2017/11/26国内男子

【速報】石川遼は5打差で後半へ 時松隆光が首位

目のバーディとしたものの、首位との差を詰め切れないまま前半を終えた。 首位を走るのは、前半7番を終えた時点で2バーディを奪い、通算13アンダーに伸ばした時松隆光。1打差の2位に、通算12アンダーのスンス・ハン(8ホール終了/米国)とキム・キョンテ(7ホール終了/韓国)が続く。
2020/12/05国内男子

ゴルフきょうは何の日<12月5日>

グリーン右サイドのバンカーに入れたものの、そこからピンそば1mにつけてパーセーブでしのいだ。「61」でプレーした谷口徹を1打差で振り切って、初の日本タイトル獲得に成功した。 5位に終わったキム・キョンテが
2014/04/23国内男子

男子ツアーで韓国人選手が喪章を付けてラウンド

なかったから」とキム・キョンテ。母国での悲劇に、各選手から自然発生的に発案され、関係者を通じて相談した日本ゴルフツアー機構(JGTO)のスタッフが、喪章を用意した。 韓国人選手の兄貴分であるS.K.ホも
2018/09/06国内男子

今平周吾、池田勇太らがベスト8に進出

選手による17位決定戦が行われた大会4日目。今平周吾、池田勇太らがあすの準々決勝に勝ち進んだ。 キム・キョンテ(韓国)と対戦した賞金ランク1位の今平は、4番で1アップと先行すると、その後は一度も相手に
2009/09/19国内男子

2年ぶりの優勝へ向け、谷口徹が単独首位!

タイに谷原秀人と金庚泰(韓国)がつけている。 18歳のホストプロ・石川遼は、5番でバーディを奪ったものの、その後は3ボギーを叩いてしまいこの日「74」。通算4アンダーの23位タイへと大きく順位を下げてしまった。
2010/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ

勇太、首位発進に「最高の18ホール」

」と、2位に2打差をつける初日に会心の表情を浮かべた。 同組のキム・キョンテも「今日はショットも完璧で、ボギーチャンスも無かったです」と池田のプレーに舌を巻く。最終戦から投入した新アイアンも2ヶ月近い
2011/04/10マスターズ

キョンテ、同組の松山を絶賛「いつでもプロで大丈夫」

日本勢が大きな存在感を見せている今年の「マスターズ」。その中にあり、日本ツアー賞金王キム・キョンテも、初出場ながら通算1オーバーの43位タイで予選突破を果たす健闘を見せていた。 決勝ラウンド初日は
2011/04/30欧州男子

平塚が暫定28位タイ、3日目は悪天候でサスペンデッドに

するキム・キョンテ(韓国)は6ホールを残し、通算1アンダーの暫定35位タイに後退している。 平塚哲二は4ホールを残し、ここまで2つスコアを伸ばして通算2アンダー、暫定28位タイまで順位を上げている。
2011/05/24国内男子

連覇を狙うキョンテ、勢いに乗る遼、勇太に注目!

戦いが繰り広げられる。 昨年大会は、キム・キョンテ(韓国)が通算15アンダーでツアー初勝利を達成。この1勝から、その後のメジャータイトル獲得、そして賞金王という輝かしいシーズンへの歩みが始まった。大会
2016/02/16欧州男子

欧州アジア共催大会にメジャー覇者ら集結 川村昌弘が出場

昌弘が出場。昨季国内男子ツアー5勝を挙げ、賞金王に輝いたキム・キョンテ(韓国)がエントリーしている。 欧州ツアーからはメジャー覇者が集結。マルティン・カイマー(ドイツ)、ダレン・クラーク(北アイルランド)、ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)と名だたる選手が顔を揃える。
2013/04/27欧州男子

A.ノレンが単独首位に浮上 ツアー4勝目に王手

アンダーの13位タイには地元韓国のキム・キョンテが続いている。第2ラウンドを終えて通算1オーバーとした小林正則は、通算2オーバーの平塚哲二とともに予選落ちとなっている。
2017/09/21国内男子

高山忠洋が「62」で首位発進 池田勇太は53位

し、9アンダーで首位発進を決めた。2打差の2位にツアー通算13勝を誇るキム・キョンテ(韓国)がつけた。6アンダーの3位に正岡竜二、パビット・タンカモルプラスート (タイ)が並んだ。 2週前の「ISPS
2017/09/24国内男子

片岡大育が逆転で今季初勝利 ツアー3勝目

、プーム・サクサンシン(タイ)。通算9アンダーの4位に今平周吾、キム・キョンテ(韓国)、ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。賞金ランク2位の宮里優作は46位で終えた。
2017/04/21国内男子

J.クヌートンが堅首 大堀裕次郎「65」で2位浮上

、1ボギーでこの日のベストスコア「65」を出した25歳・大堀裕次郎が続く。 首位に2打差の2位でスタートした小平智は「71」とスコアを伸ばせず、岩田寛、キム・キョンテ(韓国)、宮本勝昌、プラヤド
2017/07/07国内男子

池田勇太が2罰打から首位浮上!小平、手嶋ら2位

折り返した。 通算9アンダーの2位には、同じくこの日「68」で回った小平智と、21年連続賞金シードを継続中の48歳・手嶋多一、さらに黄重坤(韓国)が続く。通算8アンダーの5位に、キム・キョンテ(韓国