2021/06/12国内シニア

谷口徹とT.ウィラチャンが首位並走で最終日へ

)が通算12アンダーで並び、後続に1打差で最終日に臨む。 通算11アンダー3位に「64」をマークした宮瀬博文。今年シニアデビューの細川和彦が9アンダー4位、伊澤利光が8アンダー5位で続いた。 前回の2019年大会覇者の倉本昌弘は「75」と崩れ、通算1オーバーの45位で2日目を終えた。
2021/09/11国内シニア

井戸木鴻樹が今季2勝目 2位に清水洋一

2019年大会覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)は通算5アンダー23位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は通算4アンダー29位に終わった。
2017/10/07日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

盧建順が首位キープ 久保、鈴木、倉本らが追う

アンダーの3位に、シニア未勝利の51歳・鈴木享と、PGA会長の倉本昌弘が浮上してきた。 通算6アンダーの5位には、この日ベストとなる7アンダー「65」をマークした川岸良兼ら3人。賞金ランクトップを快走するプラヤド・マークセン(タイ)は、通算5アンダーの8位につけている。
2017/11/16国内シニア

崎山武志と湯原信光が4アンダー首位スタート

」で回り、1オーバーの29位。前年覇者のピーター・ファウラーは2オーバーの43位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は5オーバーの74位と大きく出遅れた。 今季シニアツアーで4勝をあげ、2年連続
2017/09/29国内シニア

賞金独走のマークセン不在 室田淳が2週連続V狙う

不在となる中、同2位の米山剛はその差(約2069万円)を少しでも縮めておきたいところだ。前週の「アルファクラブCUP シニアオープン」で大会連覇を果たした同3位の室田淳は2週連続優勝を狙う。 国内女子ツアーで活躍中の川岸史果の父・川岸良兼ほか、倉本昌弘、尾崎健夫、羽川豊らが出場する。
2017/07/07国内シニア

溝口英二が「63」で首位発進

3位に中島武志。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は3アンダーで6位タイにつけ、尾崎直道が2アンダーの17位タイにつけた。自身初の大会3連覇がかかっていた崎山武志は腰痛のため欠場した。
2017/11/26国内シニア

寺西明がツアー初優勝 シーズン最終戦を制す

清水洋一と田中泰二郎が続いた。 すでに賞金タイトルを確定させているプラヤド・マークセン(タイ)は通算2アンダーの11位。前年覇者の倉本昌弘は通算1アンダーの17位で3日間を終えた。
2017/11/25国内シニア

寺西明が首位キープ 5打リードで最終日へ

洋一の2人が続く。 ディフェンディングチャンピオンの倉本昌弘、すでに今季の賞金タイトルを決めているプラヤド・マークセン(タイ)は通算2アンダーの14位で最終日を迎える。
2017/10/15国内シニア

最終ラウンドは悪天候で中止 高橋勝成がシニア最年長V

ウェルネスオープン」以来10年ぶりとなるシニア通算13勝目を挙げた。 67歳2カ月での優勝は、青木功のツアー最年長優勝記録(66歳2カ月)を塗り替えた。 1打差の3アンダー2位に渡辺司と井戸木鴻樹の2人。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘が2アンダーの4位となった。
2017/09/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技

2日で18アンダー!マークセン8打差首位 記録ずくめの連覇へ盤石

ホールの大会最多アンダーパー記録(※)をすでに2打上回り、記録ずくめの連覇を大きく手繰り寄せた。 通算10アンダーの2位に尾崎直道。井戸木鴻樹、鈴木亨が通算9アンダーの3位で並んだ。倉本昌弘は3アンダーの
2017/04/20国内シニア

冨永浩が首位発進 川岸良兼は13位

ブレーク中の川岸史果の父でレギュラーツアー通算6勝の川岸良兼は1イーグル2バーディ、1ダブルボギーの「70」で、2アンダーの13位で初日を終えた。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は2オーバーの43位とした。
2017/09/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

”鉄人”マークセン シニアメジャー3連勝なるか

に輝いた。今季もすでに2勝で賞金ランクトップを快走する。 待ったをかけたい日本勢は、マークセンと同じく今季2勝で同ランク2位の米山剛、同ツアーで初優勝が期待される川岸良兼が出場。前週日本で初開催された米国シニアツアー「JAL選手権」で日本人最高の7位に入った倉本昌弘らも参戦する。
2018/09/13国内シニア

7戦5勝のマークセンが出場 加瀬秀樹はタイトル防衛なるか

をキープしている。大きな壁となりそうなのが、今季7戦5勝と賞金ランキングを独走中のプラヤド・マークセン(タイ)だ。 国内女子ツアーに出場する川岸史果の父・川岸良兼のほか、倉本昌弘、尾崎健夫、羽川豊らが賞金総額2800万円を争う。
2018/04/20国内シニア

グレゴリー・マイヤーが4年ぶりシニア2勝目

。 今年から国内シニアツアーに参戦するアジアンツアー18勝のタワン・ウィラチャン(タイ)が通算6アンダーの6位で続いた。 川岸良兼と倉本昌弘は通算3アンダーの18位。シニアデビュー戦の小達敏昭は通算1アンダーの28位で終えた。
2018/04/19国内シニア

高見和宏らが首位 川岸良兼は出遅れ

溝口英二、寺西明らが続いた。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘はイーブンパーの32位。川岸良兼は3オーバーの54位と出遅れた。 競技は2日間で、20日が最終ラウンドとなる。
2018/04/18国内シニア

沖縄から富士山麓へ 小達敏昭がシニアデビュー

する倉本昌弘・日本プロゴルフ協会会長、今季からツアーに加わったタイのタワン・ウィラチャンらが出場。尾崎直道、川岸良兼、室田淳、芹澤信雄ら中心選手たちが顔をそろえる。 また、今年1月に50歳になったレギュラーツアー通算2勝・小達敏昭がシニアデビュー戦に臨む。