2017/07/14欧州男子 ファウラーが2打差追う 首位にイロネン ◇欧州男子◇アバディーンアセットマネジメント スコットランドオープン 初日(13日)◇ダンドナルドリンクス (スコットランド)◇7100yd(パー72) 次週のメジャー「全英オープン」の前哨戦が開幕
2025/07/31AIG女子オープン(全英女子) 「全英女子」2027年にロイヤルセントジョージズで初開催 イングランドのロイヤルセントジョージズGCで初めて開催すると発表した。 同GCではこれまでに15回の「全英オープン」が開催されており、直近の2021年にはコリン・モリカワが大会初出場でメジャー2勝目を挙げた。 2026年の全英女子はイングランドのロイヤルリザム&セントアンズで開催される。
2025/12/12欧州男子 桂川有人が119位と出遅れ 地元ノリス13位 スコアを落とし、1オーバー119位と出遅れた。 大会連覇がかかる日本ツアー8勝のショーン・ノリス(南アフリカ)が6バーディ、1ボギーの「67」で回った。2010年のメジャー「全英オープン」覇者のルイ
2023/07/20全英オープン 【速報】松山英樹「70」でホールアウト 中島啓太はパー発進 ◇メジャー最終戦◇全英オープン 初日(20日)◇ロイヤルリバプール(イングランド)◇7383yd(パー71) 松山英樹は大会初日を3バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、1アンダーでホールアウトし…
2013/08/01PGAコラム 絶好調のミケルソン 夢は現実のものとなるか? あの日曜日、「全米オープン」で記録的な6回目の準優勝に甘んじたミケルソンが、それからわずかひと月後のミュアフィールドで「全英オープン」の王者となり、夢にまで見た愛しいクラレット・ジャグを身近に置いて…
2024/06/21中古ギア情報 密かに気になる「ミニドライバー」…そうかっ!中古という手があったか ネーミングはさておき、1Wよりも小さいクラブの表現としてパーシモン時代から2W(ブラッシー)は存在していた。1990年の「全英オープン」でニック・ファルド(イングランド)がテーラーメイド「ツアーブラッシー」を
2024/07/04topics 長尺パタープチブーム!? 使用歴20年の市原弘大は 「ヤフオクでストック買ってます(笑)」 こともありますが、でも結局コレに戻りますね。転がる感じがやっぱり体に染みついているので」。かれこれ20年も苦楽を共にしてきた。全英オープン出場時にヒースロー空港でバッグを無くした経験から(結局見つかっ
2024/05/24中古ギア情報 1本あると超便利「アイアン型UT」のススメ 中古から始めてみよう 「全英オープン」で使ったフォーティーン「HI858」はツアー発でアマチュアにも人気があった。ロングアイアンと比べれば易しいとはいえ、装着シャフトが驚くほど硬い。最近使ってみた筆者も「よくこんな硬いシャフトで
2019/10/22topics 繊細な感覚でこだわる 松山英樹のクラブ変遷をマーク金井が解説 プロでもクラブに対して「ミーハー」な部分はありますので、ほかの選手で結果が出ているクラブは使いたくなるものです。ですから、松山選手も評判のクラブを試しているのでしょう。 ただ、今年の「全英オープン」で
2023/07/16U-25世代LESSON 中島啓太 ボクの打ち方LESSON vol.1 「ドローとフェードは手首の形で打ち分ける」 プロになって初めてのメジャー「全英オープン」を前に、中島啓太がインタビューに応じた。「今はスイングに迷いがない」と本人も自信を持つその打ち方について、ポイントをいくつか教えてくれた。今季、頼もしい
2023/07/17U-25世代LESSON 中島啓太 ボクの打ち方LESSON vol.2「2つの悪い動きを一気に解消する“片目打ち”」 プロになって初めてのメジャー「全英オープン」を前にインタビューに応じた中島啓太。「今は迷いがない」という自信のスイングについて、いくつかのポイントを教えてくれた。初回のドローとフェードの打ち分け方に
2023/07/20クラブ試打 三者三様 プロギア 02 アイアンを筒康博が試打「DATAの再来! グローバル化した印象」 いたブライアン・ワッツ選手が、海外メジャーで活躍して(98年『全英オープン』2位)、使用ギアも注目されましたが、そのとき以来の感覚を彷彿している印象。世界に向けたトップアスリートのためのアイアン再来
2024/09/20中古ギア情報 星野陸也のホワイトライズ、上田桃子のX HOT…プロが思わずポチっ「絶版クラブリスト」 レアで、状態の良いものは1万円以上の値がつくこともある。 海外でも絶版モデルのアイアンが愛されている 2016年「全英オープン」を制したヘンリック・ステンソン(スウェーデン)は、キャロウェイの
2024/10/04中古ギア情報 「長尺」が人気って知ってた?「Lマレ」も品薄 令和の中古パター事情 」というL字マレットで「マスターズ」も「全英オープン」も制した。 L字なのにトウ・ヒールに重量を配分され、マレット形状で安心感もあり、構えやすい。TPAは、テーラーメイド、ウイルソン、コブラを渡り歩いた
2023/04/17フォーティーン特集 「ゴルファーに一番近い会社」に息づく名匠・竹林隆光の言葉 。 2002年「全英オープン」を制した海外プロが使用していた中空構造のアイアン型UTはそのひとつ。また、アマチュアでも強いスピン効果を発揮できるウェッジはツアープロから注目され、大ヒット商品となった。 ■継
2024/12/23topics ザンダー・シャウフェレが語る スイング改造セルフ解説「クラブの上げ方をガラッと変えた」(前編) 2024年シーズンに「全米プロ」「全英オープン」とメジャーで2勝を挙げ、世界ランキングも2位まで浮上したザンダー・シャウフェレ。前年シーズンからの大きな変更点といえば、クリス・コモを新たにコーチに
2025/04/25デサント特集 メジャータイトル防衛へ 「デサント」2年目の挑戦/ザンダー・シャウフェレ特別コラム 。サンディエゴ州立大を経て2015年にプロ転向。17年に2勝を挙げ、ルーキー・オブ・ザ・イヤーに輝く。21年「東京五輪」の男子ゴルフ競技で金メダルを獲得。24年5月「全米プロゴルフ選手権」でメジャー初優勝。7月の「全英オープン」でメジャー2勝目を挙げた。PGAツアー通算9勝。
2025/05/23中古ギア情報 「ステンソン×レガブラ」「ケプカ×ヴェイパー」…プロの替えられない“骨董品”探し ギアマニアが代行 2016年「全英オープン」王者のヘンリック・ステンソン(スウェーデン)には、失ったら引退するかもしれないというクラブがある。長年使用しているキャロウェイの「レガシーブラック アイアン」がそれだ。彼に
2023/07/11topics 会員権はウイスキー樽 焼酎「宝山」の西酒造が新コンセプトのゴルフ場 ニューポットがお目見えしたのは2019年の冬だった。 ウイスキーの発祥地には諸説あるが、アイルランドもしくはスコットランド説が有力である。両地はゴルフとも縁が深く、2019年の「全英オープン」が開催された
2025/06/27デサント特集 父ステファン・シャウフェレが語る、日本(東京)とゴルフとザンダー、そしてデサントのこと 「全英オープン」だけになりました。ディフェンディングチャンピオンとして臨むリンクスでの闘いに向けて調整を重ねています。 今回のコラムは、父のステファンに登場してもらいました。かつて十種競技の陸上選手として