2017/08/08国内シニア

国内シニア新規大会が名門・鳴尾ゴルフ倶楽部で開幕

オープンゴルフ」が9日から2日間にわたり、関西の名門・鳴尾ゴルフ倶楽部で開催される。同コースでの開催は2010年の「日本シニアオープン」以来となる。 同コース所属プロの水巻善典ほか、10年の「日本シニアオープン」を制した倉本昌弘、賞金ランク1位のプラヤド・マークセン(タイ)らが初代チャンピオンの座を狙う。
2017/09/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

昨年覇者のマークセンが首位発進 2打差に尾崎直道と井戸木鴻樹

、ノーボギーの「63」をマークして9アンダーとし、後続に2打差の首位で発進した。 尾崎直道と井戸木鴻樹が7アンダーの2位で追う。崎山武志と金鍾徳(韓国)が5アンダーの4位で続いた。 4アンダーの6位に中嶋常幸ら7人が並んだ。倉本昌弘と川岸良兼は1アンダーの33位で初日を終えた。
2017/08/19国内シニア

加瀬秀樹が首位 3連覇を目指す室田淳は4位

浮上した。1打差の2位に賞金ランク1位のプラヤド・マークセン(タイ)、同ランク4位の真板潔がつけた。 大会3連覇を目指す室田淳は5バーディ4ボギーの「71」で通算4アンダーとし4位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は通算1オーバーの35位だった。
2017/08/18国内シニア

賞金ランク1位のP.マークセンが首位 3連覇を目指す室田淳は5位

。1打差の2位に同ランク4位の真板潔、金鍾徳(韓国)、スティーブン・コンラン(オーストラリア)の3人がつけた。 大会3連覇を目指す室田淳は3バーディ、ノーボギーの「69」で5位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘はイーブンパーの23位で初日を終えた。
2018/06/09国内シニア

マークセンが連覇へ首位浮上

マークし、通算11アンダー単独首位として最終日に進んだ。 1打差の2位に久保勝美。通算8アンダーの3位に首位で出た水巻善典、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、グレゴリー・マイヤーが並んだ。 賞金ランキング1位の山添昌良は通算4アンダーの10位につけた。
2012/09/06国内シニア

佐野修一が単独首位!倉本、中嶋が追走・・・

「65」をマークして7アンダー、単独首位の好発進を切っている。 首位と1打差の6アンダー、2位タイには倉本昌弘、伊藤正己、5アンダーの4位タイには中嶋常幸、井戸木鴻樹、飯合肇の3選手が並んでいる。 その
2011/10/30国内シニア

室田が今季初勝利を、悲願の日本タイトルで飾る!

(タイ)が続いた。通算1アンダーの4位タイには、この日3ストローク伸ばす攻勢を見せた水巻善典、さらに通算イーブンパーの5位タイには地元広島の倉本昌弘、真板潔が並んだ。 そのほか、中嶋常幸が通算4オーバー
2003/09/27国内男子

倉本が安定したゴルフで8年ぶりの優勝に王手!

茨城県にある石岡ゴルフ倶楽部で行われている国内男子ツアー第20戦「アコムインターナショナル」3日目。前日逃げる倉本昌弘に、横田真一と宮里優作が猛チャージをかけた。はたしてミスター“59”を捉えること…
2020/08/28国内シニア

藤田寛之がシニアデビュー 谷口徹、深堀圭一郎らも出場

選手層は豪華そのもの。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘を筆頭に、尾崎直道、井戸木鴻樹、御殿場を地元にする芹澤信雄らがエントリー。鈴木亨は2週連続優勝を狙う。近年、シニア入りした伊澤利光、谷口徹、深堀…
2014/11/07国内シニア

室田らが1打差2位 青木、中嶋、倉本が同組でラウンド

常幸、倉本昌弘の永久シード3選手が同組に。平日にも関わらず代ギャラリーを引き連れてのラウンドとなった。賞金ランキングで1位に立つ倉本は、5バーディ3ボギーの「70」としたものの、初日の46位から4つ後退