2022/01/25世界ランキング

畑岡奈紗7位、笹生優花9位とともに後退/女子世界ランク

出場した畑岡奈紗は7位、笹生優花は9位とともに1ランク後退した。前週11位のブルック・ヘンダーソン(カナダ)がトップ10に返り咲いた。 1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位リディア・コー
2022/06/11米国女子

畑岡奈紗が3打差7位の好発進 古江20位 野村35位 渋野51位

「ロッテ選手権」以来のツアー出場となる野村敏京が1アンダー35位。 渋野日向子は5バーディ、1ボギー2ダブルボギーの「71」でプレー。朴仁妃(韓国)、リディア・コー(ニュージーランド)らと同じイーブンパー51位で初日を終えた。
2022/06/06米国女子

ミンジー・リーがメジャー2勝目 小祝20位 畑岡28位

。 通算9アンダー2位にミナ・ハリガエ。チェ・ヘジン(韓国)が7アンダー3位、コ・ジンヨン(韓国)が6アンダー4位、リディア・コー(ニュージーランド)が5アンダー5位に入った。 復帰戦となったネリー・コルダ
2022/07/24米国女子

ヘンダーソンがメジャー2勝目 西郷真央は2打差3位

真央が9バーディ、2ボギーの「64」と猛チャージをかけ通算15アンダー。ホールアウトした時点で首位、クラブハウスリーダーで終えたが、リディア・コー(ニュージーランド)、チャーリー・ハル(イングランド
2022/03/03米国女子

本格参戦初陣の渋野日向子は60位 首位にタバタナキット

「69」とし、リディア・コー(ニュージーランド)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)らと同じ3アンダー5位でスタートした。 日本勢は笹生優花と、国内ツアーからスポット参戦した上田桃子が1アンダーの29位で
2022/03/02米国女子

渋野日向子がシンガポールで今季初戦 日本勢5人が参戦

は今季4戦目、古江彩佳は今季3戦目で優勝を狙う。 前回大会を制したキム・ヒョージュ(韓国)、世界ランキング1位のコ・ジンヨン(同)、今季すでに1勝を挙げているダニエル・カン、リディア・コー(ニュージーランド)らがフィールドに名を連ねた。
2022/09/04米国女子

畑岡奈紗は3打差4位で最終日へ 古江18位、笹生46位

」で回り、通算14アンダーで首位を守った。4位で出たレキシー・トンプソンとカロリン・マソン(ドイツ)がともに「65」で通算13アンダー2位につけた。 畑岡と同じ4位にはリディア・コー(ニュージーランド
2022/08/29米国女子

ポーラ・レトがツアー初優勝 畑岡奈紗13位 古江彩佳45位

にも選出されていたが、新型コロナ陽性のため出場できなかった。 首位で出たルーキーのチェ・ヘジン(韓国)、ネリー・コルダが通算18アンダー2位。リディア・コー(ニュージーランド)が17アンダー4位に入っ
2022/09/22米国女子

畑岡奈紗が2勝の3日間大会 古江彩佳、渋野日向子ら日本勢6人が出場

、上原彩子、野村敏京が出場する。 ポートランドクラシックで初優勝を挙げたアンドレア・リー(米国)、19年覇者のパク・ソンヒョン(韓国)、世界ランキング2位のネリー・コルダ(米国)、3位のミンジー・リー(オーストラリア)、4位のリディア・コー(ニュージーランド)も出場選手に名を連ねた。
2021/04/20米国女子

舞台はロサンゼルス 日本勢は河本結ら4人が参戦

はじめ、前週大会で3年ぶりに復活優勝を果たしたリディア・コー(ニュージーランド)、コ・ジンヨン、キム・セヨン(ともに韓国)、ネリー・コルダ、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、レキシー・トンプソンら世界
2021/04/16米国女子

笹生優花が2打差の単独首位 渋野40位 畑岡52位

として単独首位に抜け出した。この日「63」のリディア・コー(ニュージーランド)に2打差をつけて決勝ラウンドに進む。 笹生からは5打差の11アンダー3位にネリー・コルダ、ルナ・ソブロン・ガルメス(スペイン
2021/04/15米国女子

笹生優花が首位スタート 渋野日向子は4打差14位

並んで8アンダーの首位発進を決めた。1打差の3位にネリー・コルダ、ユ・ソヨン(韓国)、アリー・ユーイングの3人が続いた。 2週前のメジャー「ANAインスピレーション」で2位に入ったリディア・コー