2017/12/22国内男子 宮里優作が年末の世界ランク50位で「マスターズ」確定 小平は51位 優作(50位)の3選手。小平(51位)、谷原秀人(69位)、今平周吾(85位)が続く。 世界ランクは、過去2年間の獲得ポイント(直近13週以降は段階的に減らされていく)を出場試合(最少40、最高52)で
2017/12/25世界ランキング 宮里優作が50位に浮上 初のマスターズ出場権/男子世界ランク 谷原秀人が69位、今平周吾が85位で続いた。 また、宮里と同じく圏外から滑り込んだのは、かつて日本でプレーしたキラデク・アフィバーンラト(タイ)。先週50位から49位に浮上して出場権を得た。 松山は5
2017/05/22世界ランキング 松山英樹、デイに抜かれ4位に 池田、谷原に全米OP出場権 した。 国内ツアー「関西オープン」で初優勝を遂げた今平周吾は前週の201位から58ランクアップし、日本勢7番手の143位タイに。並ぶのは、前週から7つ順位を下げた石川遼だ。
2019/05/20世界ランキング ケプカが5カ月ぶりに世界一復帰 松山英樹は31位/男子世界ランキング 終え、1ランクダウンの31位となった。予選落ちした今平周吾は76位、小平智は81位で、ともに2つ下げた。 同日付の上位60位までの選手が6月のメジャー第3戦「全米オープン」(カリフォルニア州
2019/04/30世界ランキング 欧州6位の川村昌弘は139位 松山英樹28位/男子世界ランク 。 モロッコ開催の欧州ツアー「ハッサンIIトロフィー」で初優勝を飾ったホルヘ・カンピージョ(スペイン)は25ランクアップの65位に浮上した。 松山以下の日本勢は、75位に小平智(2ランクダウン)、79位に今平…
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が首位キープ 15年覇者の石川遼は4打差4位 覇者の石川遼は前半2番から4連続バーディを奪うなど7バーディ、3ボギーの「68」で回り、首位と4打差の4位から逆転を目指す。ソン・ヨンハン(韓国)、今平周吾、杉山知靖、清水大成も名を連ねた。 賞金
2023/09/15国内男子 順延の第1ラウンド終了 時松隆光が首位 石川遼と蝉川泰果は7位 (南アフリカ)が続いた。4アンダー7位には2015年大会覇者の石川遼、賞金ランク3位の蝉川泰果、河本力、谷原秀人、ツアー初出場の鳥海颯汰らが並んだ。 前年優勝の大槻智春、賞金ランク2位の金谷拓実、大会2勝の池田勇太、今平周吾ら3アンダー16位につけた。 第2ラウンドは11時50分からスタートしている。
2023/11/09国内男子 小鯛竜也、幡地隆寛、大堀裕次郎が首位発進 石川遼は3打差25位 打差の4位に今季開幕戦を制した今平周吾、宮里優作、ヤン・ジホ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)の5人が並んだ。 賞金ランキング2位の金谷拓実は3
2023/11/16国内男子 松山英樹が「63」で単独首位発進 賞金トップの中島啓太3位 。蝉川泰果は1アンダー29位。ことしの海外メジャー「全米オープン」を制したウィンダム・クラークはイーブンパーの49位。 2016年、17年大会覇者のブルックス・ケプカは2オーバー66位。前週優勝の今平周吾は、石川遼とともに3オーバー73位。サヒス・ティーガラは4オーバー77位で初日を終えた。
2023/08/06国内男子 中島啓太が逆転でツアー3勝目 蝉川泰果を1打差で振り切る 4アンダー19位。堀川未来夢は今平周吾、武藤俊憲らとともに通算3アンダー25位だった。 プロ転向後で2度目の予選通過を果たした石川遼の弟・石川航は通算3オーバー51位で4日間を終えた。
2023/08/31国内男子 竹安俊也が首位発進 1打差に中島啓太やアマ中野麟太朗ら 石川遼7位 。 大会2勝の石川遼は3バーディ、1ボギーの「68」で回り、2021年大会覇者の今平周吾、賞金ランク2位の金谷拓実らとともに2アンダー7位で滑り出した。 昨年大会覇者の大西魁斗は3バーディ、4ボギー1
2023/09/02国内男子 金谷拓実が単独首位 石川遼は2打差3位、中島啓太は8位に後退 から出た中島啓太は2バーディ、3ボギー1ダブルボギー「73」と落とし、通算1アンダー8位に後退。同じく8位には、11位から出たアマチュアの中野麟太朗(早大)、今平周吾らが並んだ。 賞金ランク3位の蝉川泰
2023/05/18国内男子 ルーキーら3人が首位 蝉川1打差 倉本昌弘エージシュートに1打届かず て3アンダー37位。 67歳の倉本昌弘は5バーディ、3ボギー「68」で回り、エージシュートに1打及ばず2アンダー52位につけた。 石川遼の弟・石川航は「72」で、2オーバー119位と出遅れた。 前回大会覇者の今平周吾は左手首痛のため、前半9番終了後に棄権した。
2023/05/25国内男子 安森一貴が首位発進 石川遼、中島啓太ら7人が4打差2位 邦浩、宮里優作、副田裕斗、ミズノ契約でホストプロの平田憲聖の7人が並んだ。同組で回った石川と中島は、ともに最終18番(パー5)をバーディで締めくくり2位グループに入った。 4アンダー9位に今平周吾、重永
2023/09/17国内男子 谷原秀人が逆転でツアー19勝目 石川遼はバースデーVならず6位 差2位。サンデーバックナインで一時単独トップに立ったが、16番(パー3)でボギーを喫してツアー初優勝を逃した。ソン・ヨンハン(韓国)も同じ17アンダーで終えた。 今平周吾、内藤寛太郎が16アンダー4位
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が単独首位 1打差に清水大成 石川遼5位 ホールをプレーした香妻陣一朗がボギーなしの1イーグル6バーディ「64」をマークし、通算13アンダーで単独首位に立った。 1打差2位にツアー初優勝を目指す清水大成。10アンダー3位に今平周吾と吉田泰基の2人
2023/08/03国内男子 高山忠洋と稲森佑貴が首位発進 石川遼の弟、航が8位 平田憲聖は、中島啓太、今平周吾らと並び12位。前週2位の蝉川泰果は12番で「9」をたたいてのイーブンパーで42位。11番で「8」をたたいた石川遼は2オーバーの80位と出遅れた。
2023/06/06国内男子 金谷拓実はメジャー初制覇からの連戦 渡米前の石川遼もエントリー メジャー初優勝を飾った金谷拓実は、今平周吾、片山晋呉と予選2日間をともにする。 次週15日(木)開幕の「全米オープン」(カリフォルニア州・ロサンゼルスCC)に出場する石川遼もエントリー。予選ラウンドは堀川
2023/11/30日本シリーズJTカップ 賞金王の中島啓太が単独首位発進 1打差2位に金谷拓実 バーディ、3ボギーの「68」でプレーし、大会3連覇がかかる谷原秀人、今平周吾、平田憲聖らと同じ9位グループにつけた。 2週前の「ダンロップフェニックス」で史上7人目のアマチュア優勝を果たした杉浦悠太は2オーバー25位と出遅れた。
2022/05/27国内男子 大岩龍一が「65」で首位に浮上 石川遼は3打差7位 (オーストラリア)、ジェイ・チョイの3人。通算6アンダー7位には石川遼、片山晋呉ら5人が続いた。 3週連続優勝がかかっていた今平周吾は後半5番からバーディ、イーグル、バーディと粘りのプレーを見せたが