2021/12/15国内男子 石坂友宏、久常涼ら5人がプロテスト免除で日本プロゴルフ協会に入会 位で終えた石坂、下部AbemaTVツアーで3勝を挙げ、レギュラーツアーでもシードを手にした久常らは今後、倉本昌弘会長ら役員との面談、セミナー受講を経て資格を付与される。 2022年1月1日付で、今回の
2017/11/01国内シニア 賞金レース佳境 米山剛、室田淳らがマークセン追う 淳、4位キム・ジョンドク(韓国)以下の踏ん張りにも注目が集まる。 日本プロゴルフ協会の会長を務める倉本昌弘、中嶋常幸といったレギュラーツアーの永久シード選手のほか、芹澤信雄、羽川豊といったテレビ解説で
2025/05/13国内男子 90回目の日本最古のオープン競技 幡地隆寛が連覇に挑戦 の竹安俊也は前週のアジアンツアー「インターナショナルシリーズ ジャパン」でそれぞれ2位と5位でフィニッシュ。今季初優勝に期待がかかる。 永久シード保持者で69歳の倉本昌弘は今季3試合目のレギュラー出場。予選通過を果たすと杉原輝雄(68歳311日)を抜いてツアー最年長通過記録(69歳249日)を更新する。
2025/04/16国内シニア 米シニアメンバーの藤田寛之が帰国参戦 丸山茂樹も今季初戦 「ユニテックスシニアオープン」を制したレギュラーツアー永久シード保持者の片山晋呉、23、24年賞金王の宮本勝昌、同永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道もエントリーした。昨季国内シニアツアー出場2戦(棄権
2025/05/28国内シニア 海外シニアメジャー帰りの片山晋呉が連覇狙う マークセンは2連勝なるか 「全米シニアプロ選手権」を51位で終え、帰国後すぐの連戦を組んだ。 片山のほか、それぞれ予選落ちだった宮本勝昌と兼本貴司もメジャーからの連戦となる。今季1勝で賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2試合連続優勝が懸かる。倉本昌弘、尾崎直道、2023年大会覇者の増田伸洋もエントリーした。
2025/05/29国内シニア 堺谷和将が単独首位 シニアメジャー帰りの片山晋呉は5位/国内シニア 」。倉本昌弘、室田淳、横田真一らと3アンダー5位に並んだ。 片山と同じくメジャーから連戦の宮本勝昌は「70」で2アンダー14位、兼本貴司は「71」で1アンダー24位で初日を終えた。
2025/05/15国内男子 7年ぶり勝利へ小平智が首位発進 金子駆大が並走 レギュラーツアーに臨む永久シード保持者の倉本昌弘は2バーディ、2ボギー1ダブルボギー「72」で回り、2オーバー101位。杉原輝雄(68歳311日)を抜くツアー最年長予選通過記録の更新(69歳249日)へ、2日目の巻き返しを図る。
2023/09/14日本シニアオープン 宮本勝昌が首位発進 3打差に片山晋呉ら 藤田寛之10位 勝美、横田真一らとともに2アンダー10位発進。1アンダー23位に谷口徹、東聡、S.K.ホ(韓国)らが続いた。 ともに大会2勝の倉本昌弘は3オーバー76位、室田淳は6オーバー101位と出遅れた。
2023/09/15日本シニアオープン マークセンと増田伸洋が首位浮上 宮本勝昌は1打差3位後退 に後退した。 19年大会覇者の谷口徹は、塚田好宣らとともにイーブンパー30位。平塚哲二、鈴木亨、横尾要、細川和彦らが3オーバー53位のカットライン上で決勝ラウンドに進んだ。 ともに大会2勝の倉本昌弘は5オーバー69位、室田淳も6オーバー77位で予選落ちとなった。
2023/11/01国内シニア 賞金1位・宮本勝昌不在で戦況に変化は 丸山茂樹が今季初出場 寛之をはじめ後続選手には接近するチャンスがある。残り3試合になったシーズンの行方を占いそうだ。 倉本昌弘、伊澤利光、深堀圭一郎らがフィールド入り。PGAツアー3勝の丸山茂樹が前年大会以来の公式戦出場を決めた。
2023/08/23国内シニア 藤田寛之が大会連覇に挑む プロ野球OBらも大挙参戦 勝昌は賞金ランキング1位に立ち、2週連続Vを狙って参戦。前週2位の細川和彦、前年覇者の藤田、レギュラーツアー20勝の谷口徹、同ツアー永久シード保持者の中嶋常幸、倉本昌弘、片山晋呉や2013年「全米プロ
2023/08/16国内シニア 片山晋呉がシニア2戦目 中嶋常幸、藤田寛之、伊澤利光もエントリー 中嶋常幸、倉本昌弘。片山晋呉はシニアデビュー戦となった6月の「スターツシニア」以来2試合目を迎える。昨季6勝の賞金王プラヤド・マークセン(タイ)、今季賞金ランキング1位のデビッド・スメイル
2023/08/19国内シニア 細川和彦がシニア2勝目に王手 2打差に片山晋呉と宮本勝昌 アンダーの2打差2位で並んだ。 通算5アンダー5位に昨季賞金王プラヤド・マークセン(タイ)、真板潔ら5人、4アンダーの10位に「66」とエージシュートを記録した68歳の室田淳、藤田寛之ら4人が続く。 倉本…
2023/05/19国内男子 パグンサンが単独首位 蝉川泰果は1打差2位で決勝へ 、2ボギー「67」で6アンダー26位とし、レギュラーツアー初の予選通過を決めた。石川遼の弟・石川航は「67」として1アンダー78位で予選落ち。 倉本昌弘は「72」と崩してイーブンパー86位で予選落ちとなった。
2023/09/12日本シニアオープン シニアメジャー初戦が北陸で開幕 片山晋呉がナショナルオープン2冠へ初出場 5勝目がかかる。藤田は初のシニアメジャー制覇へ1年前の雪辱を果たせるか。賞金ランキングトップを走る宮本勝昌、前年4位の深堀圭一郎、歴代覇者の手嶋多一、谷口徹、倉本昌弘らが出場する。 また、今季から
2023/08/01国内男子 横浜で新規大会 中島啓太、平田憲聖、石川遼らがエントリー れる石川遼のほか、永久シード選手の倉本昌弘、片山晋呉がフィールド入り。前週ウェールズでの「全英シニアオープン」で4日間を戦った藤田寛之は主催者推薦により強行スケジュールをこなす。連日の猛暑をどう乗り切るかも上位進出の条件になりそうだ。
2023/10/05日本プロシニア 山添昌良ら首位発進 シニアメジャー連勝かかる藤田寛之は5打差23位 、横田真一らがイーブンパー30位で初日を終えた 倉本昌弘は3オーバー88位、手嶋多一は6オーバー112位と出遅れた。
2022/04/01国内男子 香妻陣一朗が首位 復帰戦の石川遼は予選落ち 26位。 半年ぶりのツアー復帰の石川遼は2バーディ、6ボギーの「75」でプレーし、通算3オーバー63位。2013年大会以来9年ぶりのレギュラーツアー参戦となった倉本昌弘も通算22オーバー129位で
2022/04/06国内シニア 国内シニアは沖縄で開幕 PGA新会長体制でスタート 、いずれも歴代覇者の山添昌良、手嶋多一、河村雅之らが名を連ねた。 2足のわらじを脱いだ前PGA会長の倉本昌弘も参戦、出場優先順位を決める最終予選会を突破した50歳の佐藤えいちらはシニアデビュー戦となる。