2018/02/28アジアン NZオープンに日本ツアーから20人 桑田真澄さんも参加 武藤俊憲、時松隆光、薗田峻輔、川村昌弘、永野竜太郎、小鯛竜也、稲森佑貴、星野陸也らがエントリーした。 元プロ野球巨人の桑田真澄さんがアマチュア枠で参加する。
2020/10/26世界ランキング カントレーが9位に 松山英樹は20位変わらず/男子世界ランク が73位(3ランクダウン)、石川遼が97位(5ランクダウン)、星野陸也が106位(7ランクダウン)で続いた。 欧州ツアー「イタリアオープン」で11年ぶりの勝利を遂げたロス・マクゴーワン(イングランド)は世界560位から242位に浮上した。
2022/01/10世界ランキング キャメロン・スミスが自己最高10位浮上 松山英樹は19位 /男子世界ランク のトップ10入りを果たした。 新年初戦を13位で終えた松山英樹は1ランクダウンの19位。日本勢は金谷拓実が51位(1ランクダウン)、木下稜介が73位(4ランクダウン)、星野陸也が92位(1ランクダウン
2022/01/03世界ランキング 松山英樹は18位で新年初戦へ/男子世界ランク つ上げて7位、ジャスティン・トーマスが8位と1つ後退した。 日本勢は松山英樹が18位、金谷拓実が50位で変わらず。木下稜介が69位(1ランクアップ)、星野陸也が91位(6ランクアップ)、稲森佑貴が99
2020/09/28世界ランキング ハドソン・スワッフォードが180人抜き 松山は変わらず19位/男子世界ランク 「ドバイデューティーフリー アイルランドオープン」を制したジョン・キャトリンは138位から84位に54ランクアップした。 日本勢のトップを走る松山英樹は19位のまま変わらず。2番手の今平周吾は65位(1ランクダウン)、3番手の星野陸也は100位(1ランクダウンでと続いた。
2020/09/08世界ランキング シーズン終了の松山英樹は19位に浮上/世界ランク 。 ツアールーキーながらフェデックスカップランキング5位に入ったスコッティ・シェフラーが36位から自己最高29位に上がった。 松山に続く日本勢は今平周吾が62位、星野陸也が99位、石川遼が116位となっている。
2021/05/03世界ランキング 岩田寛が128ランクアップ 日本勢2番手の金谷拓実は78位/男子世界ランク 番手の78位(2ランクアップ)、今平周吾が98位(2ランクアップ)で3番手。星野陸也が100位(1ランクダウン)、石川遼が145位(4ランクダウン)で続く。 1位ダスティン・ジョンソン、2位ジャスティン
2020/01/13米国男子 【速報】松山英樹は「66」通算6アンダーでホールアウト (パー3)でバウンスバック。最終9番(パー5)もバーディで締めた。 トップは10ホールを終え通算12アンダーとしたブレンダン・スティール。 星野陸也は15ホールを終え通算1オーバー、小平智は同じく15ホールを回り通算2オーバー、堀川未来夢は11ホールを終え通算7オーバーにいる。
2019/11/11世界ランキング チェ・ホソン自己最高162位 今平周吾45位に/男子世界ランク 。 大会2位の今平周吾は45位で、5ランク上がった。日本勢最高位は松山英樹の20位で変わらず。今平以下の日本勢は104位の星野陸也(1ランクダウン)、105位の石川遼(同)が続いた。 欧州ツアー「ターキッシュエアラインズオープン」でツアー4勝目を挙げたティレル・ハットン(イングランド)は18人を抜いて、世界30位となった。
2020/01/20世界ランキング ウッズは“東京五輪圏内”で新年初戦へ/男子世界ランク ランクダウンの23位。日本勢2番手の今平周吾は36位(3ランクダウン)。石川遼が80位(3ランクアップ)、星野陸也が104位(5ランクアップ)、堀川未来夢が134位(変動なし)で続いた。 ランク1位の
2019/12/30世界ランキング 今平周吾は自己最高31位キープで「マスターズ」出場権/世界ランク 出場資格を得た。 マスターズ出場は、松山が7年連続9回目、今平は昨年の特別招待に続き2回目、ジェーンワタナノンドは初となる。 今平に次ぐ日本勢は石川遼が80位(1ランクアップ)、星野陸也が106位(2ランクアップ)と続いている。
2019/09/03国内男子 比嘉一貴が106人抜きで日本勢5番手に浮上/男子ゴルフ世界ランク が26位で変わらず日本勢最上位、今平周吾は78位(2ランクアップ)で同2番手。 「RIZAP KBCオーガスタ」を2位で終えた星野陸也は15ランク上がり94位とした。同大会で13位に入った石川遼は2
2019/10/28世界ランキング ウッズが6位浮上で米国4番手に 松山は22位/世界ランク に上がった。 ランク27位で同大会に臨み、2位で終えた松山英樹は5ランクアップし、22位となった。 1位のブルックス・ケプカ以下、トップ5に変動はなかった。 松山以下の日本勢は、今平周吾が1ランクダウンの53位、ともに2ランクアップの星野陸也が101位、石川遼が102位で続いている。
2022/06/20世界ランキング フィッツパトリックが初のトップ10入り 松山英樹は13位のまま/男子世界ランク 後退した。コリン・モリカワが4位(3ランクアップ)で続く。 「全米オープン」で4位に食い込んだ松山英樹は13位のまま。日本勢は、星野陸也が65位(1ランクダウン)、今平周吾が78位(変動なし)、比嘉一貴
2022/09/19世界ランキング ホマ自己最高16位 大槻智春11ランクアップ/男子世界ランク ロバート・マッキンタイア(スコットランド)が110位から68位にジャンプアップ。 日本勢2番手に比嘉一貴80位。稲森佑貴102位、今平周吾103位、星野陸也106位と続いた。日本ツアー「ANAオープン」を制した大槻智春は134位から11ランクアップし、123位に順位をあげた。
2022/02/21世界ランキング ニーマンが自己最高の20位に 松山英樹は10位のまま/男子世界ランク スコッティ・シェフラーが3ランク上げてランク6位となった。松山英樹は10位で変わらなかった。 松山に続く日本勢は、金谷拓実が60位、木下稜介が76位、星野陸也が103位といずれも2ランクダウンした。
2022/01/17世界ランキング 松山英樹が2018年6月以来のトップ10 /男子世界ランク 返り咲いた。 松山に続く日本勢は金谷拓実が53位(2ランクダウン)、木下稜介が74位(1ランクダウン)、星野陸也が94位(2ランクダウン)。「ソニーオープン」で予選を通過したアマチュアの中島啓太(日体大
2019/01/14米国男子 【速報】松山英樹は連続ボギー発進 今平周吾は後半へ 、イーブンパーで後半へ折り返した。 63位の星野陸也と68位の稲森佑貴は同組でプレー。3ホールを終えている。 最終組は最初の1番を終え、単独首位のマット・クーチャーはパーで通過。通算18アンダーで2打のリードを保っている。
2019/06/17記録 「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績 16T小平智 136T星野陸也 136T秋吉翔太 148T シネコック・ヒルズGC 2017第117回 B.ケプカ 松山英樹 2T小平智 46T宮里優作 60T池田勇太 予落谷原秀人 予落今平周吾
2018/06/16全米オープン 【速報】松山英樹は5オーバー 予選通過へ を終えた。ホールアウト時点で25位タイとしており、予選通過を確実にした。 前半で1つスコアを落とした後、がまんの展開が続いた。最終18番で5mのバーディパットを沈めた。 小平智と星野陸也は通算18