2017/10/24国内男子

片山晋呉は連覇&大会5勝目なるか 石川遼が5年ぶり出場

(韓国)と同組だ。 賞金ランキングトップ3の小平智、宮里優作、池田勇太がそろって出場。4位のチャン・キム(米国)、5位の今平周吾、8位の片岡大育は同週開催の世界ゴルフ選手権「WGC HSBCチャンピオンズ」参戦のため、不在となる。
2014/10/09国内男子

甲斐慎太郎が単独首位/チャレンジツアー初日

単独首位に立った。1番から3連続バーディで出た甲斐は、後半にも15番から3連続バーディを奪い快調にスコアを伸ばし今季2勝目へ最高の滑り出しだ。 6アンダー2位は今平周吾、河合庄司、ピーター・ウィルソン
2022/10/10世界ランキング

初Vの小林伸太郎が123ランクアップ 松山英樹は1ランクダウン19位

・マキロイ(北アイルランド)が3位に下がり、入れ替わりでキャメロン・スミス(オーストラリア)が2位に上がった。 日本勢は前週から1ランクダウンの19位に松山英樹、84位比嘉一貴(1ランクダウン)、102位桂川有人(5ランクアップ)、110位稲森佑貴(4ランクダウン)、116位今平周吾(5ランクダウン)で続いている。
2023/11/24国内男子

池村寛世「64」で首位に急浮上 3打差に宇喜多飛翔、リュー・ヒョヌ

金谷拓実、ランク3位の蝉川泰果が6アンダー8位。ランク1位の中島啓太は3アンダー26位で予選通過。ランク4位の今平周吾は2Rスタート前に体調不良で棄権し、賞金王の可能性が消滅した。 大会ホストプロの石川遼は1オーバー74位で、大会出場13度目にして初の予選落ちを喫した。
2019/09/13国内男子

「札幌だと寝られない」時松隆光が“すすきの断ち”で単独首位

。 「スコアが崩れないようにフェアウェイにひとつでも多く打っていきたい」。2017年大会は池田勇太、今平周吾とのプレーオフ。2ホール目で池田にバーディを奪われ、優勝を逃した。今季初優勝で嫌な記憶を払拭したい。(北海道北広島市/玉木充)
2021/06/19全米オープン

星野陸也が東京五輪へ 石川遼ら予選落ちで“決着”

て予選落ちを喫し、望みがついえた。 85位で3番手の金谷拓実、130位で4番手の今平周吾は今週、試合に出場していない。 東京五輪の男子ゴルフは埼玉県の霞ヶ関CCで7月29日に開幕。星野は日本トップランカー(15位)のマスターズチャンピオン・松山英樹とともに日の丸を背負うことになる。