中身」 ―率直な印象は? 「結果としては意外にも非力な私でも打てていた気はしますが(平均195.6yd)、基本的には難しい性能であることは…
2025/06/14クラブ試打 三者三様 プロギア 03 アイアンを小山内護が試打「厚み:フェース長の比率が気になる」 高かったピン『G440 アイアン』と比べてもひと回り大きいでしょうか。一番近いのはキャロウェイ『ELYTE MAX FAST アイアン』。若干『ELYTE』のほうが大きく、全体的に丸みが帯びていて厚みが…
2025/04/10ツアーギアトレンド 石川遼は“トルクレスじゃない”TENパターを投入 人知れずボールも替えていた 「ELYTE X」にした理由、ウェッジのロフトピッチを変えた理由などはニュージーランドで取材した模様を確認してほしい。 そしてもう一つ、石川のギアに変化があった。人知れずボールを替えていたのだ…
2025/02/01米国女子 西村優菜は米ツアー3年目 初優勝へ「必死に食らいついていければ」 週間の合宿を組み、ショットの調整に励んだ。2月上旬に発売予定のキャロウェイ「ELYTE(エリート)◆◆◆ ドライバー」にも「ヘッド重量がすごく軽い。データ上も飛距離が伸びている。見た目も顔も良かった」と
2025/01/31米国女子 2オーバーターンから急浮上 笹生優花は爆発力健在の4連続バーディ 、調整途中で迎えた開幕戦だった。乱れる場面があった1Wも、契約メーカーの最新モデルELYTE ◆◆◆を投入して初めての実戦。苦しい流れを受け入れる度量があった。 下位で後半に入ってから持ち前の爆発力を