2017/11/01国内シニア

賞金レース佳境 米山剛、室田淳らがマークセン追う

淳、4位キム・ジョンドク(韓国)以下の踏ん張りにも注目が集まる。 日本プロゴルフ協会の会長を務める倉本昌弘、中嶋常幸といったレギュラーツアーの永久シード選手のほか、芹澤信雄、羽川豊といったテレビ解説で
2025/05/13国内男子

90回目の日本最古のオープン競技 幡地隆寛が連覇に挑戦

の竹安俊也は前週のアジアンツアー「インターナショナルシリーズ ジャパン」でそれぞれ2位と5位でフィニッシュ。今季初優勝に期待がかかる。 永久シード保持者で69歳の倉本昌弘は今季3試合目のレギュラー出場。予選通過を果たすと杉原輝雄(68歳311日)を抜いてツアー最年長通過記録(69歳249日)を更新する。
2025/05/28国内シニア

海外シニアメジャー帰りの片山晋呉が連覇狙う マークセンは2連勝なるか

「全米シニアプロ選手権」を51位で終え、帰国後すぐの連戦を組んだ。 片山のほか、それぞれ予選落ちだった宮本勝昌と兼本貴司もメジャーからの連戦となる。今季1勝で賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2試合連続優勝が懸かる。倉本昌弘、尾崎直道、2023年大会覇者の増田伸洋もエントリーした。
2025/05/15国内男子

7年ぶり勝利へ小平智が首位発進 金子駆大が並走

レギュラーツアーに臨む永久シード保持者の倉本昌弘は2バーディ、2ボギー1ダブルボギー「72」で回り、2オーバー101位。杉原輝雄(68歳311日)を抜くツアー最年長予選通過記録の更新(69歳249日)へ、2日目の巻き返しを図る。
2020/12/01国内男子

ゴルフきょうは何の日<12月1日>

16(賞金加算される海外メジャー含む)で史上最速。また、新人選手が年間4勝をあげたのは1981年の倉本昌弘以来となった。
2023/09/14日本シニアオープン

宮本勝昌が首位発進 3打差に片山晋呉ら 藤田寛之10位

勝美、横田真一らとともに2アンダー10位発進。1アンダー23位に谷口徹、東聡、S.K.ホ(韓国)らが続いた。 ともに大会2勝の倉本昌弘は3オーバー76位、室田淳は6オーバー101位と出遅れた。
2023/09/15日本シニアオープン

マークセンと増田伸洋が首位浮上 宮本勝昌は1打差3位後退

に後退した。 19年大会覇者の谷口徹は、塚田好宣らとともにイーブンパー30位。平塚哲二、鈴木亨、横尾要、細川和彦らが3オーバー53位のカットライン上で決勝ラウンドに進んだ。 ともに大会2勝の倉本昌弘は5オーバー69位、室田淳も6オーバー77位で予選落ちとなった。
2023/08/23国内シニア

藤田寛之が大会連覇に挑む プロ野球OBらも大挙参戦

勝昌は賞金ランキング1位に立ち、2週連続Vを狙って参戦。前週2位の細川和彦、前年覇者の藤田、レギュラーツアー20勝の谷口徹、同ツアー永久シード保持者の中嶋常幸、倉本昌弘、片山晋呉や2013年「全米プロ
2023/05/19国内男子

パグンサンが単独首位 蝉川泰果は1打差2位で決勝へ

、2ボギー「67」で6アンダー26位とし、レギュラーツアー初の予選通過を決めた。石川遼の弟・石川航は「67」として1アンダー78位で予選落ち。 倉本昌弘は「72」と崩してイーブンパー86位で予選落ちとなった。
2023/08/01国内男子

横浜で新規大会 中島啓太、平田憲聖、石川遼らがエントリー

れる石川遼のほか、永久シード選手の倉本昌弘、片山晋呉がフィールド入り。前週ウェールズでの「全英シニアオープン」で4日間を戦った藤田寛之は主催者推薦により強行スケジュールをこなす。連日の猛暑をどう乗り切るかも上位進出の条件になりそうだ。
2022/04/01国内男子

香妻陣一朗が首位 復帰戦の石川遼は予選落ち

26位。 半年ぶりのツアー復帰の石川遼は2バーディ、6ボギーの「75」でプレーし、通算3オーバー63位。2013年大会以来9年ぶりのレギュラーツアー参戦となった倉本昌弘も通算22オーバー129位で
2022/04/06国内シニア

国内シニアは沖縄で開幕 PGA新会長体制でスタート

、いずれも歴代覇者の山添昌良、手嶋多一、河村雅之らが名を連ねた。 2足のわらじを脱いだ前PGA会長の倉本昌弘も参戦、出場優先順位を決める最終予選会を突破した50歳の佐藤えいちらはシニアデビュー戦となる。