2022/06/26国内女子 26歳・木村彩子が6打差逆転 涙のツアー初優勝 アンダーで逆転。国内ツアー史上最高の賞金総額3億円(優勝賞金5400万円)の一戦でツアー初優勝を飾り涙を流した。 首位から出たささきしょうこは「76」とスコアを落とし、前週優勝の西村優菜と並んで通算3
2021/05/14国内女子 有村智恵と吉田優利が首位発進 2打差に稲見萌寧 ボギーの「68」でプレーし、ささきしょうこ、石川明日香と並んで4アンダー4位につけた。 小祝さくらと原英莉花は3アンダー7位。前回大会覇者イ・ミニョン(韓国)が笹生優花らと並んで1アンダー31位。2週連続優勝がかかる西村優菜は1オーバー62位で初日を終えた。
2017/08/05国内女子 カン・スーヨンが首位浮上 プロテスト合格組の田村12位、吉本15位 アンダーで首位に浮上。1打差の通算6アンダー2位に賞金ランキング3位のテレサ・ルー(台湾)が続いた。通算5アンダーの3位にはささきしょうこ、森田遥、山田成美が並んでいる。 6名が初戦を迎えた今年の
2017/07/29国内女子 成田美寿々が2季ぶりVに王手 3日間ボギーなしで4打差 は後退して、岡山絵里、申ジエ(韓国)と通算11アンダーの4位で並んだ。 賞金トップのキム・ハヌル(同)は前年覇者のささきしょうこ、永井花奈、アマチュアの古江彩佳と並んで通算10アンダーの7位につけた。
2018/05/18国内女子 ルーキーの小祝さくらが首位発進 1打差に笠りつ子 アンダーとして単独首位で発進した。 1打差の6アンダー2位で笠りつ子、5アンダー3位でささきしょうこ、テレサ・ルー(台湾)が続いた。 4アンダーの5位に昨年覇者の上田桃子、柏原明日架、菊地絵理香、服部
2018/08/18国内女子 大里桃子が首位浮上 新垣比菜が過少申告で失格 アンダーとして、後続に3打差の単独首位に躍り出た。 通算7アンダーの2位に、ささきしょうこと森田遥が続いた。通算6アンダーの4位に、香妻琴乃、権藤可恋、堀琴音、飯島茜、サイ・ペイイン(台湾)が並んだ
2018/10/27国内女子 三ヶ島かなが単独首位で最終日へ アマ高久みなみは3差4位 10アンダーで首位を守った。 2打差の2位に3週前の「スタンレーレディスゴルフトーナメント」で優勝したささきしょうこ、李知姫(韓国)がつけた。 通算7アンダー4位にアマチュアの高久みなみ(茨城・明秀
2018/10/13国内女子 アン・ソンジュとイ・ミニョンが首位 三ヶ島かなら1打差3位 、成田美寿々、福田真未、東浩子の4人が続いた。 単独首位からスタートした辻梨恵は1バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「75」と落とし、通算2アンダー16位に後退した。 前週「スタンレーレディス」を制したささきしょうこは、通算1アンダー28位で最終日に臨む。
2018/10/14国内女子 成田美寿々が逆転で今季3勝目 1打差2位にアン・ソンジュ 、永井花奈、葭葉ルミが入った。 鈴木愛と昨年覇者のテレサ・ルー(台湾)らが通算3アンダー12位。前週「スタンレーレディス」を制したささきしょうこは通算イーブンパーの24位で終えた。
2023/04/15国内女子 有村智恵がホールインワンを達成 “休養中”の参戦で史上最多6度目 「72」でプレーし、この日は午前10時10分に石川明日香、ささきしょうことともにアウトからスタート。5番でボギーをたたいていた。 ホールインワンは2021年「ヨネックスレディス」以来、6度目。藤田さいき、塩谷育代ら6人と並ぶツアー史上最多のエースとなった。
2025/11/23国内女子 菅楓華、荒木優奈ら10人が初シード 笠りつ子は前半戦出場権に一歩及ばず 。シード復帰は30位の永井花奈、37位の木戸愛ら5人となった。 一方、シード喪失者は52位のささきしょうこ、53位の蛭田みな美ら16人に。ただし、ささきと蛭田はMR51位~55位のため、来季ツアー前半戦…
2018/10/07国内女子 新垣比菜は終盤に競り負け「経験積んで強くなる」 た優勝争いは1打差で競り負け。4月「サイバーエージェント レディス」以来のツアー通算2勝目を逃し「悔しい。経験を積んで、強くなりたい」と必死に前を向いた。 同じ最終組のささきしょうこと序盤から伸ばし…
2016/10/26国内女子 渡邉彩香は今季初優勝なるか? 賞金2位の笠りつ子は欠場 タイトルへの可能性をつなぎたい。また、予選会を通過したアマチュアの勝みなみ(18=鹿児島高3年)が今季22試合目に臨む。 渡邉とイは初日同組となり、成田美寿々との3人で午前9時50分に1番からティオフ。アマ2勝目を狙う勝は、同じく1番から8時40分にささきしょうこ、若林舞衣子と同組でスタートする。
2016/12/09国内女子 歴代賞金女王の名前も シンデレラガールたちの翌年成績は?/女子新人戦 ことに間違いはないが、そこは厳しいプロの世界。2016年シーズンの37試合で、ルーキー(15年プロテスト合格)の優勝者は、ささきしょうこ1人のみ。昨年大会覇者の篠原まりあは、賞金ランク79位と苦戦した
2025/08/16国内女子 柏原明日架と寺岡沙弥香が首位浮上 河本結は予選落ちで2週連続Vならず 愛、ともに未勝利の金澤志奈と泉田琴菜。8アンダー6位に藤田さいきが続いた。 首位発進したペ・ソンウ(韓国)は木戸愛、高橋彩華らと並ぶ7アンダー7位。同じく首位から出たささきしょうこ、内田ことこは6
2021/04/18記録 <記録・国内女子>初優勝の年少記録 2018 CAT Ladies 20歳53日 ささきしょうこ 2016 大東建託・いい部屋ネットレディス 20歳84日 諸見里しのぶ 2006 SANKYOレディース 20歳89日 西村優菜 2020 樋口久子 三菱電機レディス
2018/10/18国内女子 今季4勝のアン・ソンジュが首位発進 木村彩子と岡山絵里が1差 /ささきしょうこ、永井花奈、申ジエ、西山ゆかり、東浩子、大江香織、カン・スーヨン、松田鈴英、O.サタヤ、佐々木慶子
2017/10/19国内女子 畑岡奈紗ら5人が首位発進 鈴木愛97位出遅れ 、小橋絵利子、ささきしょうこ、ベイブ・リュウ(台湾)の5人。さらに1打差の11位には14人がひしめき、マスターズGC所属でホステスプロのイ・ボミ、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(ともに韓国)、今年の
2023/04/04世界ランキング 勝みなみは5ランク、穴井詩は68ランクアップ/女子世界ランキング たささきしょうこのランクは30上がり、124位になった。 5月の米ツアーの国別対抗戦「ハンファ ライフプラス インターナショナルクラウン」(カリフォルニア州TPCハーディングパーク)の出場資格が今回の
2025/06/29国内女子 佐久間朱莉が3カ月連続Vでツアー3勝目 1打差2位に菅沼菜々 河本結は3位 、ささきしょうこ、小林光希の3人が通算7アンダーで8位に入った。 昨年の優勝者小祝さくらは通算5アンダーの15位。2週連続優勝を狙った19歳ルーキー入谷響は、通算3オーバーの55位だった。