2018/10/10国内女子

シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰

日本代表として予選リーグ敗退に終わった同4位の比嘉真美子、同5位の成田美寿々も復帰する。 前週「スタンレーレディス」で優勝したささきしょうこ、昨季から出場した9試合すべてで予選通過するアマチュアの安田祐
2018/06/09国内女子

比嘉真美子が首位 2差3位に高3アマ安田祐香

アマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、岩橋里衣が続いた。 通算11アンダー5位に有村智恵、小滝水音、森田遥、笠りつ子、宮田成華の5人。10アンダー10位に今季2勝のアン・ソンジュ(韓国)、成田…
2018/05/30国内女子

新潟決戦は20年目 海外メジャー同週で気になるフィールド

・ルー(韓国)ら多くの実力者が不在となる。前週の「リゾートトラストレディス」で上位をにぎわせた成田美寿々、笠りつ子、福田真未らも出場を見送った。 賞金ランキング2位につける比嘉真美子にとっては、1位の鈴木
2018/11/22ツアー選手権

ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子

・チェヨン、黄アルム(いずれも韓国)、成田美寿々、上田桃子、岡山絵里の6人が並んだ。 前週「大王製紙エリエールレディス」でプロ初優勝をあげた勝みなみは1アンダー12位。前年覇者のテレサ・ルー(台湾)は1オーバー20位と出遅れた。
2018/05/26国内女子

永峰咲希ら3人が首位 鈴木愛、勝みなみが2打差5位

・デイビッドソン(オーストラリア)。昨季賞金女王の鈴木愛は20位から通算7アンダーの5位に浮上し、勝みなみ、笠りつ子と並んだ。 この日ベスト「65」でプレーした福田真未が成田美寿々らと並ぶ通算6アンダーの8位。アン
2020/10/14国内女子

アマチュア優勝から1年 古江彩佳が初のタイトル防衛に挑む

組になった。 富士通所属の柏原明日架がホステスプロ。前週優勝の稲見萌寧や、「日本女子オープン」覇者の原ら若い世代が台頭する中、それぞれ大会2勝の成田美寿々やテレサ・ルー(台湾)といった実力者たちの復調にも期待したい。また、大会最多の4勝を誇る不動裕理は、今週がバースデーウィークとなる。
2024/04/06国内女子

永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝

トップ合格した清本美波は3オーバー22位だった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は、金田久美子らとともに5オーバー38位。前年覇者の北村響は8オーバー54位で終えた。
2014/09/05国内女子

大山志保が首位 連覇狙う吉田弓美子が1差2位

も6つのバーディを量産。ノーボギーでプレーし、今季初勝利と大会連覇に向けて好位置につけた。 5アンダー3位は韓国の李知姫とイ・ナリ、4アンダー5位に今季すでに3勝を挙げている成田美寿々をはじめ、山本
2014/09/13日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

鈴木愛が貯金で首位堅守 上田桃子、大江香織が1打差を追う

)の記録を上回る大会最年少優勝記録をかけ、最終日に臨む。 首位と1打差、通算3アンダーに2位タイには、ともに3ストローク伸ばして8位から浮上した上田桃子と大江香織の2選手。通算2アンダーの4位タイに成田…
2014/08/08国内女子

佐伯三貴とテレサ・ルーが5アンダーで首位、23人が3打差以内で続く

ズコレクション・レディース」で今季3勝目を挙げた成田美寿々のほか、比嘉真美子、中村香織ら15人がひしめく。 先週のプロテストに合格し今大会がプロデビュー戦となる3人では、堀琴音と柏原明日架が1オーバーの53位タイで並んだ。プロテスト1位通過の山田成美は、5オーバーの91位タイと苦しい出だしとなった。
2015/04/26国内女子

藤田光里が涙のツアー初勝利!最終18番バーディで決着

バーディパットが決まって本当にうれしかった。頭の中が真っ白になった」と喜んだ。 1打差の2位に単独首位からスタートした一ノ瀬優希のほか、松森彩夏、表純子、イ・ボミ、金ナリ(ともに韓国)。さらに1打差の通算5アンダー7位タイに成田美寿々、酒井美紀、姜秀衍(韓国)、原江里菜、金井智子の5人が並んだ。