2010/02/18桃子のガッツUSA

「自信になる」桃子、手ごたえありの開幕初日

オーケーバーディ。オフシーズンに練習してきた60度のウェッジが生きていると思いました」。自身の課題として取り組んできたショートゲームが、開幕戦からいきなり冴えた。「少しずつやりたいショットにイメージが
2010/03/25宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、開幕3連勝を意識せず「自分らしいプレーを」

と思う」と、ショートゲームをポイントに掲げる。その一方で、「逆にアグレッシブに攻めていける」と、今週は果敢にピンを攻めるプレーも見ることができそうだ。 過去3勝は、フランス、タイ、シンガポールと、全て
2010/03/04さくらにおまかせ

さくら、今年のテーマは「ゴルフを楽しむ!」

ことを悔やんでいる。横峯はオフシーズンのテーマにショートゲームの精度を上げることを掲げてきたが、その結果が出なかっただけに今週の国内開幕戦ではリベンジを果たしたいところだ。 オフの間、もう一つ取り組ん
2010/09/16石川遼に迫る

遼、3種類のバーディで8位タイの好スタート!

3は、ティショットでピンの手前40センチにつけるスーパーショット。3連続バーディを奪い2アンダーまで伸ばした。 「14番はショートゲームで、15番はパッティングで、そして16番はアイアンのティショット
1999/09/23国内男子

初日は堺谷和将。宮瀬が1打差に

も寒い日や続けてプレーすると痛みが走ったが、ようやく大丈夫になったという。「最初の頃は調子がでなくてショートゲームなんかチャックリばかっかりだった。でも夏くらいから良くなってきた。今はショットもパットもいいですよ」 偶然とはいえ、病気や不調からの復活組が上位に並んでしまった。
2011/12/11石川遼に迫る

遼、シングルス大敗に「ボッコボコにされました」

練習方法」と日に日に手ごたえを深め、この日も練習の成果を示す好調なドライバーショットを次々と披露したが、ショートパットに苦しみスコアに繋げることができなかった。 シングルス戦では1バーディ、1ボギーと…
2020/08/14米国男子

ゴルフきょうは何の日<8月14日>

浮上したブラッドリーに2打差をつけ順調に終盤に入った。15番(パー5)、ブラッドリーのティショットは池へ。さらにショートゲームにもミスが出てトリプルボギー。差は一気に5打に開き、勝負は決まったかに見え
2020/11/16マスターズ

今平周吾は44位 “週末の宿題”は次回メジャーで

てきた」という変化を経て、大舞台で確かな前進を見せた。 「全米」では決勝ラウンドで「78」「82」と崩れ、今大会も週末に伸ばせず。初の60台にも届かなかった。「ショートゲームがうまくいかなかった」と
2020/11/09米国男子

ズルズル行かない小平智 「もうちょっとできた」

、今週はそれも結構止められた。それがすごく良かった点」。ショートゲームの充実はもとより、ピンチを切り抜けやすいエリアをショットで確保しているともいえる。 「あとはこれをちゃんとモノにしたい。本来の自分
2019/10/18米国男子

松山英樹は収穫なき後退 紛失球からのリカバリーも実らず

ながらも外してパー止まり。最終9番(パー5)は4mのバーディパットを決めて観衆を沸かせたが、硬い表情のままグリーンを降りた。 週末の巻き返しに向けて、修正ポイントは「全部です」と即答。取材対応を終えると練習場へ急ぎ、ショット、ショートゲーム、パットの調整に励んだ。(韓国・済州島/塚田達也)
2003/03/16米国男子

好調ラブIIIが今季2勝目に向けてスパート!

・レナード。飛ばし屋ではないが、正確性とショートゲームの持ち味を見せる職人タイプのプレーヤー。レナードもラブ同様、後半にスコアを伸ばした。13番ホールから6連続バーディで一気に上位に食い込んだ。レナードとラブ