2025/03/28国内女子 ルーキー荒木優奈が首位発進 小林光希と吉本ここねが並走 の4位に、米国から国内ツアーに復帰した歴代女王(2020-21年)の稲見萌寧、沖せいら、工藤遥加、佐久間朱莉、ルーキー入谷響の5人が続く。 2アンダーの9位に19年大会覇者の河本結、昨季年間ポイント
2022/05/21国内女子 西郷真央が単独首位 有村智恵と山下美夢有が1打差2位 に申ジエ(韓国)、通算7アンダー5位には昨季賞金女王で前年覇者の稲見萌寧、サイ・ペイイン(台湾)が続いた。通算6アンダー7位に上野菜々子、金澤志奈。 前週覇者の渡邉彩香は2バーディ「70」で回り、堀琴音、河本結らと並んで通算2アンダー16位とした。
2022/05/19国内女子 林菜乃子が首位発進 西郷真央1打差 渋野67位 」と好感触だ。 4アンダー3位にディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧が続いた。 2週前の国内メジャーを制した山下美夢有は横峯さくら、サイ・ペイイン(台湾)、申ジエ、ユン・チェヨン(ともに韓国
2025/03/29国内女子 菅楓華が地元での初優勝に前進 小林光希と首位に並んで最終日へ )、ともにルーキーの入谷響、徳永歩の5人が並んだ。 ともに首位スタートの荒木優奈と吉本ここねは「74」とスコアを落とし、2アンダーの15位に後退した。 4位から出た歴代女王(2020-21年)の稲見萌寧
2025/06/12国内女子 菅沼菜々、安田祐香ら4人が首位発進 小祝さくらは2打差6位 イーブンパー48位。 2週前の「リゾートトラスト レディス」を制した稲垣那奈子は稲見萌寧、全美貞(韓国)らと並ぶ2オーバー84位、大会前に「JLPGAブライトナー」を辞退した川崎春花は3オーバー95位と出遅れた。
2020/12/11全米女子オープン 【速報】渋野日向子は3アンダーで上位発進 笹生優花も首位争い 性を残してプレー中。世界ランキング7位の畑岡奈紗はジャックラビット(JR)で1バーディ、1ボギーの「71」とし、イーブンパーとした。 比嘉真美子(CC)、稲見萌寧、西村優菜(ともにJR)が2オーバーでホールアウトした。
2020/12/14全米女子オープン 渋野は月曜Vへ日本時間14日午後11時25分ティオフ 「全米女子」最終日組み合わせ ) 畑岡奈紗 アンナ・ノルドクビスト ジェニー・シン 8:00(23:00)/10番(1ホール) 稲見萌寧 河本結 ギャビー・ロペス 8:00(23:00)/10番(1ホール) 比嘉真美子 チェ・チェラ
2020/12/13全米女子オープン 渋野は日本時間14日午前0時35分ティオフ 「全米女子」最終日の日本勢組み合わせ (23:18)/10番 畑岡奈紗 アンナ・ノルドクビスト ジェニー・シン 8:40(23:40)/10番 稲見萌寧 河本結 ギャビー・ロペス 8:51(23:51)/10番 比嘉真美子 チェ・チェラ
2020/12/12全米女子オープン 渋野日向子はアマチュア2人と最終組 「全米女子」3日目の日本勢組み合わせ :56)/10番 稲見萌寧 ローレン・スティーブンソン リネア・ストーム 10:07(1:07)/10番 三ヶ島かな ミナ・ハリガエ パニーラ・リンドベリ 10:18(1:18)/10番 畑岡奈紗
2021/03/30世界ランキング 朴仁妃が2位浮上 畑岡奈紗8位に後退/女子世界ランク 8位に後退した。渋野日向子は15位で変わらず。古江彩佳が23位(1ランクダウン)、鈴木愛が28位(2ランクダウン)、稲見萌寧が55位(変動なし)で続く。 日本女子ツアー「アクサレディス in MIYAZAKI」で優勝した岡山絵里は104位から20ランクアップの84位に浮上、トップ100入りした。
