2009/05/10さくらにおまかせ

さくら、追い上げも届かず6位

国内女子メジャー第1戦「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」の最終日を、首位と5打差の6位タイで迎えた横峯さくらは、ポーラ・クリーマー、イエ・リーイン(中国)と同組の国際色豊かなペア…
2007/02/22さくらにおまかせ

今季2試合目に挑む横峯さくらの表情は・・・

し正確だしうまいです。風に慣れている感じで、アゲインストだと低く、フォローは高く打っていて、色んな技を持っているなって感じです」。 その横峯は初日から、前週優勝しているポーラ・クリーマーと同組となった…
2015/02/17米国女子

日本勢最上位 大山志保は47位に後退/女子世界ランク

・ヒョージュ(韓国)/1ランクダウン 9位/カリー・ウェブ(オーストラリア)/変動なし 10位/レクシー・トンプソン(アメリカ)/変動なし 12位/チェ・ナヨン(韓国)/変動なし 25位/ポーラ…
2007/02/13米国女子

米国ツアー参戦2年目を迎える宮里藍に注目!

連勝を飾っている絶好調のカリー・ウェブ(オーストラリア)のほか、ポーラ・クリーマー、ナタリー・ガルビスといった強豪選手が出場予定で、混戦は必至。さらに日本からはベテランの東尾理子も出場を予定。注目プレーヤーが満載の中で、一体誰が抜け出すのか!?
2013/05/27米国女子

I.H.リーがツアー初勝利 美香が4位T、藍は13位Tでフィニッシュ

。 日本勢では宮里美香が、ポーラ・クリーマー、クリスティ・カーら4選手と並び、日本勢最上位となる通算7アンダーの4位タイでフィニッシュしたほか、宮里藍は5アンダーの13位タイ、有村智恵は通算2オーバーの88位タイにそれぞれ順位を上げてフィニッシュしている。
2013/07/01全米女子オープン

朴仁妃、63年ぶりメジャー3連勝の快挙 藍は11位T

・インキョン(韓国)、通算1アンダーの単独3位にはリュ・ソヨン(韓国)が続いた。さらに通算1オーバーの6位タイにはポーラ・クリーマー、アンジェラ・スタンフォード、ジョディ・エワートシャドフ(イングランド)の3
2013/04/23米国女子

初代優勝者を巡る戦い 宮里藍、美香、上田が参戦

ステーシー・ルイスをはじめ、リュー・ソヨン、チェ・ナヨン、申智愛ら韓国を代表する実力者たち。さらにヤニ・ツェン(台湾)やポーラ・クリーマー、先週の「LPGA ロッテ選手権」で今季初勝利を手にしたスーザン
2013/03/24米国女子

レカリが抜群の安定感で首位キープ!ウェブが続く

が悔やまれるが、明日の最終日はツアー1勝のレカリとの直接対決で、存分に存在感を発揮することだろう。 通算8アンダーの3位タイには、キム・インキョン(韓国)とポーラ・クリーマーの2人が続く。さらに1打差
2009/07/21米国女子

7人の日本勢が参戦!メジャー前哨戦を制するのは!?

ヤニ・ツェン(台湾)、ロレーナ・オチョア(メキシコ)、ポーラ・クリーマーら実力者たちによる熾烈な優勝争いが予想される。 また、例年多くの日本人選手が出場することでも知られる今大会。今年も宮里藍、上田
2010/02/16米国女子

2010年開幕戦!宮里藍、美香、上田、諸見里に注目!

が高い。自信も実力も備わったツアー5年目の宮里が、果たしてどんなスタートを切るのか!? その他にも、ディフェンディングチャンピオンのオチョアはじめ、2009年賞金女王の申智愛(韓国)、ランキング2位のクリスティ・カー、昨年単独3位のポーラ・クリーマーなど、トッププレーヤーが揃って参戦する。
2019/07/18米国女子

新規大会のチーム戦 畑岡奈紗&山口すず夏は最下位発進

・ヘンダーソンとアレーナ・シャープのカナダ勢が7バーディ、2ボギーの「65」で回り、5アンダーの首位発進を切った。 1打差の2位にポーラ・クリーマーとモーガン・プレッセル。2打差の3位に、世界ランキング2位
2019/07/10米国女子

横峯、上原、野村、山口が出場 オハイオでの4日間大会

ブリタニー・リンシコムを破ってツアー初勝利を挙げた。3日目を終えて単独首位にいたブルック・ヘンダーソン(カナダ)は1打及ばず3位に終わった。 ポーラ・クリーマー(2008年)、チェ・ナヨン(10年)、ユ
2021/04/18記録

<記録・国内女子>初優勝の年少記録

・ブリヂストンレディス 19歳9日 ポーラ・クリーマー 2005 NEC軽井沢72 19歳57日 笹生優花 2020 NEC軽井沢72 19歳125日 横峯さくら 2005 ライフカードレディス 19歳130日
2019/07/25エビアン選手権

【速報】安田祐香はバーディ締め 1アンダーでホールアウト

をプレーして7オーバーとしている。 コ・ジンヨン(韓国)、ポーラ・クリーマー(14ホール消化)の2人が6アンダー首位に並ぶ。日本勢には1977年「全米プロゴルフ選手権」を制した樋口久子以来、42年ぶり2人目のメジャー優勝の期待がかかる。