2019/10/07国内男子 元メジャー上原浩治氏 週1ゴルフもプロ転身は否定 ないので、この時期にやっているのが不思議でしょうがない」と笑わせた。 ゴルフの魅力を「交友関係が広まっていく。楽しくやれば周りも楽しい」と話し、自身のプレースタイルについては「僕は常に笑顔でやります
2022/06/20米国女子 開始4ホールで+5からイーブンパー 野村敏京の確信「まだツアーで戦える」 」 今大会は週末2日間だけで16個ものバーディを量産した。「『あー、私まだ(ツアーで)行けるな』って思った。バーディ数だったり、いまの私のゴルフのスタイルをみたら、全然(上に行ける)チャンスはあると思う
2002/10/12米国男子 予選通過が9アンダーという激戦の中、フューリックがトップをキープ! にならない。積極的なパッティングを心がけ、チャンスが来ない時は我慢するというプレースタイルを貫けば、優勝争いできると思う」 スルーマンは、この3日間で唯一となるボギーを1番ホールで叩いたが、その後は9
2003/05/19米国男子 N.プライス及ばず、V.シンが終盤伸ばしてシーズン2勝目!! オーバーでラウンドし、8アンダー19位。3月のクライスラークラシックの18位に次ぐ成績を収めた。パッティングのグリップを”クローグリップ”(カニのようにシャフトを挟むスタイル)に変えてから、パットの調子
2007/03/29マスターズ 最も記憶に残る最高峰のトーナメント、それが「マスターズ」 、攻めのゴルフで爆発的にスコアを伸ばす谷原。それぞれ魅力的なプレースタイルを持つ2人が、オーガスタの主役となり得ることはできるのか。
2022/05/21全米プロゴルフ選手権 特注シャフトを軽量化 バッバ・ワトソンが“史上3人目”の「63」 で変化を加えた。長らく90g台だった同モデルのシャフトを60g台に減量。「まだ使って数週間だけど、信頼できる。思うようなショットが打てる」と納得し、ボールを左右に操るスタイルは健在でも、この日
2022/03/28国内女子 コロナ明け復帰戦で5位 三ヶ島かなの発奮材料とは が、「でも先に車を注文しちゃって…。だから稼がなきゃいけない」。来年の納車となる新車を予約しているという。価格は約700万円と高価な買い物だが、「追い込み(笑)、いろいろ発奮材料に…」と、25歳は夢のあるスタイルで2勝目を目指している。(宮崎市/石井操)
2022/03/26米国男子 金谷拓実は“大先輩”以来のグループ突破 決勝トーナメントの相手は 、粘り強いプレースタイルで勝ち上がった。 決勝トーナメント1回戦はコーリー・コナーズ(カナダ)が相手。準々決勝はアブラム・アンセル(メキシコ)とコリン・モリカワの勝者とぶつかる。勝てば1日2マッチの
2008/07/31桃子のガッツUSA 桃子、アニカに誘われて練習ラウンド 、無口の理由を説明した。 直接聞くだけではない。「ウェッジが本当に上手い。いつ見ても調子の波がないし、打ちたいショットが見て分かる。男子プロはこういうスタイルだけど、それに一番近いのがアニカ。私も早く
2008/05/30桃子のガッツUSA 「ラインは見えているのに…」桃子、好調もスコアを伸ばせず 、明日以降、噛み合えばビックスコアも期待出来そうだ。「(パットは)しっかり思ったところに打てている。強めに打つという、自分の好きなパッティングのスタイルが戻ってきている」と、強気な言葉も返ってきた。明日こそ、調子通りのスコアを出したいところだ。
2019/06/19トヨタジュニアワールドカップ 国際交流のきっかけに 久常涼は「引くぐらい」明るく 大会出場。前年大会では「去年はほとんど友達なんていなかった」というが、「この大会に出ていたから(ほかの海外の試合に出場したときも)『いたよね?』と喋れるようになった」。自身のスタイルを「調子がいいとき
2019/03/25米国男子 ポール・ケーシーの主張「勝利のために安定を犠牲に」 の時代は予選落ちすることも普通だよ。ゴルフスタイルがとてもアグレッシブになっているのだと思う」。 この日は4バーディ、5ボギーと出入りの激しいゴルフだった。7番と17番での2度の3パットを悔やんだが
2019/03/12GDOEYE 米ツアーへと続く道 金谷、青島が日本人初のパーマー・カップ出場へ ・エビアンリゾートGCで、大学生によるライダーカップスタイルの競技会「パーマー・カップ」が開催された。1997年に始まったこの大会は、米国vs英国&アイルランドの大学生による対抗戦だったが、2003年に米国
2018/11/25GDOEYE チェ・ホソンはなぜ踊る 本人が“虎さんスイング”を解説 スイングだっていろいろあっていい。ゴルフも自由に、自分のスタイルに合うようにすることで、楽しくなると思う」。クラブを握ってから独学で経験を培ってきた45歳の言葉は、ズシリと胸に響くものがあった。(高知県芸西村/桂川洋一)
2019/05/11国内男子 花粉症に苦しむゲンちゃん 「へっぴり腰」修正で4打差7位に浮上 」 ステディなゴルフが身上の25歳にとって、難度の高いセッティングは望むところ。「大量アンダーが出るスタイルではなく、パープレーや1アンダー、1オーバーくらいでプレーする方が得意だと思う。それが今のところは
2019/05/10国内男子 ドローからフェードに 香妻陣一朗の決断 のピンに対しては、これまで通りドローで狙うのが基本の考え方。両方の球筋を操って攻めるスタイルを求めている。主催者推薦を受けて出場した今大会のコースは、右ドッグレッグのホールが多く、ティショットの
2019/02/23米国男子 就寝前に戦術見直し 「67」の今平周吾“きょうはできる子” てみよう」。パットは「(グリーンが)ボコボコして、ポンと打っていくスタイルだと跳ねてしまう。出球を遅くし、ボールをゆっくり転がすイメージにしてみよう」、と。 後半2番で149ydから低弾道のショットを
2019/05/24国内男子 左右両打ちの高橋慧が5位発進 バッグに3本の左用クラブ 始めた両打ちスタイルを現在も続けている。14本のうち6番、8番、PWの3本がレフティモデル。この日は「ちょうどいい距離が残らなかった」と出番はなかったが、「いまは左打ちの調子がすごくいいので、(2日目は
2018/05/24米国男子 小平智「似ている」コースで予選落ちストップへ 美保夫人が現地応援 18.15%。昨シーズンで最も高い数字を残したコースでもある。 前週のトリニティフォレストGCは2年前に開場したばかりのリンクススタイルの18ホールだった。「毎週アメリカは違うコースが多い。芝も全然違う