2021/07/30国内女子 高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走 位の小祝さくらは原英莉花、勝みなみ、鈴木愛らとともに7アンダー16位。 渋野日向子はボギーなしの3バーディ「69」でトータル6アンダー。次週「東京五輪」に出場するホステスプロ稲見萌寧らと同じ22位で最終日を迎える。
2021/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 勝みなみ2打差で首位キープ 渋野日向子は38位で決勝へ アンダーとし、後続に2打差をつけてその座を維持した。 西郷真央、大山志保、木戸愛、金澤志奈、大城さつきの5人が通算6アンダー2位につけた。5アンダー7位に笠りつ子、穴井詩、石井理緒の3人。 稲見萌寧は
2021/08/28国内女子 ツアー25勝の全美貞が首位キープ 初優勝を目指す山路晶が2位 歳。通算12アンダーの3位には鶴岡果恋。通算11アンダーの4位に稲見萌寧が続いている。 通算10アンダーの5位には勝みなみ、藤田さいきと、この日パー73での18ホール最少ストローク記録の「64」をマークした堀琴音の3選手。3週連続優勝を目指す小祝さくらは、通算5アンダーの20位タイとした。
2021/08/18国内女子 前週優勝の小祝さくらは浅井咲希、西村優菜と同組 全英出場組は不在 、西村優菜とともにプレーする。次週に地元・北海道で行われるホステス大会「ニトリレディス」(小樽CC/8月26日~)を控えるだけに弾みをつけたいところ。前週19位で終えた東京五輪銀メダリストの稲見萌寧は
2021/07/31国内女子 21歳の吉田優利が逆転でツアー初優勝 初代女王に アンダー7位。 次週に東京五輪(埼玉・霞ヶ関CC)を控える稲見萌寧は22位から出て6バーディ「66」でプレーし、通算12アンダー9位と順位を上げて弾みをつけた。 今大会後に8月19日開幕の海外メジャー
2021/11/21国内女子 原英莉花がイーグルでツアー4勝目 1年ぶり勝利に涙 子は5バーディ、2ボギーの「68」で回り、通算9アンダー12位で終えた。 賞金ランキングトップの稲見萌寧と同2位の古江彩佳は通算8アンダー19位で、賞金レースは次週の最終戦「JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」(宮崎CC)に持ち越しとなった。
2021/11/20国内女子 原英莉花が首位で最終日へ 2打差に柏原明日架と三ヶ島かな 、通算6アンダー19位。 賞金ランキングトップの稲見萌寧は「71」と伸ばせず、通算5アンダー25位で3日目を終えた。
2021/11/19国内女子 三ヶ島かなが「64」で首位浮上 3打差3位に原英莉花 アンダー5位に、大会記録を更新する「63」をマークした小祝さくら、西村優菜、ユン・チェヨン(韓国)がつけた。 渋野日向子は5バーディ、2ボギーの「68」で稲見萌寧、鈴木愛らと並んで通算5アンダー17位。前年
2021/11/18国内女子 原英莉花、柏原明日架、山城奈々が「64」で首位発進 渋野日向子は4バーディ、2ボギーの「69」でプレー。賞金ランキング2位の古江彩佳と並んで2アンダー31位。 前日のプロアマ戦を腰痛で欠場した賞金ランキング1位の稲見萌寧は3バーディ、2ボギーの「70」で1アンダー40位とした。
2021/05/23国内女子 2位→2位→優勝→2位 大里桃子は稲見超えパーオン率86% 優勝した稲見萌寧を上回って全体1位となる86%。「パターもいいですけど、アイアンもよかった。ショットがすごく安定しているので自信をもって打てています」と振り返った。 「自分の持ち味は粘り強さ。それが
2021/04/25国内女子 渋滞イヤで「ササッと」7アンダー 小祝さくら4戦連続トップ5 、「開き直ったところはあるかな」。パット数は初日から「32」「31」「25」と高麗グリーンにもきっちりと適応した。 優勝した稲見萌寧とは5打差。21年3勝目とはいかなかったが、440万円を獲得して20
2022/09/06世界ランキング セキ・ユウティンが149ランクアップで自己最高に並ぶ182位/女子世界ランク た2016年に記録した自己ベストに並んだ。 米国女子ツアー「Danaオープン」で7位の畑岡奈紗がランク9位のまま日本勢トップをキープ。21位の古江彩佳、22位の稲見萌寧、23位の西郷真央までは変動なし
2022/08/16世界ランキング 初Vの岩井千怜が75ランクアップ113位に浮上/女子世界ランク が最上位の9位をキープ、古江彩佳が20位、西郷真央が21位でともに前週と同じ。稲見萌寧が22位(1ランクアップ)、笹生優花が28位(2ランクダウン)、渋野日向子が30位(変動なし)で続く。 NEC
2022/08/09世界ランキング 渋野日向子が11ランクアップの30位に浮上/女子世界ランク 上位、古江彩佳が20位(2ランクダウン)、西郷真央が21位(1ランクダウン)、稲見萌寧が23位、笹生優花が26位(ともに変動なし)。西村優菜が7番手の38位(4ランクダウン)。 全英女子で13位と健闘
2022/07/05世界ランキング 青木瀬令奈がプロ入り後初のトップ100入り/女子世界ランク 入りを果たした。 ともに同大会で2位の吉田優利が8ランク上げて90位、菊地絵理香が20ランク上げて128位となった。 日本勢は畑岡奈紗が7位、笹生優花19位、西郷真央21位、稲見萌寧24位といずれも
2022/06/28世界ランキング チョン・インジが12位浮上 西村優菜は38位でメジャー出場資格/女子世界ランク ・コー(ニュージーランド)も入れ替わった。 全米女子プロを5位で終えた畑岡奈紗はランク7位で変わらず日本勢トップ。笹生優花が19位(3ランクダウン)、西郷真央が21位(1ランクダウン)、稲見萌寧が24位
2022/08/23世界ランキング 岩井千怜が自己最高69位に浮上 初のトップ100入り/女子世界ランク 優勝した2週間で119ランク上げて、自身初のトップ100入りを果たした。 日本勢は畑岡奈紗が最上位の9位をキープ、古江彩佳が19位(1ランクアップ)、西郷真央が21位、稲見萌寧が22位(ともに変動なし
2022/09/20世界ランキング 尾関彩美悠106ランクアップの115位に/女子世界ランク ツアー「ポートランドクラシック」で3位に入った古江彩佳は世界20位と1つ順位を上げた。畑岡奈紗の10位(1ランクダウン)に次ぐ日本勢2番手は変わらず。 以下、22位の稲見萌寧、23位の西郷真央、33位
2022/08/02世界ランキング 古江彩佳が日本勢2番手18位浮上 勝みなみは59位に/女子世界ランク 終えた畑岡奈紗は1つ下げて9位で日本勢トップ。古江の後に、西郷真央が20位(2ランクダウン)、稲見萌寧が23位(変動なし)、笹生優花が26位(4ランクダウン)、西村優菜が34位(変動なし)、渋野日向子が
2023/03/07世界ランキング 古江彩佳が日本勢2番手に浮上 申ジエは54位/女子世界ランク 。シーズン2試合目を33位で終えた渋野日向子は1つ下げて40位になった。 国内女子ツアーの2023年シーズン開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」で優勝した申ジエ(韓国)は12ランク浮上して54位となった。 3打差の2位で終えた稲見萌寧は38位で変わらなかったが、上田桃子が7ランクアップの66位に上がった。