2022/01/21米国女子

笹生優花が「68」で1打差2位発進 畑岡奈紗は14位

。 会場のレイクノナG&CCをホームコースにする畑岡奈紗は4バーディ、3ボギーの「71」で、1アンダー14位での滑り出し。リディア・コー(ニュージーランド)、2018年シーズンの優勝者で産休により招待が延期されていたミッシェル・ウィ・ウェストらも同じく首位と4打差にいる。
2021/10/24米国女子

世界1位復帰へ コ・ジンヨンが「64」で逆転V

。 通算17アンダーの3位には、リディア・コー(ニュージーランド)とキム・アリム、イ・ダヨン、アン・ナリンの韓国勢3人。通算16アンダーの7位にチョン・インジとユ・ヘラン(ともに韓国)が続いた。
2021/10/20米国女子

韓国ツアーとの共催大会 舞台は釜山のLPGA公認コース

プレーオフで下して初代女王に輝いた。 ともに今大会のフィールドに名を連ねているほか、コ・ジンヨン、朴仁妃、キム・セヨンら地元韓国の世界ランキング上位勢、リディア・コー(ニュージーランド)、ミンジー・リー
2017/05/22米国女子

L.トンプソンが完全V 野村敏京は56位

悔しい敗戦から、完全復活をアピールした。 通算15アンダー2位にチョン・インジ(韓国)。通算11アンダー3位にアンジェラ・スタンフォードが続いた。世界ランク1位のリディア・コー(ニュージーランド)は
2017/05/21米国女子

L.トンプソンが首位堅守 チョン・インジが3差2位

)。通算9アンダーの3位にキム・セヨン(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)、そして世界ランキング1位のリディア・コー(ニュージーランド)が続く。 25位から出た前年覇者のアリヤ・ジュタヌガン
2017/05/20米国女子

L.トンプソンが3打リードの首位 野村敏京が決勝へ

。通算8アンダーの3位に、連日の「67」をマークしたリディア・コー(ニュージーランド)と、8位から浮上したキャンディ・クン(台湾)。さらに1打差の5位にチョン・インジ(韓国)とビッキー・ハーストが続く
2017/05/19米国女子

L.トンプソンが単独首位 上原彩子は16位発進

・ピラー、ブリタニー・リンシコム、エンジェル・インの3人。4アンダーの5位に、世界ランク1位のリディア・コー(ニュージーランド)、ジュリア・モリナロ(イタリア)、サラ・ジェーン・スミス(オーストラリア
2017/05/17米国女子

日本勢4人が出場 野村敏京は「年間5勝」へ再スタート

「キングスミル選手権」で再開。今年で13回目を迎え、昨年はアリヤ・ジュタヌガン(タイ)が、前戦のツアー初優勝から2試合連続でタイトルを手にした。 世界ランク1位のリディア・コー(ニュージーランド)、同2位のユ
2016/07/31全英リコー女子オープン

ジュタヌガンがメジャー初V王手 野村敏京は19位

通算10アンダーの4位、ステーシー・ルイスが通算9アンダー5位で続いた。 日本ツアーを主戦場とするテレサ・ルー(台湾)は通算5アンダー17位。世界ランク1位のリディア・コー(ニュージーランド)は27位
2015/10/09米国女子

野村敏京が4打差の10位に急浮上 ジャン・ハナが首位

の「65」をマークした野村敏京が、リディア・コー(ニュージーランド)ら3選手と並び、通算6アンダーの10位。横峯さくら、宮里美香はスコアの伸ばし合いに置いていかれた格好となり、通算5アンダーの14位となった。
2014/11/21米国女子

最終戦はルイスが3位発進 上原彩子は出遅れ

)、同3位で新人賞獲得のリディア・コー(ニュージーランド)は1アンダーの13位タイにつけている。 日本勢は2人が出場し、上原彩子は1バーディ、4ボギー、1ダブルボギーの「77」で5オーバーの60位タイと出遅れ。野村敏京は棄権した。
2016/10/06米国女子

横峯さくらが単独首位発進 宮里藍5位と日本勢が上位に

・ハナ(韓国)らと並び5位タイと好発進。世界ランキング1位のリディア・コー(ニュージーランド)は2アンダーの10位タイ。野村敏京、宮里美香が1アンダーの14位タイにつけた。 今シーズンの横峯はトップ10