2021/03/23世界ランキング 小祝さくら 7ランクアップの58位 渋野、鈴木ら変動なし/女子世界ランク 58位に浮上した。 日本勢は7位の畑岡奈紗、15位の渋野日向子、22位の古江彩佳といずれも変動はなく、同大会でシーズン最高に並ぶ2位に入った鈴木愛も26位で変わらなかった。日本勢5番手につけている稲見…
2021/03/09世界ランキング 21年初戦Vの小祝さくら15ランクアップ/女子世界ランク 8日付の女子世界ランキングが発表され、国内女子ツアー2021年初戦「ダイキンオーキッドレディス」を逆転で制した小祝さくらが15ランクアップで64位に浮上した。前週と変わらず63位だった稲見萌寧に肉薄
2021/04/20世界ランキング 山下美夢有が初のトップ100 リディア・コーは7位に浮上/女子世界ランク 古江彩佳が24位(2ランクアップ)で日本勢3番手につける。 以下、鈴木愛が38位(1ランクダウン)、稲見萌寧が39位(変動なし)、小祝さくらが53位(2ランクアップ)で続く。バンテリンレディスでツアー
2017/04/27アマ・その他 日本チームが2004年以来のアベック優勝/ネイバーズトロフィーチーム選手権 ストローク合計で順位を決定する。 <日本代表チーム> ■男子 今野大喜(日本大学3年) 金谷拓実(東北福祉大学1年) 塚本岳(明治大学1年) 比嘉一貴(東北福祉大学4年) ■女子 稲見萌寧(日本
2018/02/22アマ・その他 西村優菜が5位で決勝へ 日本勢6人が予選通過 に後退。吉田優利(千葉・麗澤高2年)、稲見萌寧(日本ウェルネス高3年)、古江彩佳(滝川第二高2年)の3人が通算1アンダーの9位で続いた。 44位スタートの山口すず夏は「69」と伸ばし、通算2オーバーの
2024/03/23米国女子 西郷真央が9位で決勝へ「難コンディションに適応を」 畑岡、渋野は予選落ち 、笹生優花が通算1アンダー33位。西村優菜は「74」とスコアを落として、7位から通算イーブンパー44位に後退した。 103位発進の古江彩佳は「69」とし、稲見萌寧と並んでカットライン上の通算1オーバー
2024/03/23米国女子 【速報】西郷真央「68」で浮上 西村は後退 古江カットライン上/朴セリ選手権2日目 吉田優利は2バーディ、6ボギーの「75」で通算10オーバー。 勝みなみは4ホールを消化して通算1アンダー、渋野日向子は4ホールを終えて通算1オーバーとしている。 初日5位タイの笹生優花は午後1時17分(日本時間23日午前5時17分)にスタート。畑岡奈紗、稲見萌寧も午後組でプレーしている。
2023/08/19国内女子 西郷真央と蛭田みな美が首位で最終日へ 1打差に櫻井心那 31位。稲見萌寧、上田桃子は通算2アンダー43位で最終日を迎える。 「全英女子」から帰国初戦の岩井明愛は通算1アンダー51位で予選落ちした。
2023/09/15国内女子 神谷そらが初日スタート前に欠場「めまいがして歩くのもしんどい」 不安を明かしていた。 神谷に代わって樋口あけみが繰り上がり出場となり、前年大会覇者の尾関彩美悠、稲見萌寧と同組でプレーする。
2023/11/11国内女子 西郷真央が大会コース記録タイ「63」で首位浮上 2打差に小祝、鈴木、三ヶ島 アンダー、73位から8位に急浮上。年間女王争いでメルセデスランキング3位の岩井明愛も8位。同1位の山下美夢有は5アンダー25位にいる。 前週優勝の稲見萌寧は1アンダー63位で予選落ち。また、永久シード選手の