2024/03/22ツアーギアトレンド プロテストトップ合格の18歳 清本美波を悩ませるウェッジ“ロフト戦略” > ドライバー:テーラーメイド Qi10 LS(10.5度) シャフト:藤倉コンポジット 24 VENTUS BLUE(ベンタスブルー)(重さ50g台、硬さS) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番…
2025/04/11東五反田ギア総合研究所 ドライバー職人・野仲茂が「Qi35」比較試打! 全作がやさしさ側に/外ブラ1W比較研究(テーラー編) 新作「Qi35」シリーズのドライバーは「Qi35」(以下、コアモデル)、「Qi35 MAX」(以下、MAX)、「Qi35 LS」(以下、LS)の3モデル。まずは、“10K”を達成し、最大級のMOI…
2025/03/02topics 春の新作ドライバーをマトリックス図で比較 “低・高”トレンドが顕著に 大きな流れを生んでいるのは、慣性モーメント値を大きく上げたコア『Qi35 ドライバー』ではないでしょうか。前作『Qi10 ドライバー』から大きく値を上げて9000g・cm2台と、ほぼ『Qi35 MAX…
2024/09/19ツアーギアトレンド クラブ契約フリー脇元華の14本 ルーキーイヤー以来のスコッティキャメロン投入 成績を収めている脇元華は、クラブ契約をフリーにして好みの14本を使う。次週に「日本女子オープン」も控えるシーズン終盤戦を前に、改めてバッグの中身をのぞいてみた。 ドライバーは、ことしからテーラーメイド…
2025/04/14新製品レポート やさしくハイドロー!例えるならば“グローレLS”か テーラーメイド「Qi35 MAX LITE」試打 2月に発売されたテーラーメイド「Qi35シリーズ」の中で、もっとも軽量なモデル「Qi35 MAX LITE」。いまや軽量ドライバーというカテゴリーは、各メーカーが競い合う定番ジャンルとなっているが…
2024/05/14クラブ試打 三者三様 Qi アイアンを西川みさとが試打「1Wとの距離感が縮む MAXと相性◎」 性を重視しているようにうかがえます。特にシリーズ最大のやさしさを誇る『Qi10 MAX ドライバー』とのセット購入が理想的ではないでしょうか」 硬めな打感は3.5△だが、安心感で構えやすさ4.5【総合…
2025/02/19ツアーギアトレンド ジェイソン・デイの最新WITB 「Qi35コアFW」をお試しかっ! 番ウッドには「Qi10」を入れていたが、元々使っていたやさしい「SIM MAX」に戻した(シャフトはクロカゲ)。 一方でテーラーメイドの新作「Qi35フェアウェイウッド」がバッグイン。コアモデルに今…
2025/10/16ツアーギアトレンド 日本で連戦中アダム・スコットの14本 見慣れぬキャロウェイの新マッスルバックアイアン パター『OZ.1i』に替えようかなと思っているところだよ。いずれにしてもテクノロジーは本当にいいからね」とラブパターへの信頼には変わりはないようだ。 <アダム・スコットの14本> ドライバー…
2025/01/08新製品レポート 【最速試打】テーラーメイド「Qi35」コア “10→35”でやさしさUP 打感もチタン風味に ないので、打球がヨレないのが好印象でした。 【ミタさん】 前作の「Qi10」も、とても人気があったモデルでしたが、「Qi35」は更にターゲット層が広いドライバーになっています。前作より低重心&高慣性…
2023/12/30topics 今年の注目度No.1ドライバーは!? 2023年アクセス数ランキングTOP10 9位:ステルス ドライバー(テーラーメイド) さすがは入れ替わりの早いドライバー部門。昨年1位のテーラーメイド「ステルス ドライバー」が早くも9位に登場。来年発表の「Qi10(名称未確定)」にも…
2024/11/07クラブ試打 三者三様 インプレス ドライブスター TYPE/S ドライバーを筒康博が試打「RMXに近づいた名器候補」 は『Qi10 MAX LITE ドライバー』に近い。見た目は『Qi10 ドライバー』に類似していますが、クラブとして全体が軽く、少しドローバイアスが入っている点で『MAX LITE』寄りに感じました…
2024/11/30クラブ試打 三者三様 スリクソン ZXi ドライバーを井上真熙が試打「全項目がグッと底上げ」 。ひとつはテーラーメイド『Qi10 ドライバー』で、サイズ感や直進性が類似しています。スタンダードモデルとして、シリーズ内の立ち位置も似ている印象です。もうひとつはタイトリスト『GT2 ドライバー』で…
2024/01/16topics 正直、毎年は早すぎない!? モデルチェンジの早さについてテーラーメイドに本音を聞いた 『Qi10』の開発は始まっていました」 24年の最新モデル『Qi10』では上下左右の慣性モーメント値に着目し、『Qi10 MAX ドライバー』は、同社史上初となる1万g・cm2の目標を達成。「“1万…
2025/10/31中古ギア情報 なりきりテーラーメイド“契約プロ” ギアマニアが中古で選んだ俺のテーラー14本は? セッティングを中古で再現するとしたらどうなるのか。今回は「契約プロになったつもり」で、現実的かつ夢のある14本を選んでみた。 ドライバーは前作「Qi10」が人気 2025年に発売された最新モデル「Qi35」の…
2025/03/18クラブ試打 三者三様 Qi35 LS ドライバーを西川みさとが試打「LS界隈では打ちやすい」 さを感じる要素として、クラウンのカラーは大きいと思います。前作『Qi10 LS ドライバー』はブラックでしたが、グレーのカラーリングに変わったことで投影面積が若干大きく感じられ、やわらかいイメージが…
2025/02/06クラブ試打 三者三様 Qi35 ドライバーを筒康博が試打「これを買えば失敗しない! テーラーで断トツ曲がらないコア」 上がりきらないイメージを抱いていたのですが、HS40m/sちょっとの私でも高さもスピン量も十分得られ、キャリーを稼げました。それと全く同じ印象だったのが『Qi35 MAX ドライバー』で、多少の安心感…
2025/04/08東五反田ギア総合研究所 「Qi35」ドライバーを一斉計測 "コア"はけっこうやさしい/外ブラ1W研究 テーラーメイド、キャロウェイ、ピン、コブラ、タイトリスト、5メーカーの最新ドライバーを一斉研究。ヘッド計測をクラブ設計家でジューシーを主宰する松吉宗之氏に、試打を野仲茂プロに依頼した。今回は…
2025/02/17新製品レポート その飛距離のポテンシャル…半端ない!超低重心のLSヘッド テーラーメイド「Qi35 LS」 タイガー・ウッズも使いはじめて話題となっている。昨年「Qi10シリーズ」がPGAツアーで11勝しているだけに、前作からどのように進化したのかが気になるところ。その特徴をギアの知識が豊富なミタさんが解説。飛…
2026/05/29中古ギア情報 “10Kの功罪”を中古で考える「ホントに振り切れる」高MOIドライバーはどれだ? が出ないケースもあるのだ。 10Kをうたうモデルのヘッドはピン「G430 MAX 10K」で202g、テーラーメイド「Qi10 MAX」は205gとかなり重い部類に入る。「10Kはやさしい」と思い…
2024/04/20クラブ試打 三者三様 パラダイム Ai スモーク ◆◆◆ フェアウェイウッドを稲場智洋が試打「当たった感触と弾道が一致」 して生まれたAiスマートフェースを搭載するキャロウェイ「パラダイム Ai スモーク」シリーズ。ミスヒットに対する強さはドライバーのみならず、フェアウェイウッド(以下FW)も同様だという。そんな同社自慢…