2023/10/31米国女子 畑岡奈紗は岩井明愛、渋野日向子が山下美夢有と同組/TOTOジャパン組み合わせ )、新人のローズ・チャンと回る。 米ツアーメンバーでは西村優菜が午前8時55分にポーラ・レト(南アフリカ)、西郷真央との同組で先陣を切る。2次予選会でスコア誤記のため失格となった原英莉花は笹生優花
2023/11/02米国女子 岩井明愛「63」で単独首位発進 1打差に畑岡、西村、稲見 渋野は46位 子は「70」で回り、2アンダー46位で発進した。 2019年大会覇者の鈴木愛と昨年覇者のジェマ・ドライバーグ(スウェーデン)はともに5アンダー10位につけた。原英莉花は4アンダー21位、山下美夢有は2アンダー46位。岩井千怜はイーブンパー66位と出遅れた。
2023/11/03米国女子 18年大会覇者の畑岡奈紗と桑木志帆が首位 渋野日向子40位 は80位となっている。 国内女子のメルセデスランキング1位につける山下美夢有も40位、同ランク2位の申ジエ(韓国)は15位。今季「日本女子オープン」優勝の原英莉花は通算7アンダー29位で3日目を迎える。
2024/02/24米国女子 古江彩佳と笹生優花が日本勢最上位の11位 地元タバタナキットが3打差首位 17位から出て、1イーグル4バーディ、2ボギーの「68」をマークした。 原英莉花が30位から出て、6バーディ、1ボギーの「67」で9アンダー、岩井千怜と同じ16位に浮上した。 畑岡奈紗は30位から出て
2021/10/24国内女子 涙のホールアウト キム・ハヌル現役引退「幸せ」 上田桃子も最後のプレーを見つめた。同組の原英莉花も涙を流した。 「コースの中で愛されたと思えて、幸せだと思います。選手たちに感謝します」。2015年からの日本ツアー8年間の戦いを涙と笑顔で締めくくった。(兵庫県三木市/玉木充)
2020/12/12全米女子オープン 【速報】渋野日向子バーディ発進で首位タイに浮上/全米女子OP2日目 ヌリア・イトゥリオス イナ・キムシャード@ 10:12(1:12)/CC/1番 原英莉花 浅井咲希 ベアトリス・ウォリン@ 10:12(1:12)/JR/1番 エミリー・トイ@ 渡邉彩香 イ・スンヨン 10:12(1:12)/JR/10番 笹生優花 アリセン・コープス@ パク・ヒヨン
2020/12/01世界ランキング 古江彩佳が14位浮上で東京五輪代表圏内へ 渋野日向子を抜く/女子世界ランク 。 「リコーカップ」で国内メジャー2連勝を達成した原英莉花は14ランク浮上して日本勢8番手の82位になった。 トップ3はコ・ジンヨン(韓国)、キム・セヨン(同)、ネリー・コルダで変動はなかった。
2018/12/23アマ・その他 日本はタイに2pt差で敗れる 畑岡奈紗は金星/日本タイ親善試合 ・ケーオカンジャナを1アップで下した。吉田優利(麗澤高校3年)はアタヤ・ティティクルに敗れた。 原英莉花は1アップで勝利し、2日目までのダブルス戦を含めて無傷の4勝をマーク。川村昌弘、福田真未、川岸史果も
2018/12/22アマ・その他 日本は4pt差を追って最終日へ 谷原&アマ吉田ら勝利/日本タイ親善試合 )4マッチでは、第1試合で川村昌弘&原英莉花が3&2でトンチャイ・ジェイディー&シダパ・スワンナプラを破ったが、日本はこの1勝のみ。時松隆光&畑岡奈紗、小平智&小祝さくら、アマチュアの桂川有人(日本大学
2019/01/21ニュース 尾崎3兄弟が直接指導 ジュニアレッスン会実施 ゴルファーの原英莉花ら“ジャンボ軍団”が参加を予定している。 尾崎は、昨年1月に同練習場で初めて公式のジュニアレッスン会を実施。8月には特定非営利活動法人「NPO法人 JUMBOスポーツ・ソリューション
