2023/11/10国内女子 三ヶ島かな首位発進 1打差に岩井明愛 山下美夢有は34位 、野澤真央、若林舞衣子、イ・ナリ(韓国)の4人が続いた。 前週「TOTOジャパンクラシック」で米ツアー初優勝を飾った稲見萌寧は6バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「69」とし、3アンダーの19位で発進し
2023/08/26国内女子 岩井明愛、菊地絵理香、申ジエが首位 1打差に上田桃子ら ツアー初優勝を挙げた蛭田みな美、竹田麗央、佐藤心結の4人。前週2位の西郷真央は通算6アンダー13位につけた。 3連覇のかかる稲見萌寧は首位タイで決勝に進んだが、「73」と落として、アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)らとともに通算5アンダー16位に後退した。岩井千怜は通算4アンダー21位とした。
2023/04/28国内女子 誕生日の2人が好発進 吉田弓美子が首位、永峰咲希3位 、高橋彩華ら6人が3アンダー6位。ツアー初優勝から2週連続Vがかかる神谷そらは2アンダー12位につけた。 昨季年間女王の山下美夢有は1オーバー54位、新型コロナ陽性判定から復帰した稲見萌寧は3オーバー78位、昨年大会覇者の西郷真央は5オーバー100位と出遅れた。
2023/04/29国内女子 穴井詩が首位浮上 1打差に川岸、2打差に木戸、永峰 年間女王の山下美夢有はイーブンパー25位。 新型コロナ陽性判定から復帰した稲見萌寧は64位で出場3戦連続予選落ちとなった。 首位発進した吉田弓美子は4番ホールを終えた後に腰痛で、前年覇者の西郷は第2ラウンドスタート前に体調不良で棄権した。
2023/06/30国内女子 強風下で「68」の永井花奈が首位浮上 岩井千怜は14戦ぶりの予選落ち には午前組で「68」にまとめた藤本麻子と午後組で「70」で回った吉田優利が続いた。 通算4アンダーの5位に午前組だった永峰咲希、稲見萌寧、岩井明愛、濱田茉優、宮田成華と、午後組だった金澤志奈の6人が
2023/06/22国内女子 岩井明愛と川岸史果が首位発進 1打差に神谷そら、渡邉彩香ら (韓国)、野澤真央ら6人が並んだ。 稲見萌寧、上田桃子らが3アンダー14位。岩井千怜、青木瀬令奈、21年大会覇者の菊地絵理香、金田久美子らが2アンダー19位で滑り出した。 2週連続優勝を目指す山下美夢
2023/09/22国内女子 2週連続Vかかる岩井明愛、蛭田みな美、仁井優花が首位発進 香、尾関彩美悠の4人。4アンダー8位に稲見萌寧、西郷真央、上田桃子、岸部桃子の5人が続いた。 3アンダー13位に原英莉花、吉本ひかる、佐藤心結ら。2アンダー20位に、いずれもダンロップと契約する
2023/09/23国内女子 岩井明愛が2週連続“完全”Vへ王手 2打差2位に安田祐香 アンダーの6位に穴井詩、稲見萌寧、竹田麗央、福田真未、約1カ月ぶりの国内ツアーとなる勝みなみが続く。 前年覇者の山下美夢有は29位スタートから「69」と伸ばし、通算4アンダーの16位で最終日に進んだ
2023/05/31国内女子 山下美夢有が史上3人目の3週連続Vに挑戦 (優勝賞金1620万円)で、2日開幕の3日間大会。前年大会は稲見萌寧が初日から首位を守り切る完全優勝を達成した。 注目は山下美夢有で、韓国の全美貞(2007年)、鈴木愛(2019年)に続くツアー史上3
2023/06/04国内女子 山下美夢有が3週連続Vへ首位 阿部未悠と吉田優利が並走で残り9ホール 7人が同順位で続いた。 リシャール・ミルと契約するホステスプロの青木瀬令奈は3アンダー15位。 同じくリシャール・ミル契約で今季初出場の成田美寿々と、前年覇者の稲見萌寧は1アンダー34位。予選は通過したが、セカンドカットにより最終ラウンドに進めなかった。
2023/06/09国内女子 岩井千怜が首位堅持 4打差に脇元華 渋野は予選落ち アンダー43位で大会を折り返した。 同社と所属契約を結ぶ渋野日向子は3バーディ、2ボギー2ダブルボギー「75」と落とし、通算1オーバー80位で予選落ちした。稲見萌寧、今季限りでの引退を表明しているイ・ボミ(韓国)は8オーバー114位に沈んだ。
2023/09/08日本女子プロ選手権 メジャー初Vへ小祝さくらが首位ターン 1打差2位に西郷真央 出し、通算8アンダーの1打差2位と好位置をキープ。初日首位で21年大会覇者の稲見萌寧、今季4勝でメルセデスランキング2位山下美夢有、今季1勝のルーキー神谷そらが通算6アンダー3位で並んだ。 メルセデス
2023/06/10国内女子 吉本ここねがプロ初優勝 POでルーキー大須賀望を破る/女子下部 、稲見萌寧らと同じ2018年のプロテストに合格した。 通算11アンダー3位にスタイヤーノ梨々菜。10アンダー4位にはアマチュアの稲垣那奈子が入った。 沖せいらとウー・チャイェン(台湾)が9アンダー5位
2024/08/01米国男子 パリ五輪ゴルフ開幕 松山英樹と中島啓太が男子初のメダルに挑む 55分)から、史上初の連覇に挑戦する。 五輪ゴルフは採用されて2回目だった1904年のパリ大会から112年の中断を経て、2016年のリオデジャネイロ大会で復活。21年の東京大会では、女子の稲見萌寧が
2022/10/09国内女子 小祝さくらが逃げ切り今季2勝目 3日間ボギーなしで通算8勝目 差2位で出た上田桃子は2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを伸ばせず、木村彩子、酒井美紀、鈴木愛、野沢真央と並んで通算8アンダー7位で終えた。 2020年大会覇者の稲見萌寧は横峯さくら、申ジエと並んで通算6アンダー14位だった。
2022/10/02日本女子オープン 勝みなみが史上3人目の大会連覇 ローアマに馬場咲希 。 アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は3バーディ、4ボギー「73」で回り、川崎春花らと並ぶ通算5オーバー11位でローアマチュアを獲得した。 原英莉花は通算9オーバー30位、稲見萌寧は通算11オーバー39位だった。
2022/09/30日本女子オープン アンダーパーわずか3人 木村彩子が首位 アマ馬場咲希15位 初優勝をあげた川崎春花、上田桃子、佐藤心結ら5人が通算イーブンパー4位に並んだ。 昨季の賞金女王・稲見萌寧が吉田優利、小祝さくら、申ジエ(韓国)らとともに通算1オーバー9位。アマチュア馬場咲希(代々木
2022/09/29日本女子オープン 森田遥が首位発進 1打差に小祝さくら アマ馬場咲希22位 。 8月の「全米女子アマ」を制した馬場咲希(代々木高2年)は1バーディ、2ボギー「73」で回り、稲見萌寧、青木瀬令奈、河本結らと並んで1オーバー22位で滑り出した。 西郷真央は3オーバー53位で初日を終えた。
2022/04/15国内女子 鈴木愛が単独首位発進 1打差に西村優菜 賞金女王で東京五輪の銀メダリスト稲見萌寧は2オーバー70位、ディフェンディングチャンピオンの山下美夢有が3オーバー84位と出遅れた。