2026/04/10国内シニア

国内シニア26年シーズン開幕戦 片山晋呉が連覇に挑む

2番目だった岩本高志、昨季最終戦から“年またぎ”での連勝がかかる手嶋多一、レギュラー30勝の倉本昌弘、同20勝の谷口徹らがエントリーした。 また、2013年「日本オープン」を含むレギュラー3勝で50歳の小林正則がシニアデビューを迎える。
2026/04/12国内シニア

横田真一がシニア初優勝 片山晋呉は連覇ならず6位

「71」で2アンダー6位。3バーディを先行して首位に迫ったが、サンデーバックナインでスコアを落とした。 前日の初日にエージシュート「69」で3位発進を決めた70歳の倉本昌弘は「76」と崩れて1オーバー15位。宮本勝昌は2オーバー20位で4年連続賞金王のかかるシーズン開幕戦を終えた。
2018/08/15国内シニア

原辰徳さんが出場 P.マークセンは6戦5勝目指す

て圧倒的な強さを見せている。米山剛は大会連覇、今季1勝の室田淳が大会5勝目を目指しエントリー。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘も出場する。 プロ野球・巨人の前監督でアマチュアの原辰徳さんは7
2018/07/13日本シニアオープンゴルフ選手権競技

シニアデビューの谷口徹が単独首位で決勝へ

、なくさないと」と決勝ラウンドを見据えた。 通算1アンダー4位に川岸。賞金ランキングトップで大会3連覇がかかるプラヤド・マークセン(タイ)は通算イーブンパーの5位とした。 今季2勝の山添昌良は通算4オーバー21位。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は通算6オーバー33位で大会を折り返した。
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

アンダーパーはわずか2人 シニア初戦の谷口徹は10位発進

チャンスを決めた。 賞金ランキングトップで大会3連覇がかかるプラヤド・マークセン(タイ)は「74」とし、鈴木亨らと並ぶ3オーバーの19位。倉本昌弘は6オーバーの51位と出遅れた。
2019/08/22国内シニア

マークセンが連覇目指す チャリティオークションも開催

直道と同組。マイヤーは第6戦「熊本・阿蘇シニアオープン」を制し、好調を維持。鈴木亨、秋葉真一と同組となった。 賞金ランク1位の日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は川岸良兼、伊澤利光と同組で今季
2019/08/28国内シニア

塚田好宣がシニアデビュー 2年ぶりの広島開催

いる。 昨年大会は西日本を襲った豪雨被害のために延期となり、2年ぶりの開催。17年大会は米山剛が通算14アンダーで優勝を飾っている。地元・広島出身の倉本昌弘、田村尚之らにも注目だ。
2022/06/04国内シニア

62歳の真板潔が逆転で5年ぶりのツアー7勝目

賞金王の篠崎紀夫、井戸木鴻樹らと並んで通算7アンダー11位だった。倉本昌弘は伊澤利光らとともに通算3アンダー28位。大会2勝の山添昌良は、細川和彦、平塚哲二らと並んで通算1アンダー38位で終えた。
2022/06/02国内シニア

田村尚之ら3人が首位発進 昨季賞金王の篠崎紀夫が1打差

、2ボギーの「67」で回り、佐藤えいち、矢澤直樹と並んで5アンダーの首位で発進した。1打差の4位には昨季賞金王の篠崎紀夫ら9人が続いた。 前年覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)は「70」で回り、倉本…
2015/06/29全米シニアオープン選手権

J.マガートが初のメジャー制覇 井戸木鴻樹20位

伸ばした井戸木鴻樹で、通算イーブンパーの20位。3日目にトップ10から後退した室田淳はこの日も「72」とスコアを落として通算3オーバーの33位。倉本昌弘は通算4オーバーの38位で大会を終えた。
2020/09/03国内男子

ゴルフきょうは何の日<9月3日>

カ月4日でのツアー通算20勝目は、中嶋常幸(30歳8カ月18日)、尾崎将司(31歳3カ月28日)、倉本昌弘(32歳9カ月25日)に続く史上4番目の若さ。「客観的に見ても、レベルの高い今のツアーで“20”というのはすごい数字。思い出の大会で、良い区切りになりました」と話した。
2022/01/27国内シニア

マスターズに3年連続出場 石井朝夫氏が98歳で逝去

、2014年には日本プロゴルフ殿堂入りも果たした。 同協会の倉本昌弘会長は「日本プロゴルフ界を代表する先駆者でした。ツアー施行前のレギュラー競技でも多くの大会で優勝され、シニア入り後のグランド・ゴールド競技で
2007/07/15米国シニア

R.W.イークスが単独首位! 日本勢は順位を下げる

ている。 一方4位タイからスタートして、優勝争いへの期待が高まっていた倉本昌弘だったが、この日は4つスコアを落とし、通算2オーバーの45位タイに後退。また青木功も3つスコアを落とし、通算3オーバーの50位タイとして明日の最終日を迎える。
2013/01/07ギアニュース

BS契約プロ世界で29勝

ツアー 倉本昌弘 1勝 ■米国女子ツアー 宮里 藍 1勝 宮里美香 1勝 ■日本女子ツアー 斉藤愛璃 1勝 李 知姫 2勝 佐伯三貴 2勝 有村智恵 3勝 全 美貞 4勝 ■日本男子ツアー 池田勇太 1勝 黄 重坤 1勝 ■日本シニアツアー 尾崎 直道 2勝 井戸木鴻樹 1勝
2003/12/29ニュース

国内ツアーは男女とも最終戦に人気が集中!!

晋呉の賞金王争い、平塚哲二が念願の初優勝と今季の最終戦は大いに盛り上がった。2位には、倉本昌弘が“59”ストロークを叩き出した「アコムインターナショナル」が入った。そのほか「ブリヂストンオープン」では