2024/03/23国内女子 山下美夢有が1打差2位 首位に臼井麗香、鈴木愛は予選落ち 通算1オーバー73位で予選落ち。原英莉花も通算2オーバー83位、ルーキー清本美波も通算6オーバー101位で予選落ちした。
2024/03/22国内女子 「パットが入ってくれた」20歳の小林夢果が単独首位 鈴木愛は出遅れ アンダー31位。昨季4勝の櫻井心那はイーブンパー45位で滑り出した。 史上初の2度目の3週連続優勝のかかる鈴木愛は3バーディ、4ボギー「73」で回り、予選カット圏外の1オーバー66位。昨年のプロテストでトップ合格し、今週がプロデビュー戦の清本美波は、原英莉花らと並んで3オーバー91位と出遅れた。
2023/08/26国内女子 稲見萌寧が大会3連覇へ首位浮上 上田桃子、吉田優利、脇元華と並ぶ に終えていた上田桃子、吉田優利とともにトーナメントをリードして決勝ラウンドを迎える。 1打差5位で6人が続く混戦。前週優勝の蛭田みな美、原英莉花、岩井明愛、年間ポイントレース(メルセデス
2023/08/19国内女子 西郷真央と蛭田みな美が首位で最終日へ 1打差に櫻井心那 勝の川岸史果の5人が並んだ。 通算7アンダーの3打差9位に比嘉真美子、大里桃子、桑木志帆ら6人。前年大会覇者の岩井千怜は小祝さくら、菅沼菜々らと並んで通算6アンダー15位。 原英莉花は通算4アンダー
2023/08/18国内女子 全英帰りの西郷真央が今季初の首位発進 大里桃子が2打差2位 72」で初優勝を飾った菅沼菜々は小祝さくら、桑木志帆らと並び4アンダー9位。 主戦場の米ツアーから5カ月ぶりに国内ツアーに出場した勝みなみは、腰の手術から復帰3戦目の原英莉花らと同じ3アンダー18位で滑り出した。
2023/11/10国内女子 三ヶ島かな首位発進 1打差に岩井明愛 山下美夢有は34位 た。 前年覇者でポイントランク1位の山下美夢有は3バーディ、1ボギーの「70」で回り、首位に6打差の2アンダー34位。前週の「TOTO」を2位で終えた桑木志帆は、原英莉花、岩井千怜らと同じイーブンパーの59位で終えた。
2023/08/26国内女子 岩井明愛、菊地絵理香、申ジエが首位 1打差に上田桃子ら 今季3勝目、菊地は今季初優勝を目指して最終日に臨む。 首位と1打差の4位に川岸史果、セキ・ユウティン(中国)、吉田優利、上田桃子、北海道出身の内田ことこが続いた。 通算7アンダー9位には原英莉花、前週
2023/11/19国内女子 青木瀬令奈が2打差逆転でツアー5勝目 岩井千怜3位 2位。首位から出た岩井千怜は「71」と伸ばせずに、メルセデスランキング3位で双子の姉・岩井明愛、原英莉花、櫻井心那とともに通算11アンダー3位。 ランキングトップの山下美夢有が通算9アンダー9位。前年
2023/05/07ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利がメジャー初V 雨中の戦い制す に韓国)の4人が通算6オーバー3位。通算7オーバー7位に前年大会覇者の山下美夢有と佐久間朱莉が並んだ。 原英莉花は岩井千怜、金澤志奈らとともに通算13オーバー20位。西郷真央は青木瀬令奈、渡邉彩香らと
2023/06/10国内女子 吉本ここねがプロ初優勝 POでルーキー大須賀望を破る/女子下部 「70」で回り、通算12アンダーの首位で並んだルーキー大須賀望とのプレーオフに突入。1ホール目で決着をつけ、初日から首位を守る完全優勝でプロ初Vを飾った。吉本は北海道出身の23歳。渋野日向子、原英莉花