2011/03/29マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド R11 ドライバー

(表示10.5度)で、フェースアングルは-1.25度。ライ角度は59度で重心アングルは21.5度。リアルロフトが多い点を除くと、捕まりを抑える要素が多い。フッカーがイメージ通りボールを右に打ち出しやすく
2011/03/01マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ LEGACY APEXドライバー

)で、フェース角は-1.5度。ライ角度は60度と平均的で、重心アングルは25.5度とやや大きめ。フェースアングルは捕まりを抑えた数値だが、重心距離が短めなのだろう。オープンフェースだが捕まりは悪くない
2011/06/07マーク金井の試打インプレッション

マルマン コンダクターLX DEEPドライバー

。 フェース角は+0.75度とややフック。ライ角は59.25度と平均的。重心アングルは19.5度とかなり小さい。これは重心浅いことが影響していると思われる。ヘッドの操作性が高いことを考えると重心距離は短めだ
2011/04/19マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ PHYZ ドライバー

ドライバーでもある。 表示ロフトが10.5度に対してリアルロフトが13.5度。ロフトを増やすことで球の上がりやすさアップさせている。フェースアングルは+1度。ライ角も61.5度と超アップライト。重心アングル
2010/07/13マーク金井の試打インプレッション

プロギア RED505ドライバー

、アベレージ向けモデルにしてはリアルロフトが立ち気味だ。ライ角度は60.5度とアップライトで捕まり重視。重心角は23.5度と平均的だが、実際に振ってみるとヘッドの返りやすさを強く感じる。 シャフトについて
2010/07/20マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ DIABLO EDGE ドライバー Red

になるだろう。 10度でリアルロフトが11.75度。フェース角は+0.75度とややフック。ライ角は59.25度と平均的だが、重心角が27.5度と大きい。形状的に重心距離が長いドライバーだが、重心
2010/04/06マーク金井の試打インプレッション

ティアドロップ TDXⅢ TYPE-S チタンドライバー

.5度(表示10度)で、フェース角は±0度。ライ角度は58度と平均的なスペック。重心アングルは21度で、今どきのドライバーとしては少なめ。リアルロフトが多いが、重心アングルが少ないことを考えると重心深度
2010/03/16マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ LEGACY ドライバー Type S(2010年モデル)

だけランでも飛距離を稼げる。そして、操作性が高く球筋をコントロールしやすいドライバーだ。 リアルロフトは10度(表示9.5度)で、フェース角は-1度。ライ角度は58度とややフラットだが、重心アングルは
2009/03/24マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ザ・ゼクシオ REVO ドライバー

。スペック的には60歳以上のシニアゴルファーと相性が良さそうだ。 (長さは「ヒールエンド法計測」。リアルロフト、バランス、振動数、ライ角、重心アングルは実測値)
2009/07/07マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ FT-iQ ドライバー

を感じやすく仕上がっている。 スペック的にはスライサーを強く意識したドライバーだ。フェース角は10度Rが1度フックで、9度Sが1.75度フック。ライ角はどちらも約58.25度とややフラット。重心角は
2009/06/23マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ FT-9 ドライバー

おかげで、振動数の割にはしなりを感じやすく仕上がっている。 スペック的にはかなりスライサーを意識したドライバーだ。フェース角は10度Rが0.75度フックで、9度Sが1.5度フック。ライ角はどちらも約
2010/11/22マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT425+ ドライバー

減らしたいアスリートゴルファーと相性が良さそうだ。 9.5度表示でリアルロフトが9.5度。フェース角が-1.25度。ライ角は59度と今どきのドライバーとしてはややフラット。すべてのスペックが捕まりを抑え
2010/10/12マーク金井の試打インプレッション

パワービルト エアフォースワン 777トリプルセブン ドライバー

が10.25度で、フェース角は+0.5度。ラウンドが少ないこともあって、構えるとフェースがやや左を向く。ライ角度は55.5度と今どきのドライバーの中ではかなりフラット。捕まりに影響が出る重心アングルも
2010/06/15マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト VG3 ドライバー

物足りなく感じる部分もあるが、打感の良さは秀逸。飛距離だけでなく、感性に響くクラブを求める人にお勧めできるドライバーだ。 フェース角が-1度でライ角は61.25度後とアップライト。重心アングルが23
2010/07/06マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX クラシック ドライバー

いる。ライ角は60度で、重心角は23度。どちらも今どきのドライバーとしては平均的だが、実際にスイングするとヘッドが返りやすい。恐らく、重心距離がかなり短く設計されている。 シャフトについては、標準装着
2010/06/22マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ FT-iZ ドライバー

。 リアルロフトは11.25度(表示9度)で、フェース角は+1度。ライ角は63.5度と超アップライト。重心アングルは22.5度で、今どきのドライバーとしては平均的だ。ヘッドの挙動はニュートラルで
2010/01/05マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ 新・ゼクシオ ドライバー (2010年モデル)

ことを考えると、団塊の世代にベストマッチするように作られているドライバーだ。 フェース角は+2.25度とかなり捕まりを意識したスペック。ライ角度も60.5度とアップライト。捕まりに影響する重心
2008/02/19マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ LEGACY ドライバー

に関しては平均的だが、ヘッドの挙動が安定しているので、オフセンターに当たりづらい。スイング軌道が不安定でもミート率が上がりやすいので、直進性の高い弾道が打ちやすい。 ライ角度が59度。アップライトな設定
2007/11/20マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6V(2008年モデル)

からあおって打ったりすると、クラブの挙動が不安定になりやすい。ミスを防ぐというよりは、スイングがしっかりしている人が飛距離を出しやすい仕上りだ。 ライ角度はどちらも61~62度。アップライト部類だが